小室眞子さんが圭さんを必死にかばったワケとは

立場の違う人同士の結婚というのは大変なんだということはよくわかります。ただ、今回の皇室への影響は大きかったですね。


なぜ小室眞子さんは圭さんに必死だったのか 秋篠宮さまのよそよそしさから読み解く
「夫の方については」「面会していた時間が20分位」「何か印象に残ることというのは特にありません」――。

 秋篠宮さまの56歳の誕生日会見で国民が感じたのは、長女眞子さんの夫、小室圭さんへのよそよそしさだった。 

 もともと秋篠宮さまは、記者会見において家族を名前で呼ぶことはほとんどない。眞子さんや佳子さま、悠仁さまについても「長女」「次女」、「長男」といった呼び方をしていた。

 一方、小室圭さんについては、婚約が発表された2017年や翌18年の誕生日会見では、<小室さんの印象ですけれども>、<小室さんに関わること、これが毎週のように週刊誌等で報道されていることはー>と自然な流れで名前を出していた。それが、令和の世に移った翌19年は、<小室家とは連絡は私は取っておりません>と、どこか他人行儀な表現を選び、翌20年の会見では、「小室」という名前すら出さなかった。

 そして今年。圭さんは、長女の夫という「家族」になったとはいえ、圭さんを「夫の方」と呼び、圭さんが結婚前にあいさつに訪ねてきたひとときを、「面会していた時間は20分位」と話し、距離感を感じさせる表現だった。

【日時】2021年12月04日 12:18
【ソース】AERA







#69 [匿名さん] :2021/12/04 14:39

>>0
英語が出来る。日本で就職してない。
これ大きかったと思うよ。日本で旦那が仕事してたら海外行けないからね。
でもニューヨークに出張が多いとかその辺の商社マンと結婚すれば良かったのに。
最初は日本で暮らして30歳ころからニューヨークに移住が理想だったね。まあ当初はそういう手筈だったんだろうけど、なんでも金と融通きかせば言う事聞いてくれる男を選んでゴリ押ししたから歪みが生じてる。


#8 [匿名さん] :2021/12/04 13:49

男女の仲は理論ではムリ。


#12 [匿名さん] :2021/12/04 14:04

もう無駄な擁護はやめなさい


#18 [匿名さん] :2021/12/04 14:08

それよりも聖域で、太陽は真上にあるものだからね

それがわからなかった秋篠宮家ならば、時には本当に残酷な方法で現実を知ることもあるでしょう


#21 [匿名さん] :2021/12/04 14:10

この夫婦の幸せは望めない


#22 [匿名さん] :2021/12/04 14:12

やはり秋篠宮家の擁護でも悠仁様のことがとても気がかりではあろうからね

秋篠宮様が理解をするとは思えないものね。もう56才だもの
そう考え方は変わらない


#34 [匿名さん] :2021/12/04 14:22

もう後が無いと焦ったからだろ


#35 [匿名さん] :2021/12/04 14:22

まあもう擁護をしても宿命なんだろうと思う
ビッグアップルだもの


#36 [匿名さん] :2021/12/04 14:23

佳子様と悠仁様は、きっとこのままでは同じようになる可能性が高いから
もうそこを危惧している人らも当然いるだろうからね


#38 [匿名さん] :2021/12/04 14:24

ネット上では、今なら引き返せるのにと多くが何度も書いていたのにね


#40 [匿名さん] :2021/12/04 14:25

2人に共通してるのは人への感謝の気持ちがないとこ


#43 [匿名さん] :2021/12/04 14:25

面会なんかせずに拒否すれば良かったんだよ


#63 [匿名さん] :2021/12/04 14:37

そりゃ金持ったまま何でもありの自由が欲しかったからやろ。


#88 [匿名さん] :2021/12/04 14:48

収入のあてもない人と婚約内定とか意味わからん。


#96 [匿名さん] :2021/12/04 14:51

自由な秋篠宮様流、ジャングル子育て、みたいな