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    2020年06月




    (出典 i.ytimg.com)



    今月19日に、ジャニーズ事務所を退所した元NEWS手越祐也が、25日に自身のツイッターを更新。「動画日記」として入浴中の動画を公開し、女性ファンを中心に驚きの声が上がっている。

    ■入浴しながら「動画日記」


    「今日もみんな元気ー??」と、ファンメッセージを送った手越。同日は打ち合わせと移動の1日だったようだ。

    投稿には、濡れた髪をかきあげて湯船に浸かっている動画が添付されており、「もう10分くらい入ってるから汗だく」とカメラに向かって微笑みかける。


    ■健康のため毎日湯船に入る

    「俺は夏だろうが冬だろうがトレーニングもするし、サッカーもするしフットサルもするから、体の体温を下げないように、毎日入浴するようにしてまーす」と、独自の健康法も明かす。

    同日の打ち合わせは「Zoom会議」だったことを強調しつつ、ファンに向けて「喜んでくれるような展開になりそう」ともコメント。最後には生歌まで披露するなど、惜しげもないファンサービスを見せている。


    ■「こんな日が来るなんて…」

    これまで、SNSはもちろんのこと、メディアに対しても画像や動画の使用が制限され、プライベートはベールに包まれていた手越。

    事務所を退所してツイッターを開設した直後のサービスショットとあって、女性ファンから「いやカッコよすぎる」「入浴姿見れる日が来るなんて思ってもなかった」「こんな毎日がこれから続くの、幸せすぎて怖い」など、驚きと歓喜の声が殺到している。

    中には、あまりのサービス精神に「え、ジャニーズやめた途端こんなにもファンサービスしてくれて大丈夫なの??」と心配する声まで。

    ■毎日お風呂に浸かる人は約6割

    健康管理として、ファンに毎日の入浴も勧めている手越。ちなみに、しらべぇ編集部が全国の10代~60代の男女1,732名を対象に「入浴」に関する意識調査を実施したところ、全体で56.0%の人が「毎日お風呂に浸かっている」と回答している。

    性・年代別に見てみると、50代女性に続き10代男性が高い割合に。

    突然のグループ脱退、事務所退所ということもあり、YouTubeSNSを通じて、ファンを気遣っている様子も感じられる。今後どのようなコンテンツが公開されるのか、楽しみだ。


    (文/しらべぇ編集部・衣笠 あい

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代の男女1,732名(有効回答数)

    手越祐也、突然の入浴シーン公開に驚愕 「やめた途端こんなに…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn-news.asoview.com)


    全然減る気配がないですね。夏のマスク、しんどいし。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/06/26(金) 15:40:44.08

    東京都によりますと、26日、都内で新たに54人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたということです。1日の感染の確認が50人以上となるのは、55人の感染が確認された24日以来です。これで都内で感染が確認された人は、合わせて5997人になりました。

    2020年6月26日 14時51分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200626/k10012485101000.html


     
     



    【【コロナ】東京都で54人の感染者が新たに判明24日以来の50人超】の続きを読む





    尾木ママ・尾木直樹(写真提供:JP News

    「尾木ママ」こと教育評論家尾木直樹氏が、25日に自身のブログを更新。岩手県内で出されていた新型コロナウイルスに関わるある要請に、遺憾の意を示した。

    ■「感心していたのに…」

    岩手県がいまだに感染者がゼロであることを挙げ、「すごいなぁと感心していた」と話す尾木氏。しかし県内の複数の市町村で、「(感染者の多い)県外からの転校生は2週間も自宅待機させられた」という事実を知ると、心境は一転したそう。

    どうやら感染拡大防止やいじめ防止の観点から、上記のような要請が各教育委員会から出ていたようなのだが、これについて尾木氏は「就学義務違反」「学習権の侵害」を挙げ、「違法行為です」と指摘した。


    ■対応を厳しく追及

    さらに「少なくても20人以上に及ぶ登校自粛させた児童・生徒宅を訪問して、率直に謝罪する必要」があるとし、そうした誠意を見せることで、生徒たちの「深く傷ついている心を癒し、元気良く学校生活を送ってもらう」きっかけになると主張。

    「彼らへのいじめや差別・偏見が生まれていないことを祈るばかりです」と綴り、最後には「ひどい話です」と、強い憤りを滲ませた。

    ■要請には賛否の声

    この件については、ネット上でもさまざまな意見が上がり、尾木氏のように批判的な立場を取る人がいる一方で、「感染拡大防止の観点からはしょうがない」といった声も。

    また、賛成・反対のそれぞれに共通して多かったのが、「登校させないことが問題なのではなく、教育を受けられない期間があるということが問題」「フォローアップさえちゃんとすれば」といった意見だった。

    ■オンライン授業を推進

    では、本来であればどのような対応が望まれたのだろうか。尾木氏は以前、感染拡大防止のために全国の学校が休校措置を取った際、オンライン授業の推進を訴えていた。

    諸外国では、生徒にiPadを配布し、自宅においてもリモートで授業を受けられるような策を講じているケースもある。当然これにも賛否があるのだが、こうした学習のオンライン化が、教育機会を補完する策のひとつになるということは言えるだろう。

    いずれにせよ今回の岩手の件は、文部科学省の「不適切」との指摘により、見直されることになったようだ。今後の動向に注目したい。


    (文/しらべぇ編集部・清水 翔太

    尾木ママ、感染者ゼロの岩手に出されていた要請に驚き 「ひどい話」




       

    緊急事態の時だからやむを得ない気もするし、難しいところですよね。

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     今回紹介したいのは、ねこかますさんが投稿した『窓際の死闘!首輪付き猫VS人間(+召喚獣)』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    ※音量注意なのと、庭が手入れしておらずすごい状態ですがご容赦ください。
    2019年の秋から突然うちに喧嘩を売ってくるようになった首輪付き猫。 参瑚が追い払っても何度もくるので、自分がある練習をして対決に臨むのですが…。



     庭に来ては窓越しにケンカを売って来るという首輪付きの猫。

     「ニャーオ、アーオ」と元野良の参瑚ちゃんが応戦していますが……

     この表情。3匹と1人を前に余裕ある顔を見せています。庭は猫の通り道になっていますが、こんな猫ははじめてだそうです。

     参瑚ちゃんが追い払うも何度も来るので、「ここは自分の出番か……」と考える投稿者さん。

     そしてある朝。また例の首輪付きが来ました。麿白ちゃんが控えめに威嚇をします。

     ここで投稿者さんが家族を守るため立ち上がりました。車の運転中の練習の成果を今こそ見せます。

     「うえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛……!」

     とひびく威嚇の声に戸惑う猫とコメント欄。投稿者さんの声です。かなり猫に似てはいるのですが、どうしても人間風味が消せません。

     投稿者さんの渾身の鳴き声に沸き起こる爆笑と固まる猫。

     練習を重ねてきた猫のケンカの声真似に、猫たちの反応は微妙でした。

     ケンカ相手の猫のテンションは下がったものの帰る気配はありません。

     首輪付きに対しては空回りとなりましたが、投稿者さんの練習の成果は「神回だわw」「声だして笑ったわ!!www」「貴重な鳴き声やw」と大変な好評となりました。

    視聴者コメント

    あんたが鳴くんかいwwww
    ・それ威嚇なのwww
    ・鼻水出たwww
    ・戸惑いを感じるw
    ・猫も困惑で草
    ネコと和解せよ

    ▼動画はこちらから視聴できます

    窓際の死闘!首輪付き猫VS人間(+召喚獣)





       

    猫と戦う人間って。対処法がおもしろすぎる。

    <このニュースへのネットの反応>

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    (出典 www.news-postseven.com)


    これじゃ批判されても仕方ないですよね

    1 Egg ★ :2020/06/25(木) 21:00:00.85

    6月25日発売の「週刊文春」で、アンジャッシュの渡部建が取材に応じ、世間を騒がせた“多目的トイレ”での不貞報道などについて質問に答えた。その中で、渡部が発した“とある一言”に大きな批判が集まっている。

     6月11日発売の週刊文春で、女優・佐々木希という妻と子供がいながら、複数の女性と関係を持ち、六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出し短時間で逢瀬を重ねていたことが報じられていた渡部。報道を受け、芸能活動を全て自粛し雲隠れ中だったが、16日、90分にわたり同誌のインタビューを受けた。

     渡部は「妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。いろいろ許容してくれたので図に乗ってこういうふうになってしまった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と話し、妻・佐々木希への変わらぬ愛情を表明している。

    「このコメントが『文春オンライン』で報じられた途端、SNSでは渡部が発した『安全な遊び方』というワードに対して、《安全な遊び方ってなに?》《多目的トイレが安全な遊び方!? どういう神経!?》《安全な遊び方したいなら、普通はお金を使ってプロと遊ぶでしょ》《安全な遊び方? ちょっと何言ってるかわからない》《安全な遊び方って、子供に使う言葉だよね。不倫=安全な遊び方って、ふざけてるのかな》と総ツッコミが入りました。

    25日放送の『グッとラック!』(TBS系)に出演したコメンテーターの小林麻耶も今回の渡部の発言に対して『奥様と小さなお子様がいるので、“安全な遊び方”というのは、ちょっと、ご遠慮願いたいなと…』と発言していました」(エンタメ誌ライター)

     “気持ちの上で浮ついたことはなかった”という渡部。しかし、下半身が浮ついていたことについては弁明できない。この謝罪告白で、世間の目は変わるだろうか?

    アサジョ 2020年6月25日 18時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_92769/

    写真


     





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