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    2021年08月






    捕まって良かったです。逮捕されるまでは不安ですからね。

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    今月、東京・港区の地下鉄の駅で男性が硫酸を顔にかけられて大けがをした事件で、警視庁は沖縄県内で逮捕した容疑者をこのあと東京に移送して取り調べ、動機の解明などを進めることにしています。被害者の男性とは大学時代に同じサークルだったということです。

    傷害の疑いで逮捕されたのは、静岡市葵区の大学生花森弘卓容疑者(25)です。

    今月24日の午後9時すぎ、東京・港区の地下鉄・白金高輪駅で22歳の会社員の男性が男に突然、硫酸をかけられ顔などに全治6か月の大けがをし後ろにいた34歳の女性も転倒して軽いけがをしました。

    警視庁は防犯カメラの映像などから、花森容疑者を特定し傷害の疑いで全国に指名手配していましたが、28日午前、沖縄県宜野湾市内で発見し身柄を確保したということです。

    このあと、東京に移送し本格的に取り調べを行うことにしています。

    これまでの捜査で容疑者は駅の改札を出た後、被害者の男性のあとをつけるように近づき、追い抜きざまに瓶に入った硫酸をかけたとみられています。

    被害者の男性とは沖縄県内の大学で同じサークルに所属していたということで、警視庁は事件の詳しいいきさつを調べるとともに、動機の解明などを進めることにしています。

    捜査関係者によりますと調べに対して「今は話したくない」などと供述しているということです。
    身柄確保までの足取りは
    捜査関係者によりますと、花森容疑者は事件の後、その日のうちに新幹線で静岡市の自宅に戻りましたが、翌日の8月25日に自宅を出た後、行方が分からなくなっていました。

    しかし、その後の捜査で電車で名古屋市方面へ向かったとみられることが分かったということです。

    さらに追跡したところ、容疑者は27日中部国際空港から飛行機に乗って昼ごろに沖縄県の那覇空港に到着し、バスで友人が住む宜野湾市に向かっていました。

    そして友人宅に潜伏し、ひと晩を過ごしたとみられています。

    足取りをつかんだ警視庁は捜査員を宜野湾市に派遣し、28日朝、沖縄県警の捜査員とともに友人宅付近を訪れました。

    そして、容疑者とよく似た人物が周辺の路上を1人で歩いているのを発見し、声をかけたということです。

    容疑者は当初、「すながわです」と偽名を名乗っていましたが、その後、本人であることを認めたため身柄を確保し、那覇警察署で逮捕したということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210828/k10013228661000.html

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    男性に硫酸をかけた傷害の疑いで25歳男指名手配

    何か恨みでもあったんでしょうか。にしても、やることが酷すぎますね。


    「硫酸」事件で25歳男指名手配 男性に傷害疑い、警視庁
    東京都港区の東京メトロ南北線白金高輪駅で男性会社員(22)が硫酸とみられる液体をかけられ重傷を負った事件で、警視庁は27日、傷害容疑で静岡市葵区の職業不詳花森弘卓容疑者(25)の逮捕状を取り、全国に指名手配した。

     指名手配容疑は24日午後9時すぎ、駅の上りエスカレーターで硫酸とみられる液体を男性にかけ、顔などにやけどを負わせ、両目の角膜を損傷する約6カ月のけがを負わせた疑い。

    【日時】2021年08月27日 20:18
    【ソース】共同通信

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    イジメの助長になるようならいけないことですが、痛みを伴うネタで笑ってきた歴史は結構長いですからね。どういう審議になるのでしょう。

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    蝶野のビンタがBPO審議入り!?

     放送倫理・番組向上機構(BPO)は25日までに「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」について審議入りすることを決めた。現時点で「個別の番組を対象とするものではない」としているが、結論次第で大ダメージを受けそうなのが、大みそか恒例の高視聴率番組「笑ってはいけない」シリーズ(日本テレビ系)だ。

     BPOの青少年委員会は、視聴者やBPOの中高生モニターから、出演者に痛みを伴う行為を仕掛け、それをみんなで笑うような、苦痛を笑いのネタにする各番組は「不快に思う」「いじめを助長する」などの意見が継続的に寄せられてきていることなどを踏まえ、議論した。その結果、青少年に与える影響の重大性を鑑みて、審議入りすることを決めた。

     対象となったのは在京キー局等で放送されたバラエティーで「個別の番組を対象とするものではない」としている。しかし、テレビ局関係者は「特にテレビ局のバラエティー班はこの審議の行方を注視しています。なぜならバラエティーの方向性が大きく変わる可能性があるからです」と語る。

     審議の結果いかんでは、もっとも大きな影響を受けるのが「笑ってはいけない」シリーズだろう。ダウンタウン、ココリコ、月亭方正らレギュラーメンバーが、豪華ゲストのネタなどで笑ってしまったら「○○アウト~」という掛け声とともにお尻をたたかれるというもの。毎年、NHK紅白歌合戦を除くと大みそかの民放番組で最も高い視聴率を取っており、DVDの売れ行きも抜群。そのフォーマットは海外にも輸出されている。

    「『笑ってはいけない』はケツバットだけではなく、蝶野正洋のビンタやムエタイ選手によるタイキックなども人気だけど、仮に『出演者が痛がる様子を笑いの対象にするようなバラエティー番組』に規制が入れば、全てダメになってしまう。そうなれば内容を大幅に変えないと番組が成立しなくなる」(前同)

     ダチョウ倶楽部、出川哲朗などに代表されるリアクション芸は〝市民権〟を得ており、昔より過激なものは減ったとはいえ、今も多くのバラエティー番組で同様のものが放送されている。

    「大なり小なり、リアクション芸的な要素が含まれた番組は多数あります。これからは放送するにあたって『フィクションであり、絶対にまねしないでください』というテロップを入れないといけなくなるかもしれません」と制作会社関係者。

     民放各局にとって、BPOの決定は非常に重く、無視するわけにはいかない。テレビ局、そして芸人たちが審議の行方を見守っている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb84975a53d773cc96af89314e3087b3976a480d
    ★1 2021/08/26(木) 05:50:21.55


    【お笑い界に激震…痛みを伴うネタがBPO審議入りで「笑ってはいけない」が大ピンチ】の続きを読む


    激おこの尾身会長…バッハ会長再来日を痛烈批判「会長としてではなく一般庶民として」

    言っていることとやっていることが矛盾してるんですよね。国民は我慢させられて上の人は自由みたいな。


    バッハ会長再来日を痛烈批判で「尾身会長」「尾身さん」がトレンド入り ネットは評価「激おこだな」「大賛成」
    政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長(72)が25日、衆議院厚生労働委員会の閉会中審査に出席。24日夜の東京パラリンピック開会式に出席するため、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が再来日したことについて「人々にテレワークを要請している時に、今回また来る。バッハ会長のあいさつが必要なら、なぜオンラインでできないのか」などと痛烈に批判。SNSでは「尾身会長」「尾身さん」がトレンドワードになった。

    尾身会長は最初の緊急事態宣言が出された昨年4月との違いは人々の意識と指摘し「当時は何も分からなかったので、極力8割、最低7割(の外出制限)ということを不安の中でやってくれたけど、今はいろんな人がいろんな思いでやっている。再三申し上げてきたのはオリンピック(開催)のメッセージがどうなるかと。バブルの中のことより、このメッセージが人々の意識にどう影響するかが大事だと申し上げてきた」と発言した。

     矛先はバッハ会長に向けられ「国民にお願いしているのなら、オリンピックのリーダー、バッハ会長はなんでわざわざ来るのかと。普通のコモンセンス(常識)があればできるはず。もう1回来たから、銀座も1回行ったんでしょうと、専門家というより一般庶民として思います」と強い口調で語り続けた。

     また、パラリンピックの学校連携観戦プログラムについては「小学生が行っても感染しない確率は高いが、子どもの教育が、と言っても、教育はいくらでもできる。何でこの時期に行うのか。問題は感染が起きるか起きないかではなく、どういうメッセージを..
    【日時】2021年08月25日 16:48
    【ソース】中日スポーツ

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    想いを断ち切れず…不倫で処分された巡査、復縁して再び処分

    何をやっているんでしょうね。信用問題にもなりかねないのに。


    不倫で処分された男女の巡査、復縁して再び処分 「相手への思い断ち切れなかった」 兵庫
    1度処分されたにもかかわらず、同じ相手と不倫関係を続けたとして、兵庫県警が阪神地域の警察署で勤務する20代の男性巡査と、西播地域の警察署で勤務する20代女性巡査の2人をそれぞれ警務部長訓戒と、所属長訓戒にしたことが25日、神戸新聞社の情報公開請求で分かった。男性巡査は「相手への思いが断ち切れなかった」などと話しているという。

     県警監察官室によると、2人は昨年7月~同11月、不倫関係となり、1月20日付で所属長注意とされた。処分時、2人は県警に対し「別れる」と誓約していたが、実際は処分前の昨年12月に復縁していたという。

     今年5月になって既婚者の女性巡査が県警に申告して発覚。メールを送って復縁のきっかけを作った男性巡査をより重い処分とした。2人は「もうしません」と話しているという。県警は「同じ過ちを繰り返しており、不倫関係が続くようなら今後は分限処分も検討する」としている。

     また、兵庫県内で3度目の緊急事態宣言が発令された4月25日に友人ら4人で酒を飲んだ後に一般人に暴行したとして、県警本部刑事部門の30代男性巡査部長を警務部長注意に、パチンコが原因で約1600万円の借金をしたという神戸市内の警察署勤務の50代男性巡査部長を警務部長注意にしていた。

    【日時】2021年08月25日 19:40
    【ソース】神戸新聞

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