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    2021年10月


    木下優樹菜 判決を受け、涙浮かべ脅迫を謝罪…芸能活動再開志願か

    芸能界に未練があるんでしょうかね。自分のしてしまったことの大きさを実感しているようですね。


    木下優樹菜、涙浮かべ脅迫を謝罪 芸能活動再開も示唆「みんなの前に立って仕事がしたい」
    元タレントの木下優樹菜さんにSNSで脅されたとして、東京都内のタピオカ店の店長が木下さんに1000万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は27日、木下さんに40万円の支払いを命じる判決を言い渡した。これを受け、木下さんが28日、自身のYouTubeチャンネルを開設し、涙ながらに謝罪する動画を投稿した。

    白シャツ姿の木下さんは「判決が出ました。今回自分のしてしまったことが、脅迫という結果になり、それを真摯に受け止めています。本当に嫌な思いをさせてしまった相手の方、不快な気持ちにさせてしまった皆さん、本当に申し訳ございませんでした」と深々と頭を下げた。

    あふれる涙を拭いながら「私は人を笑わせたり、私で笑ってくれたり、喜んでくれたりするのがすごく大好きで、何ができるかなと考えても、私にはやっぱりみんなの前に立って仕事がしたいという気持ちがすごく強くて、この2年間、いろんな仕事も考えましたけど、この仕事しかできないと思いました」と心境を吐露。「改めて本当に嫌な気持ちにさせてしまった皆さん、申し訳ございませんでした」と謝罪を重ね、「子どもたち、娘たちのためにも働きたい、働かなきゃいけないし、私も頑張りたいので、これからもまた一から活動させていただきたく思います。これからもよろしくお願いします」とした。


    【日時】2021年10月28日 19:12
    【ソース】ORICON NEWS

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    小室佳代さん、新たな不正受給疑惑が… 軽井沢では偽名で働いていた

    このことが事実ならとんでもないことだと思うんですけど、眞子さんも結婚しちゃったし、どうなっちゃうんでしょうね。


    小室佳代さん、不正受給疑惑に新証言 軽井沢では“偽名”で働いていた
     眞子さんと小室圭さんの結婚会見でも触れられた、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブル。現時点ではまだトラブルが解決していないことが確認されたが、当事者の佳代さんには動きがないままだ。

    「このたびの結婚に際し、通常であれば、秋篠宮さまご夫妻だけでなく、相手男性の親のコメントが発表される予定でした。黒田慶樹さんが清子さんと結婚された際も、黒田さんの母親のコメントが宮内庁を通じて発表されましたからね」(皇室担当記者)

     今回、小室さんの母・佳代さんのコメントが出されることはなかった。テレビが自宅にない佳代さんは、息子の晴れ舞台をネット配信で静かに見届けたのだろうか。そんな佳代さんに、警察と検察の捜査の網が刻一刻と及びつつある。

    「ジャーナリストが10月6日、佳代さんのことを東京地検特捜部に詐欺罪で刑事告発したのです。『返戻』という措置が取られ、いったん神奈川県警への相談がうながされている現状です。神奈川県警と連絡を取り合いながら証拠資料をさらに集めているそうです」(全国紙記者)

     詐欺罪で刑事告発されたのには、2つの「不正受給」の疑惑がかかわっている。1つは佳代さんの夫が、2002年3月に亡くなってから受給していた遺族年金についてだ。この年金は、残された方が再婚したり事実婚となった場合、権利を放棄しなければいけない。しかし、佳代さんは夫の死後しばらくして、自宅マンションで彫金師の男性と同棲して事実婚関係になったにもかかわらず、受給を続けていたとされる。それが詐取にあたる可能性があると指摘されているのだ。

     その件について小室さ..
    【日時】2021年10月28日 07:05
    【ソース】NEWSポストセブン

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    木下優樹菜さん、タピオカ裁判で40万円の支払い判決も…裁判には出廷せず

    タピオカ店のオーナーさんは納得できたんでしょうか。芸能界引退してもお騒がせな方ですね。


    木下優樹菜さん「タピオカ裁判」出廷せず、40万円支払いの判決
    昨年7月に芸能界から引退した木下優樹菜さん(33)から、どう喝まがいのダイレクトメールを送られたり、SNSへの投稿があったとして、都内のタピオカ店経営者が訴えた損害賠償請求訴訟の判決公判が27日、東京地裁(澤村智子裁判長)で開かれ、被告側に40万円の支払いなどの判決が言い渡された。

    この日、木下さんは出廷しなかった。裁判長は主文として「被告は原告に対し、40万円および、これに対する令和元年10月6日から支払い済みまで、年5分の割合による金員を支払う」などと言い渡した。

    木下さんは19年10月、姉が勤務するタピオカ店とのトラブルについて、タピオカ店のオーナーから給料や給与明細をもらえなかったなどと投稿した上、オーナー側にどう喝まがいのダイレクトメールを送ったとされている。

    19年11月18日に芸能活動を自粛。20年7月1日、店側との和解が成立しないまま芸能活動再開を発表したが、そのわずか5日後の6日、芸能界からの引退を発表した。

    【日時】2021年10月27日 15:29
    【ソース】日刊スポーツ

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    社会人としてちゃんとした行動をとってもらいたいですね。

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    https://bunshun.jp/articles/-/49676?page=1

     近藤真彦(57)が経営するうどん店が、GoToEatキャンペーンを不正に利用して、利益を得ていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

     2016年末にオープンした和歌山県・南紀白浜のビーチの近くにあるうどん店は、夜は居酒屋として営業している。運営元は近藤が社長を務めるエムケイカンパニーという会社だ。南紀白浜は、近藤にとってかつてクルージングなどでたびたび訪れ、別荘を借りていた、馴染みの場所でもある。

    1冊につき1000円で、『40万円儲かった』

     店長の知人のAさんが、不正に気が付いたのは9月下旬のことだった。

    「GoToEat事務局から突然電話があり、『クーポン券を買いましたか?』と。身に覚えがなく、友人に話をすると、うどん店のB店長が知人の名前と電話番号を勝手に使って、コンビニでクーポン券を買っていると聞いたんです」(Aさん)

     和歌山県のGoToEatは、客がコンビニ等で1冊5000円分のクーポン券を4千円で購入。そのクーポン券を飲食店での支払いで利用できる制度だ。

    「クーポンの売り上げは後日、事務局から振り込まれます。B店長は自分で買ったクーポン券を店の売り上げとして架空計上することで、差額分を儲けていた。1冊につき1000円で、『40万円儲かった』と嘯いていた」(Aさん)

    B店長は不正受給を否定

     だが申請したクーポンの中にB店長自身の名前で買ったものが含まれていたこと、また利用額が不自然に増えていたこともあり、事務局が店に問い合わせる事態に発展。そして確認のためAさんにも問い合わせたのだった。

     B店長を直撃した。

    ――クーポン券を使って不正受給をしているか。

    「してないです。9月頭に一回、事務局から問い合わせはありました。僕の名前で利用がありましたよと。家族が来たとき『僕が出しといてあげる』って言って、自分の名前で買ったクーポンを使った。『禁止されてるんでやめてください』という話やったんで、『分かりました。すんません』って」

    近藤の事務所は事実だと認める

    ――知人の名前や電話番号を勝手に使って、クーポン券を買ったことはないか。

    「絶対ないです(笑)」

     と、自分の名前を使ったことは認めたものの、あくまで他人名義で不正に利用したことは無いと否定した。

     だが、近藤の事務所に問い合わせると、「貴誌のご指摘によるGoToEatのクーポン券の不正利用を社内調査した結果、私が経営している飲食店の従業員による事実だと判明いたしました。大変申し訳ございません」とあっさり認め、文書で次のように回答した。

    信頼を一日も早く回復できるように

    「早速、GoToEat事務局に連絡をとらせて頂き深く謝罪させて頂きました。現在、事後対策に真摯に取り組んでおります。経営者として責任を痛感しており、今後弊社従業員に対する社会人としての責任意識の徹底を進めていきたいと思います。当該の従業員とは、本件に関しての話し合いをしっかりと進め、弊社規定による処分とさせて頂きました」

     そして南紀白浜への思いもこう綴っている。

    「南紀白浜の青い海と自然の美しさ、何より南紀白浜の方達の優しさに惹かれ5年前にお店を出させていただきました。5年をかけて積み上げた信頼をこの様な形で崩してしまいました。信頼を一日も早く回復できるように努力してまいります。ご迷惑をおかけしました皆様には謹んでお詫び申し上げます」

     直撃時のB店長の言い訳、不正利用についてのGoToEat事務局の見解など、詳しくは10月27日(水)16時配信の 「週刊文春 電子版」 及び10月28日(木)発売の「週刊文春」が報じている。


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    恐怖を訴える女性…ウーバー配達員から届いたのはラブレター

    自宅を知られているし怖いでしょうね。断って逆上でもされたらと思うと恐怖でしょう。


    ウーバー配達員が“ラブレター”…女性恐怖
    女性の自宅に届いた一通の“ラブレター”。ウーバーイーツの配達員が、仕事で知りえた情報を利用して投函したもので、女性が恐怖を訴えました。

    ■住人女性恐怖「一緒に食事を…」
    ツイッターに「戦慄しますよね」と投稿した女性。恐怖は、1通の手紙から始まりました。

    「もしよかったら一緒に食事に行ったり、Uber通さずに配達をしますよ。連絡待ってます」

    この手紙の差出人は…。
     
    「Uber配達員やってる人からのお手紙です」

    なんと、ウーバーイーツの男性配達員から手紙が届いたというのです。

    ウーバーイーツは、携帯電話などから料理の注文をすると、配達員が自転車やバイクなどで自宅まで届けてくれるサービス。

    今月16日にウーバーイーツを利用したという女性。5日後、ポストに手紙が入っていることに気付きました。

    そこに書かれていたのは…。

    「この前、Uberの配達をして顔を合わした程度だけど、気になったのでお声掛けしますね。特徴としては、マクドからの配達で気軽に話し掛けて、消毒こまめにやってた配達員を覚えてくれてたら自分です」

    さらに、男性のLINEのIDまで記されていました。番組が、手紙を受け取った女性に話を聞くと…。

    手紙を受け取った女性:「怖かったです。びっくりしました。住所も知られちゃっている人から、こんな形で手紙来て、うわぁってなっちゃいましたね」

    【日時】2021年10月26日 13:20
    【ソース】テレ朝news

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