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    カテゴリ: 芸能


    突然の結婚&妊娠発表でびっくりしました。おめでとうございます。お幸せに。

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    土屋太鳳、GENERATIONS片寄涼太が結婚発表 第1子妊娠も報告「愛情深く邁進してまいりたい」


    女優の土屋太鳳(27)が1日、自身のインスタグラムを更新。
    スポニチ本紙既報通り、「GENERATIONS」のボーカル片寄涼太(28)との結婚を発表した。片寄も公式サイトを通じて結婚を報告。
    2人は合わせて土屋が第1子を妊娠していることも発表した。


    2人は結婚する意向を近しい仕事関係者らに明かしていた。
    関係者も「具体的な時期は決まっていませんが、結婚の意思は固めている」と認めている。すでに土屋が母親に片寄を紹介しており、家族ぐるみの付き合いだ。

    交際のきっかけは、17年6月公開の映画「兄に愛されすぎて困ってます」での共演。血のつながりのない兄妹による青春ラブコメディーで、主演の土屋が妹、片寄がその妹を溺愛する兄を演じた。
    16年8月からの撮影で急接近。公開された17年に交際へと発展し、静かに愛を育んできた。



    2人が投稿したメッセージは以下の通り。

    皆様

    2023年を迎えた本日、応援し支えて下さっている皆さま、見守りつつ貴重なご指導を下さる方々へ、しあわせをもたらす初日の出と共に心からの感謝を込めて、ご報告させていただきます。

    私たち、片寄涼太、土屋太鳳は結婚いたします。

    様々な節目における誠実な相談相手として、また刺激的な表現者として、私たちは尊敬し助け合いながら、出会ってからの月日を乗り越えてまいりました。

    その絆を未来へと繋げるべく、先輩方にアドバイスをいただきながら結婚に向けての準備を進めておりましたところ、そのステップの中で昨年末、私たちと一緒に歩もうとする新しい生命が芽生えていることに気づきました。

    この奇跡を大切に育みながら共に切磋琢磨し、新しい時代の夜明けを願って、より一層愛情深く邁進してまいりたいと思います。

    どうか温かく見守っていただけますとさいわいです。

    よろしくお願い申し上げます。

    片寄涼太

    土屋太鳳

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1efe552b9f991202c9f266d93d13742836f6dcdb

    (出典 pbs.twimg.com)





    【土屋太鳳と片寄涼太 結婚と併せて第1子妊娠を発表】の続きを読む


    言い訳にしてもちょっと苦しい気もしますが…

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    〝乃木坂に入るまで島の中という小さな世界で男女関係なく育ってきて

    上京してしばらく経ちますが
    最近までお友達といえる方は地元以外にはほとんどいなかったので
    その感覚は何も変わる事なく今に至ってしまいました。

    全くもって恋愛関係にない異性の友人と会う事が
    このような結果を招くと想像ができませんでした。〟
    ※一部抜粋

    【参考】
     年末のNHK紅白歌合戦に8年連続で出場する乃木坂46の与田祐希(22)。齋藤飛鳥、山下美月に次ぐ「ナンバー3」。齋藤は卒業を控えており、「今後、与田がグループの中心になるのは間違いない」と言われる。

     彼女にはいま、頻繁に会っている男性がいる。あるジムのトレーナーである。与田が知人の紹介で渋谷区の有名人御用達の店に、熱心に通い始めたのは2022年の夏ごろのことだ。

    中略

    ジムでの逢瀬に店外デート

     15日の夜のこと。20時過ぎ、今夜はA氏の他には、客もスタッフも誰もいない。通常、彼が滞在する間は外から丸見えのガラス張りの受付の電気が煌々と点いているのだが、なぜかこの夜は消されている。20時半、与田が周囲を警戒しながら階段を駆け上がり、彼の待つジムへ吸い込まれていった。ドアには「CLOSE」の看板が掛けられていた。

     ほどなくして、2人で映像を見始めたのか、室内で、緑や青の灯りが点滅し出す。与田がジムに入って1時間後、荷物を抱えたUber Eatsの配達員がやって来た。A氏が受け取り、すぐ奥の部屋へと消えて行く。そして――。

     次にドアが開いたのは、翌日の午前2時半。階段を降りた与田が「バイバイ」とA氏に手を振ると、足元が覚束ない様子でタクシーの後部座席へと倒れ込んだ。A氏はタクシーを覗き込んで微笑むと、店を後にした。この日、与田とA氏は約6時間、密室で2人きりの時間を過ごしたのだった。

     12月に入り、小誌が確認しているだけでも、与田とA氏が会ったのは実に7日。例えば12月4日にはA氏が仕事を終えた19時過ぎに、隠れ家的和食レストランで待ち合わせをし、そのまま3軒をハシゴ。この日、2人は約8時間に及ぶ“店外デート”を楽しんだ。

     もちろんこれが独身同士ならば何も問題はない。だがA氏にはBさんという妻がいる。まだ籍は入れていないが、今年生まれたばかりの子どももいるのである。…
    全文はソース参照
    https://bunshun.jp/articles/-/59838

    【写真】周囲を警戒しながらジムへ向かう与田

    (出典 bunshun.jp)


    (出典 bunshun.jp)


    【左上】故郷と語る志賀島(福岡市東区)

    (出典 tomo.run)




    【乃木坂46与田祐希が不倫報道巡り…ファン向けメッセージで改めて釈明】の続きを読む


    何とも言えないけど、大丈夫なんですかね。

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    12/28(水) 18:01
    スポニチアネックス

    篠田麻里子 一連の報道を受けてコメント発表 不倫は否定「私が不倫したという事実はありません」

     元AKB48の女優・篠田麻里子(36)が28日、自身のインスタグラムを更新。一部週刊誌の離婚調停、不倫報道を受けてコメントを発表した。

     冒頭で「この度は私事でお騒がせしてしまい、誠に申し訳ありません」と謝罪。続けて「ここに至るまで私が発言を控えていたのは、家族のためを思ってのことでした。まだ幼い娘の将来や、夫との今後の関係などを踏まえると、不用意に発言をするべきではないと考えていました」と記した。

     その上で、「多くのマスコミの方から取材オファーを頂いておりますが、すべてお断りさせていただいたのも同じ理由からです。ですが、ひとつだけはっきりとお伝えします。私が不倫したという事実はありません」と断言し、「今後、私が法廷に立つことになっても、そう主張していきます」と続けた。

     最後には「何かをお願いできる立場ではないのですが、私の家族や友人、スタッフの方など、私以外の周囲の方の迷惑になることだけはお控えいただければと思います。どうかお願いいたします」と呼びかけた。

     篠田と夫は19年2月に結婚。18年10月に共通の友人を通じて出会い、互いに玄米を食べて育ったことなどに親近感を感じて意気投合。2週間後の初デート時に結婚を決め、“交際0日婚”と話題になった。20年4月には長女が誕生。ママタレとしての仕事も増え、昨年5月には「ベストマザー賞」を受賞した。

     今年8月には、3歳年下の実業家の夫と別居していることをウェブサイト「NEWSポストセブン」が報じた。関係者はスポニチ本紙の取材に「今年の春ごろから別居している」と証言。理由については「篠田さんが仕事の打ち合わせなどで深夜に帰宅することが何度かあり、旦那さんが浮気を疑ったことがきっかけ」と話していた。

     今月26日には、篠田の不倫疑惑から夫と離婚調停に発展するまでの過程が文春オンラインで報じられていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b909a3c0b0735d56a17978ceb9dda1a70b968dae&preview=auto



    【篠田麻里子 不倫を否定…「私が不倫したという事実はありません」】の続きを読む


    改めて酷いの一言ですね。

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    2022年12月27日

     あのアクの強い顔がテレビから消えて早4カ月――。本誌(「週刊新潮」2022年9月1日号、8日号)が“性加害”トラブルを報じるや、香川照之(57)はワイドショーのMCに連続ドラマ、大企業のCMを相次いで降板。年の瀬に歌舞伎俳優として再起の第一歩を踏み出したのだが……。そんな香川の行状に、心を痛め続ける人物がいる。現場となった銀座の高級クラブで、“鬼の形相”の香川から髪をわしづかみにされた「元ママ」である。

     本誌の直撃に元ママは困惑の色を隠さなかった。しかし、「週刊新潮の記事はおおむね事実ですが、いまだに間違った情報や臆測が拡がっています。それを少しでも改善できるなら」と重い口を開いたのだ。

     2019年7月5日に銀座の高級クラブで起きた“事件”で、香川からワイセツ行為を受けたホステスの美麗さん(仮名)は、彼の暴走を止められなかったとして、元ママを民事で訴えた。訴状には香川の行状が克明に記されている。

    〈突然、訴外香川は、原告(美麗さん)の服の中に手を入れ、ブラジャーを剥ぎ取った。剥ぎ取られたブラジャーは、被告及び同行の客3名に次々と手渡され、全員がその匂いを嗅ぎ、いろいろと卑猥なことを申し述べた〉〈訴外香川は、原告にキスし、服の中に手を入れ、原告の乳房を直になでまわしたり揉んだりして弄んだ〉

     一方で香川は、美麗さんと共に接客した元ママにも狼藉を働いていた。その証拠が、香川がニンマリと笑いながら彼女の髪をわしづかみにする写真である。

     実は、この写真には“続き”があった。新たに入手した写真を見ると、元ママの髪をつかんだ香川が、彼女の後頭部に顔をうずめ、“うなじ”の匂いを嗅いでいるのが分かる。さらに、元ママが向き直ってたしなめると憮然とした表情を浮かべ、今度は彼女の脇の下に指を入れて、その匂いを嗅ぐ始末。相当な“匂いフェチ”なのは明らかだ。

     無類の虫好きで知られる香川。“夜の蝶”のフェロモンも楽しみたかったのか。とまれ、被害女性からすれば「気持ち悪い」以外の言葉は出てこないだろう。

     当日の状況について改めて元ママに尋ねると、

    「当時の私は、雇われママとしてあの店に移籍したばかりでした。つまり、他のホステスたちに認めてもらえるよう励むべき最も大事なタイミングで、香川さんの一件が起きたのです」

    続きはソースをご覧ください
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/12271701/

    (出典 www.dailyshincho.com)


    (出典 www.dailyshincho.com)


    (出典 www.dailyshincho.com)

    【香川照之のセクハラ暴行、被害ママが真相を初告白…未だに謝罪なし】の続きを読む


    本当に修羅場になってるようですね。

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     国民的アイドルからママタレへ転身を遂げた篠田麻里子(36)がピンチだ。2歳の娘をめぐって夫と親権争いを繰り広げるなか、12月上旬、夫が篠田の不倫相手に慰謝料を求めて提訴したのだ。「週刊新潮」は別居が始まった当日、夫妻が6時間にわたって繰り広げた”修羅場”で録音されていた音声の一部を関係者から独占入手した。

     ***

    「私が全部悪いの、全部悪いの。お願い……」

     泣きすがる女。だが、男は女の声を遮り、淡々と語り続ける。

    「向こうの責任でもあるんだよ。うちに娘がいるのを知っていたからね。あの男もそうなんだよ」

    「お願い……、お願い…」
    「お願いじゃないよ。もうどうしようも出来ないよ。俺はもう覚悟決めてここに来ているんだから。この2週間クソ耐えて。家族を一瞬にして壊したのはあなただよ……、あなたは何なの。何がしたいの。家族の責任は? 仕事の責任は?」

    「最低です……」

     蚊の鳴くような声で答える女。だが、男は怯む様子はない。

    「親に電話しな。親にも電話して、友達にも謝んな。裁判になったら友達も全部巻き込むよ」

    「お願いです……、謝るから謝るから謝るから謝るから! おねがいー! ウッ、ウッ、ウッ」

     120分の音声データに入っていたのは、まさしく男女の修羅場だった。篠田が不倫していた相手は30代の実業家X氏。新たに旅行関連企業を立ち上げるや、22億円もの資金調達に成功した起業家として、スタートアップ界隈で有名なやり手である。録音データには、夫が篠田の前でX氏に電話して追及する緊迫した場面も収められていた。

     そんな夫に篠田は上述のように不貞行為を認め、許しを請い始めた。だが、夫の別居する意思が固く覆らないと分かるや、ベランダに飛び出て手すりに手をかけ、

    「ジャンプしたら死ねるから、死んだら許してね!」

    「マリちゃん寂しかった!」

     などと大暴れしたのである。データを提供したA氏の知人が語る。

    「これは二人の別居が始まった今年6月3日、篠田一家が暮らしていた渋谷区内のマンションで、篠田と二人きりになったタイミングを狙ってA氏が録音したものです。その2週間前から、彼は篠田がXという実業家と怪しいと踏んで、不貞の証拠集めを進めていた。そして、この日、それを彼女につきつけたのです」

     A氏が証拠集めに使ったのが、篠田が外出時にリビングに置きっぱなしにしていたiPadだった。A氏はパスワードを突破。篠田とX氏のLINEのやり取りなどをチェックしていた。

    「彼女の行動は2週間、Aさんに筒抜けだった。篠田は、5月28日と30日の夜中、Aさんには『仕事の打ち合わせ』や『友人との飲み会』などと言って外出し、両日とも翌朝4時半過ぎに帰宅していました。しかし、Aさんはそれがウソだととっくに見破っていた」(A氏の知人)

     さらにA氏は篠田が利用していた月経周期管理アプリ「ルナルナ」のなかで、篠田がX氏との密会時につけていた「特別な印」まで押さえていた。

    「篠田はA氏との性生活と区別して記録していました。A氏と密会した5月28日と30日の両日にも『特別な印』をドンピシャで入れていたのです」(同)

    「週刊新潮」の直撃取材に篠田は無言、A氏は「係争中につき取材はお受けできません」、X氏の会社は「私的な事柄について、弊社はお答えする立場にございません」と答えている。

     12月7日発売の「週刊新潮」では、録音データ内の生々しい肉声を詳細に紹介。篠田夫妻が繰り広げる「泥沼離婚訴訟」の全真相を3ページにわたって特集している。
    「週刊新潮」2023年1月5・12日号 掲載
    新潮社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/124b83a46256699c8c3d5f450fe599e6273cea6d?page=1
    https://news.yahoo.co.jp/articles/124b83a46256699c8c3d5f450fe599e6273cea6d?page=2
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/12261115/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


    ★1:2022/12/26(月) 11:46:46.07


    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1672040181/

    【篠田麻里子 夫に不倫を追及される120分の修羅場】の続きを読む

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