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    カテゴリ:芸能 > 俳優






    親子で同じような世界に入ると心配も多いでしょうね。共演があれば見てみたいですね。

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    「人に対して“すみません”と“ありがとうございます”はなるべくたくさん言うこと」。俳優の仲村トオル(56)が二人の娘に父親として伝えるアドバイスは、シンプルながらも深い。長女はモデルとして父親と同じ芸能界の門戸を叩いたばかり。ジャンルは違えども、娘の一人が自分と同じ道を歩み始めている。それは俳優として父親として、どのような心境にあるのか。話を聞いた。

    【写真】主演映画『愛のまなざしを』では、亡き妻の思いを引きずり続ける精神科医・貴志を演じる

    ■成功するのは簡単なことではない

    愛娘が進む道に関して仲村は「どのような世界なのかを僕自身が知っている分、心配なことと心配しなくてもいいことが、ほかの職種に比べたらわかるので、それほど心配はしていません。それにこれはどの職業にも当てはまることだと思いますが、人との出会いや出来事によって様々な事が起こるものですし、どんな仕事でも成功するのはそう簡単なことではないと思っていますから」と冷静に見守っている。

    娘へ向けてのアドバイスが「人に対して“すみません”と“ありがとうございます”はなるべくたくさん言うこと」とシンプルなのは「僕自身がいろいろ細かくアドバイスするよりも、自分で体験したり実感したりして理解することの方が多いと思うので」という理由があるからだ。

    ■長女との父娘共演は?

    そんな真摯な父に対して、当の娘たちは親愛と尊敬の念を持っているようだ。「娘が人から『どんなお父さん?』と聞かれたときに、『まあ、スーパーマンですよ』と答えているのを聞いたことはありますけど(笑)。それは僕の仕事のOKになった部分しか見ていないからだと思います。ドラマや映画、そして舞台にしてもナレーションの仕事にしても、皆さんの目や耳に触れる前には、失敗があり、ダメ出しがあり、無様な姿もあるわけです。人様に見せても大丈夫な状態になって初めて皆さんに見ていただく。そう考えるとこの職業は、父親として娘にカッコいいところだけを見てもらえるという良さはありますね」と謙遜する。

    でもよくよく話を聞いていくと、仲村はどうやら家でもスーパーマンのようだ。「部屋が散らかっていたりすると、僕は『片づけなさい!』とまずは言いますが、娘たちがすぐに片づけ始めないと『片づけないのか?なら俺がやる!』と自分が片付け始めてしまう。家族からは“我慢弱い”と言われていますが、気になったことは自分で率先してやってしまう。そういった意味で、何でもやってしまうからスーパーマンと答えたのかなあ」と目尻を下げる。

    一ファンとしては見てみたい、父娘共演。水を向けると仲村は「僕は無理かなあ。別の設定があったとしても、結局は父親の顔になってしまいそうで」と心の整理はちょっと難しそうだ。

    ■表に現れると書いて“表現”

    主演映画『愛のまなざしを』(11月12日公開)では、亡き妻の思いを引きずり続ける精神科医・貴志を演じる。『UNloved』『接吻』に続く万田邦敏監督との愛憎劇。仲村は万田監督ならではの演出術にゾッコンだ。

    「万田監督はその役の内面に関してはほとんど何も仰らずに、仕草や動きなど目に見える部分の指示を細かく出して、演出していく方。僕は『UNloved』で初めてそのような演出を受けて衝撃を受けました。歩き出す足は右からか左からか、どちらから振り返るか、アゴの角度はこの位など、とても具体的で細かい指示でした。表に現れると書いて“表現”ですが、その言葉どおりといいますか、そういう演出で俳優に“表現”させていく。僕としては自分の感情や思考などを失くして、言われたとおりに動いたらこんなにも見たことのないような姿になるのかと、とても新鮮でした」と振り返る。

    『接吻』のときは「万田監督のストライク・ゾーンが少し広がった気がした」といい、今回は「さらにゾーンが広がったことを感じましたが、万田監督の独特な演出スタイルに身をゆだねることができて嬉しかったです」と久しぶりのタッグへの喜びを全身で感じている。

    10/29(金) 18:02配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a3b9982f04e4d9c8e4507f5e6d591a48667830a

    (出典 i.imgur.com)


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    松田龍平 2度目のデキ婚…ハーフとデキ婚のループか

    たまたまなのか、ハーフが好きなのかわかりませんが。2度ともデキ婚だとちょっとだらしなさを感じてしまいますね。


    2度目のデキ婚、だらしない...「14歳差」
    俳優の松田龍平とモデルのモーガン茉愛羅(まあら)が10月20日に結婚を発表し、話題に。松田は2009年にハーフモデルの太田莉菜と〝デキ婚〟し、17年12月に離婚している過去がある。

    「ハーフとデキ婚が好きなのか… ちょっと残念…」
    「またデキ婚か、女性が30歳過ぎたらまた離婚で新しい年下のハーフとデキ婚のループかな」
    「38歳が24歳とデキ婚は印象良くはないな。だらしないよね」
    「前妻との子どもは12歳になるよね。新しい奥さんと1回りしか違わないってどうなんだろう」

    といった声も上がっている、とまいじつが報じた。

    【日時】2021年10月23日 10:45
    【ソース】まいじつ

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    あれだけ騒ぎになった不倫の清算もきちんとできていないのに、さっそく新恋人では事務所が怒るのも無理はないでしょうね。

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    芸能レポーターの井上公造氏が15日、朝日放送の「キャスト」に出演。俳優の東出昌大と20代ハーフ美女Aさんとの〝マンション通い愛〟について解説した。

     14日発売の「週刊文春」によると、出会って間もない今年5月ごろ、東出からAさんに猛アプローチして交際に発展。現在はAさんのマンションに合鍵を使って出入りする関係だという。また、広島県呉市で行われたロケ地にAさんを呼び寄せ、共演者やスタッフと同じホテルに3泊したとされる。

     東出の所属事務所「ユマニテ」は文春の取材に対し「本日一連のことを本人に確認したところ、すべて事実のようです」と認めたうえで「ロケ地でのことが事実だとすれば、現在の東出の状況を考えるとまことに不見識な行動であると言わざるを得ません」とコメントしている。

     これに井上氏は「文春は驚いたそうです。会社の社長の激怒ぶりがすごくって」と指摘。激怒した理由は元妻・杏に養育費を払っていないことや、不倫報道の反省が感じられないこともあるが、一番はロケ地にAさんを呼んだことだという。

    「広島県呉での撮影は未発表作品で、映画なのかドラマなのかも何もわからない。僕が聞いたところ映画のようですが、当然仕掛けてどのタイミングで作品の記者会見をするとか全部ある。なのにこのことでバレてしまったら、共演者とか製作者に迷惑をかける。これは役者として絶対やっちゃいけない」(井上氏)

     その上で井上氏は「これは僕の見解です」と前置きし「事務所の対応を見る限り、解雇の可能性もゼロではない」とズバリ。続けて「それぐらい厳しく見てる。というのも、この事務所はほんとに役者さんがたくさんいて、若手の俳優でも売れてる人、売れて来ている人がいます。やはり違約金まで立て替えて事務所はかばってきたのに、マネジメントする側としては後輩にしめしがつかない」と分析した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/592f554d041b735546ce71279b1eb359a0b6263c


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    市川海老蔵、地方巡業で2人の女性と次々にデート

    麻央さんが亡くなってもう4年が経つんですね。そろそろ女性の影が見えてもおかしくはないけど、一度に2人はちょっと…ですね。


    市川海老蔵、「2人の女性」と代わる代わるSEX ホテルデート 地方巡業3泊4日逢瀬旅
    小林麻央さんとの死別から4年──シングルファーザーとして育児に邁進し、東京五輪開会式では「暫」を披露して名実ともに歌舞伎界の顔となった市川海老蔵(43)。10月15日(金)発売の週刊ポストが、その色男ぶりをキャッチした。しかも今回目撃されたのは、地方巡業3泊4日の間に、2人の女性と代わる代わる過ごす姿だった。

    9月22日、地方公演のために岡山・倉敷を訪れた海老蔵。羽田空港から岡山空港に向かう飛行機には、彼とともに黒髪ロングヘアーのA子さんの姿があった。A子さんは20代前半だという。知人が語る。

    「海老蔵さんとは知人の紹介で出会ったようで、東京では会いにくいからと地方公演のたびに呼ばれているみたいです」

    2人は空港のロビーや飛行機内でも視線を合わせず他人を装っていたが、目的地の倉敷に到着後、高級ステーキ店に時間差で入店。密会ディナーを楽しんだ。店から出ると、関係者らしき男性をまじえ、3人で夜の倉敷を散歩。その後、海老蔵は高級旅館へ、A子さんは別のホテルへと帰っていった。これだけなら“ステーキディナー”だけの仲だが……。

    翌23日の早朝。海老蔵は宿泊先の高級旅館から自転車に乗って、A子さんが宿泊するホテルへ。海老蔵がホテル前に自転車を止めると、A子さんが現れた。すると、海老蔵は懐からおもむろに1万円札の束を取り出し、A子さんに手渡す。その後、2人は一緒にA子さんが泊まるホテルへと入っていった。

    【日時】2021年10月14日 16:00
    【ソース】NEWSポストセブン

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    この方は女性にのめり込みやすいタイプみたいですね。

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     2020年1月、女優・唐田えりか(24)との不倫が発覚した俳優の東出昌大(33)。同年8月には妻の杏(35)との離婚が発表され、3人の子供の親権は杏に委ねられた。

     それから1年余。10月10日スタートの「日本沈没―希望のひと―」(TBS系)で約2年ぶりの連ドラ復帰を果たし、映画公開も控える杏。いっぽうの東出には、新しい恋人・A子さんがいることが「週刊文春」の取材でわかった。A子さんの知人が語る。

    「A子さんは30歳手前で、米国人の父親と日本人の母親を持つ、滝沢カレン似のハーフ美女。外国人相手に接客する丸の内のOLです」

     別の知人によれば、出会って間もない今年5月ごろから東出はA子さんに積極的にアプローチ。6月には「もう少し近所に引っ越して」と頼んでA子さんを引っ越させ、毎日のように会っているという。

     東出が撮影のため、10月上旬に広島県呉市に滞在していた際は、ホテルにA子さんを呼び寄せるほどののめり込みぶりを見せていた。

     10月11日午前、合鍵を取り出し、都内のA子さんの自宅マンションに入っていく東出。その約5時間後、姿を現し最寄り駅へと急ぐ東出に声をかけた。

    ――今出てこられたマンションは……。

    「友人の(マンション)」

    ――A子さんのところから?

    「いえ、それは、存じ上げないです。あの、ちょっとごめんなさい。お話しすることはないので」

    ――ただのご友人? 真剣交際では。

    「友人っていう定義が、何から何をっていうのはプライベートのことなのではっきりとなんか明言をしたくないですし、まぁ、いろいろな友人がいるので、それはえっと、まぁまぁ、一般の方も多いですし」

     東出の所属事務所は「週刊文春」の取材に対し、次のように回答した。

    「本日一連のことを本人に確認したところ、すべて事実のようです。ロケ先でのことが事実だとすれば、現在の東出の状況を考えるとまことに不見識な行動であると言わざるを得ません。東出に関しては事実確認を重ねて、今後の対応を考えてまいります」

     東出について「5歳上なのにまるで5歳児」と周囲に語る新恋人。いったい、2人はどんな関係なのか。

     東出がA子さんの自宅に通う様子、広島での2人、そして元妻・杏の近況など、詳しくは10月13日(水)16時配信の 「週刊文春 電子版」 および10月14日(木)発売の「週刊文春」で、写真と併せて報じている。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年10月21日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a42a06135b157813d7e80f9e9d6a64070c24914f

    (出典 bunshun.jp)


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