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    カテゴリ: スポーツ






    このくらいの写真で非難されるのはちょっと違うかな。中国では愛ちゃん人気が凄いから仕方ないのかな。

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     卓球の元五輪メダリスト・福原愛さん(32)の元夫で台湾の卓球選手の江宏傑(32)が、バレンタインデーにSNSに投稿した女性との2ショット写真が、中国大陸で物議をかもしている。

     旧暦の七夕で、夏のバレンタインデーに当たる「情人節(恋人節)」の14日、江は女性タレントと2人で並び、チューのように口をすぼめた写真をSNSに投稿。「銭傑CP(カップル)がみなさんのバレンタインデーをお祝いします」と記した。

     福原さん支持が圧倒的多数で、江については「ヒモ男」と不人気極まりない中国では、この写真について「福原愛と離婚して38日しかたっていないのにもう新恋人か!」「言葉が出ない」と非難ごうごう。「江宏傑、新恋愛」との文字がネット上を踊った。

     ただし、この女性は銭薇娟(50)という元台湾のバスケットボール代表で、江が紅組主将として出演する「全明星運動会」で青組の主将を務める人物。両者が仕事上の同僚であることを知る台湾では、〝冗談〟と受け止められるもの。台湾ネット上では「中国で誤解されている」「中国人が真に受けていてあきれる」と話題に。台湾「蘋果日報」なども中国の誤解を報じる事態となったとなっている。


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9f3eaa79085966c15103c563ac6a018f64854ab


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    谷亮子、夫と別居状態…2度の不倫報道でイケメンとの噂にご機嫌

    結局はうまく治まっているようですね。どちらも秘書ということだから、側近になるのは致し方ないようにも思えますが。


    谷亮子、2度の不倫報道「イケメンとのウワサでご機嫌」結婚指輪を外している
    東京五輪で日本の“お家芸”柔道の新種目、混合団体が7月31日に行われ、日本は銀メダルを獲得。この日、世界選手権で7度の金メダルを獲得した元柔道女子48キロ級日本代表・谷亮子がTBS系の中継で解説を務めた。亮子氏、2012年8月、男性秘書との“ただならぬ関係”を『アサヒ芸能』(徳間書店)に報じられた。この報道により男性秘書は谷の元を去り、別の女性と結婚したという。そして、この男性秘書の代わりに新たに採用されたのが、大リーグのダルビッシュ有投手似の30代イケメン男性秘書だという。すると2015年3月、亮子氏が元プロ野球選手で夫の谷佳知と別居状態にあり、都内の夫婦宅にこのイケメン秘書が出入りしていると『週刊現代』(講談社)が報じたのだ。記事によれば、2012年の不倫報道で夫婦間に亀裂が生じたことに加え、2014年に佳知がオリックスに移籍したことで夫婦が離別したとのこと。関西を拠点としていた佳知氏との別居生活から1年が過ぎ、亮子氏は自身のイケメン秘書と親密な関係に発展したという。驚くことに、亮子氏はこのイケメン秘書と共に子どもの幼稚園の送迎を行っている様子までもが報じられ、疑惑を深めた。さらに、2015年3月発売の『女性セブン』(小学館)においては、亮子氏にとって2度目となる不倫報道について、「イケメンとのウワサが出たことにご機嫌」なうえに結婚指輪を外していると報じた。この状況から夫婦の離婚がささやかれたが、2019年1月発売の『FRIDAY』(講談社)では、一家がデパートで買い物する様子が報じられ、夫婦仲は円満に解決したとみられたと、リアルライブが報じた。

    【日時】2021年08月15日 19:34
    【ソース】いまトピランキング

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    中田翔 暴行事件の被害者は井口和朋…後輩イジりが原因か

    ふざけ合いも度が過ぎると良くないということですね。


    日ハム「中田翔」暴行事件の被害者は「27歳中堅投手」後輩イジりが原因か
    これから後半戦という矢先、球界から衝撃的なニュースが飛び込んできた。8月11日、日本ハムは、中田翔(32)がチームメイトに暴力を振るっていたことが判明したため、出場停止処分を科したと発表した。被害者は入団6年目の中堅投手だった。

    ■「かわいがっていた後輩だったのに……」
    「どうやら中田の後輩イジりがきっかけだったようです。イジりの度が過ぎて言い争いが起き、中田が手を出したと言われています」

    こう明かすのは球団関係者である。事件が起きたのは8月4日。函館で行われたDeNAとの練習試合前のことであった。

    「被害にあったのは、入団6年目の投手・井口和朋(27)です。東京農業大学在学中にユニバーシアードで活躍後、2015年にドラフト3位で日ハムに入団。1年目は中継ぎとして37試合を投げるなど活躍を見せました。その後、試験的に先発に回るなどしましたが、今は中継ぎとして落ち着いています。派手さはないものの、今季も19試合に登板し、防御率1.76とまずまずの結果を残しています」(同)

    井口はもともと中田を慕う後輩の一人だったという。

    「“清原2世”とも称される中田はやんちゃで知られていますが、後輩を食事に連れていくなど面倒見はいい。井口もその内の一人だったので、いったい何があったんだとみんな訝しんでいます。よほど、ねちっこい後輩イジリをしたんじゃないか。慌てて周囲が止めに入ったが、井口は脳震とうを起こしてうずくまっていたという証言もあります」

    【日時】2021年08月11日 21:40
    【ソース】デイリースポーツ

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    何がきっかけだったのかわかりませんが、暴力はダメですね。

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    日本ハム 中田翔が同僚への暴力行為で出場停止処分 本人反省も処分通達
     日本ハム・中田
     日本ハムは11日、中田翔内野手(32)が違反行為を行ったとして、統一選手契約書第17条(模範行為)による出場停止処分を科したと発表した。

     球団によると、中田は8月4日に行われたエキシビションマッチ・DeNA戦(函館)で同僚の選手1名に暴力行為を行った。球団は判明後、試合中に球場からの退場と、自宅謹慎を命じたという。

     その後、球団は中田本人、および該当行為を受けた被行為者である選手と、事情を知る選手・スタッフらに対して詳細な調査を実施。被行為者である選手からは大事にしたくない旨の申告があり、中田自身も深く反省していたという。だが、それらの諸事情を踏まえてもなお、「中田の行為は統一契約書第17条に違反し、野球協約第60条(1)の規定に該当するものと認定」したため、同選手に対して当面の間、一軍・ファーム全ての試合の出場停止処分を通達したという。

     中田は通算1461試合に出場し、261本塁打を放っている日本ハムの主砲。だが、今季は39試合の出場で、打率・193、4本塁打、13打点と不振に苦しんでいる。

     日本ハム代表取締役社長兼オーナー代行・川村浩二のコメント。

     「このたびの中田選手の出場停止処分に際して、ファンの皆様、関係者の皆様にご心配をおかけしますこと、ご不快な思いをさせますことに、深くお詫び申し上げます。

     暴力はいかなる社会であれ、決して許されるものではありません。ましてや中田選手は球団の主力選手であり、顔であって、全ての選手の模範とならなければならない存在です。中田選手が行った行為は、プロ野球が青少年の健全な育成に寄与し、夢を与えるエンターテイメントでもあることの信頼を著しく傷つけるものです。

     そのため、当球団はこの行為に対して野球協約に則り、厳正な対応をとることとしました。併せまして、暴力は決して許されないことを全ての球団関係者に再徹底し、選手についてはさらなる教育と指導を通じて、コンプライアンスおよびスポーツマンシップの向上を遂げることにより、ファンの皆様の信頼回復に努めてまいります」


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/560e3a9163dfa0f7767a073e9e911bc64bef28ac

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    かんだメダルは交換対象外…名古屋市長がかんだ件も対象にならず

    せっかくがんばって勝ち取ったメダルなのに、後藤選手が気の毒ですね。


    かんだメダルは交換対象外=製造欠陥のみ無償対応―組織委〔五輪〕
     東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、五輪のソフトボールを制した日本代表の後藤希友(トヨタ自動車)が4日に名古屋市の河村たかし市長を表敬訪問した際、市長がマスクを外して金メダルをかんだ件に関して、新たなメダルへの交換の対象にはならないことを明らかにした。

     組織委は「メダルの製造瑕疵(かし)があった場合のみ、組織委員会が窓口となり無償で対応する。それ以外(今回の人的行為により歯形が付いた場合など)は対象外」とした。

     広報責任者の高谷正哲スポークスパーソンは5日の記者会見で、新しいメダルに交換してあげてはどうかとの声に対し、「コメントはありません」と答えていた。 

    【日時】2021年08月05日 19:29
    【ソース】時事通信

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