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    カテゴリ: スポーツ


    日本語に訳されなかったワリエワの悲痛な叫び

    まだ15歳ですからね。薬物のことも知らなかったのかもしれないですね。


    「みんな大っ嫌い」「私に近づかないで」 日本語に訳されなかったワリエワの悲痛な叫び
    元HKT48の村重杏奈が20日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演し、北京五輪フィギュアスケート女子に出場したカミラ・ワリエワ選手(ロシア・オリンピック委員会)の、日本語に訳されることのなかった悲痛な叫び声を明かした。

    ドーピング疑惑の渦中にあるワリエワ選手は、17日の競技で2度の転倒などミスを連発し、4位に終わった。

    ロシア人とのハーフでロシア語を理解できる村重は、競技後のワリエワ選手について「ずっと泣いていたじゃないですか。日本語には訳されてなかったんですけど、ずっと『みんな本当に大っ嫌い』『近づかないで、私に』って、すごい言ってたんです」と明かした。

    その上で村重は、ワリエワ選手が自分の意思で禁止薬物を摂取したかどうかについて「私は本当に分からなくなった。本人は知らなかったのかなと思いたい」と話した。

    【日時】2022年02月20日 12:45
    【ソース】RBB Today

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    羽生結弦の「触れてはいけない」あの噂…謎に包まれたプライベート

    メンタル面は安定させた方が良さそうですね。


    【北京五輪闇】羽生結弦の
    「触れてはいけない」スキャンダルとは

    メンタル不調は恋愛面?

    コロナの影響か、開催地の問題なのか、話題に乏しく、かなり盛り上がりに欠ける北京オリンピック。

    そんななかでも、日本の期待は、やはり国民的スケーターの羽生結弦選手(27)だった。

    今大会も前人未到の4回転半ジャンプを武器に、フィギュアスケート男子フリーの金メダルは当たり前と言われていたが……。

    「結果的には歴史的惨敗の4位で終わった。4回転半ジャンプも転倒し消化不良に。日本の後輩選手の2人が銀メダル銅メダルと表彰台に乗ったこともあり、羽生時代の終わりが見えた」(スポーツニュースディレクター)

    早くも羽生の進退に関する記事で溢れかえるなか、今回の大惨敗の裏には『フィジカルというよりもメンタル面の不調があったのでは』という話もあるようだ。

    年頃の男性のわりには、浮いた話も一切ない羽生。プライベートは謎に包まれており、スキャンダルとは無縁な印象だが。

    「今までも同業の女性選手や、学生時代の同級生など交際相手のウワサに上がった女性は多い。しかし、それらすべては羽生人気にあやかった不確定記事ばかり。一部では芸能界を引退した元AKBの渡辺麻友との交際記事もあったが、もちろんデマだった」(スポーツ紙記者)

    そうなると気になるのは、これまた一部で根強く語り継がれる、羽生に関するもっとスキャンダラスな “あのウワサ” だ。

    惨敗でも変わらずファンは多数(JSF公式HPより)

    「とにかくフィギュアスケート界は同性愛者がかなり多いことで有名。選手に限らずコーチや取り巻きスタッフもそれが多く、特に男性同士の方が多い。くまのプーさんが好きだったり、普段の立ち振る舞いから『ゆづは200%こっち側の人』と言い張るニューハーフが二丁目界隈で溢れかえっている」(同前)

    そして、そのウワサを決定的にしたのは、2018年末にテレビ東京で放送された『チマタの噺SP』での、ビートたけし(75)のある一言だ。

    「盟友・笑福亭鶴瓶(70)さんとのサシトークがメインだが、たけしさんはありとあらゆることに毒を吐きまくっていた。その中で冬季五輪の話になり『羽生はホモだろ』と発言し、鶴瓶さんが慌てて否定し、たけしさんを咎めていた。それがそのまま放送されて当時は大炎上していた」(バラエティプロデューサー)

    通常、こういったトークは、ごっそりカットされるか、ピー音でごまかすはずが、なぜかそのまま放送されたことで業界内も『やっぱりそうなんだ』という空気になったという。

    真偽のほどは定かではないが、プライベートがどうであれ、とにかく今回の惨敗を一番悔しがっているのは羽生選手自身であろう。

    早く “ステキな恋” をして、メンタル面も安定させて、まだまだ輝かしい競技者人生を歩んで行ってほしいものだ。(狩野玖太)

    【日時】2022年02月21日 08:50
    【提供】覚醒ナックルズ

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    ワリエワの陽性判定の原因は「心臓疾患の祖父と同じグラスを使用」

    どこまでホントかまだわかりませんけど、はっきりさせてクリアになるといいですね。


    ワリエワの母親、弁護士が新たな主張! 陽性判定の原因は「心臓疾患のある祖父と同じグラスを使用したこと」【北京五輪】
    “金メダル最有力候補”を巡る問題がフィギュアスケート界を揺らし続けている。

    団体戦翌日にドーピング陽性が判明しながらも、スポーツ仲裁裁判所(CAS)から北京五輪フィギュアスケート女子シングルへの出場が認められたカミラ・ワリエワ(ROC)。いまだに波紋は収まっていない印象だが、ここで関係者からまた新たな証言が浮上したようだ。

    14日に掲載されたスペイン紙『MARCA』の記事によると、母親のイス・ワリエワ氏と弁護士のアンナ・コズメンコ氏は今回、ドーピング陽性反応の原因として、昨年のクリスマスに心臓疾患の治療を受けている祖父と同じグラスを使用していたと主張しているという。

    検出された禁止薬物は、狭心症や心筋梗塞などの治療薬として用いられる「トリメタジジン」。昨年12月25日のロシア選手権で採取された検体から陽性反応が出ていた。

    今大会でワリエワが上位3位以内に入った場合、フラワーセレモニー(今回はマスコットセレモニー)およびメダル授与式は行なわれない。極めて異例の事態となっているが、はたして本日の女子ショートプログラム(SP)では、どんな演技が見られるだろうか。

    【日時】2022年02月15日 19:13
    【ソース】THE DIGEST

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    平野歩夢 子供のころからの夢…悲願金メダル 3回目で劇的逆転

    素晴らしかったですね。怒りから逆転に繋がったそうですが、いい方向に向いて良かったです。


    平野歩夢 悲願金メダル 3回目で劇的逆転【北京五輪スノーボード男子ハーフパイプ】
     ソチ、平昌の五輪2大会で銀メダルを獲得し、昨夏の東京五輪はスケートボードで出場した平野歩夢(23)=TOKIOインカラミ=が決勝3回目で逆転し悲願の金メダルを獲得した。最高の形で3大会連続メダルとなった。

     1回目からいきなり1発目のエアで、超高難度のトリプルコーク1440(斜め軸に縦3回転、横4回転)を、五輪史上初めて成功させたが、その後エアで着地に失敗。2回目はさらに難度の高い技でつないでいき、3度の横3回転技を入れてまとめ、異次元な技の連発に会場も盛り上がったが、思ったほど得点が伸びなかった。

     そして勝負を懸けた3回目で逆転劇を成し遂げた。

    【日時】2022年02月11日 11:55
    【ソース】中日スポーツ

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    高梨沙羅ら5選手を失格させた検査官…決断に胸を張る

    試合前に変えさせるとか他にいい方法はないんでしょうかね。


    高梨沙羅ら5選手を失格させた検査官「今年はみんなスーツのサイズが本当にひどかった、それに対抗した」決断に胸を張る
    7日に行われたノルディックスキー・ジャンプの混合団体は、日本の高梨沙羅(クラレ)ら4チーム計5選手がスーツ規定違反とされ、失格。高梨は太もも部分が規定寸法の最大許容差(女子は体からプラス2~4センチ)より2センチ大きかったと判断された。

    国際スキー連盟(FIS)から派遣され、高梨ら女子選手を担当した“アガ”ことアグニエスカ・バチコフスカ機材検査官(マテリアル・コントローラー)は、妥当な判断だったと強調した。ポーランドのニュースサイト、FACTなどが9日までに報じた。

    「違反者は全員、スーツのサイズが大きすぎた。それも5ミリや1センチという程度でなく、もっと大幅にオーバーしていた。今年はみんな(スーツのサイズが)本当にひどかったから、それに対抗しなければならなかった。決断には一切、疑念を抱かなかった」

    FISは8日、公式サイトで今回の一連の規定違反騒動を「この日の話題の中心になった」と、人ごとのように報じた。

    高梨自身は、SNSで「日本チームのメダルのチャンスを奪ってしまった」「皆様を深く失望させる結果となってしまった」「誠に申し訳ありませんでした」と謝罪。「私の失格のせいで皆んなの人生を変えてしまったことは変わりようのない事実です」「深く反省しております」(原文まま)などとつづった。

    【日時】2022年02月10日 13:07
    【ソース】中日スポーツ

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