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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    男子サッカー、PK戦制して勝利…53年ぶりのメダル獲得なるか

    なかなか点が入らずヤキモキしてしまいましたが、最後はきっちり決めましたね。メダル獲得頑張れ!


    男子サッカー日本、PK戦制して4強進出!12年ロンドン五輪以来 53年ぶりメダルかけ準決勝vsスペイン
     ◆東京オリンピック(五輪)サッカー男子 準々決勝 日本0(4PK2)0ニュージーランド(31日、カシマスタジアム)

     1次リーグA組を3連勝の首位で通過した日本はB組2位のニュージーランドと対戦。0-0のまま延長戦を終え突入したPK戦を制し、2012年ロンドン五輪以来の準決勝進出を決めた。

     PK戦で後攻の日本は1人目の上田から板倉、中山、吉田と4人全員が成功。ニュージーランド2人目のキックをGK谷がストップし、3人目が外した。

     準決勝ではスペインと対戦。1968年メキシコ五輪の銅メダル以来、53年ぶりとなるメダル獲得を目指す。

    【日時】2021年07月31日 20:38
    【ソース】西日本スポーツ

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    オリンピック サッカー男子 南アに日本が1-0で勝利

    久保の素晴らしいシュートでしたね。審判のジャッジは少々気になるものがありましたけど。


    オリンピック【速報】サッカー男子 日本 南アに1-0で勝利
    サッカー男子の予選リーグ初戦、日本対南アフリカの試合は、東京 調布市の東京スタジアムで午後8時から行われました。
    試合は後半26分、久保選手のゴールで先制した日本が1対0で勝ちました。

    ■日本 53年ぶりのメダルへ 初戦で勝ち点あげられるか
    日本は7大会連続11回目の出場で、1968年のメキシコ大会以来のメダル獲得を目指します。
    前回のリオデジャネイロ大会で、日本は初戦で敗れたことが響いて予選リーグ敗退に終わりました。今大会初戦の南アフリカ戦で勝ち点をあげることができるかがポイントです。
    《日本代表 先発メンバー》
    【GK】
    谷晃生
    【DF】
    酒井宏樹
    中山雄太
    板倉滉
    吉田麻也(キャプテン)
    【MF】
    遠藤航
    久保建英
    三好康児
    堂安律
    田中碧
    【FW】
    林大地

    ■南アフリカ 選手含む18人が濃厚接触者に
    南アフリカはアフリカ予選を3位で突破し、2大会連続3回目の出場です。
    しかし、これまでに選手2人とスタッフ1人の合わせて3人が新型コロナに感染し、選手を含む18人が濃厚接触者に認定されていました。
    ノトアネ監督は20日の会見で「精神的に厳しい状況だが、100%を出し切るつもりだ」と語っていました。
    《南アフリカ 先発メンバー》
    【GK】
    ロンウェン・ウィリアムズ
    【DF】
    ルーク・フラーズ
    シブシソ・マビリソ
    レポ・マレペ(キャプテン)
    センド・ムクメラ
    【MF】
    テボホ・モコエナ
    サボ・チェレ
    グッドマン・モセレ
    リーブ・フロスラー
    【FW】
    エビデンス・マホパ
    ルーサー・シング

    【日時】2021年07月22日 21:54
    【ソース】NHK

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    (出典 www.nikkansports.com)


    圧倒的でしたね。

    1 

    3/30(火) 21:19
    配信
    SOCCER DIGEST Web
    大迫がハットトリック!

    日本代表、モンゴル相手に予選最多得点更新の14発!! W杯2次予選5連勝で最終予選進出へ王手!
    3ゴールを挙げた大迫。大勝に貢献した。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)
     カタール・ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル代表対日本代表の一戦が3月30日、フクダ電子アリーナで行なわれ、14-0で日本が勝利を収めた。

     モンゴルのホーム扱いで行なわれた無観客開催の試合は、立ち上がりから日本が主導権を握り、13分に松原からの折り返しを受けた南野が左足で蹴り込み先制点。日本が南野のワールドカップ予選5試合連続ゴールとなる得点でリードする。

     日本はここからゴールを量産。23分に南野のスルーから、受けた大迫がゴール前に持ち込み2点目をゲット。26分には鎌田が松原からのクロスを冷静に押し込み3点目。さらに33分には守田が代表初ゴールとなる4点目を決め、39分にはオウンゴールで5点目を奪った。前半は、日本が大量5ゴールを奪って折り返した。

     後半に入り、最初のゴールは大迫が決める。55分、CKの流れから鎌田がドリブルで仕掛けて折り返すと、大迫が合わせてゴールネットを揺らす。日本が6-0とした。さらに、68分には大迫のポストプレーから最後は途中出場で代表デビューを果たしたばかりの稲垣祥が冷静に右足で沈め7点目をゲット。稲垣の代表デビュー戦ゴールでリードを広げる。

     日本の勢いは止まらない。73分にはゴール前の浮き球を処理した伊東純也が押し込み、8点目を奪うと、78分に途中出場の古橋亨梧が頭でねじ込み9点目。直後の79分には再び伊東がドリブルで持ち込み右足で蹴り込み10点目を決めた。日本はこれでワールドカップ予選での最多得点記録に並んだ。さらに、日本は86分、古橋がこの日2点目を奪い11-0とし、予選での最多得点記録を更新した。

     終了間際には、浅野拓磨が12点目、さらに大迫がハットトリックとなる13点目、稲垣が14点目を追加。結局、試合は14-0でタイムアップ。日本がワールドカップ・アジア2次予選5連勝とし、勝点を15に積み上げて最終予選進出に王手をかけた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/85f766ead90c2553b629245cd9107fb6dc3792e8


    【サッカー日本VSモンゴル 予選最多得点更新の14点で勝利】の続きを読む



    (出典 matomebu.com)


    本人同士で和解しているようですし、試合中はいろいろあるのも事実でしょう。謝罪している韓国ユーザーは律儀で素敵です。

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    「肘打ち被害」冨安健洋のインスタに「謝罪」相次ぐ 「韓国を嫌いにならないで」

    2021年3月26日 12時42分
    J-CASTニュース

    2021年3月25日に開催されたサッカー韓国代表との国際親善試合で、韓国選手と接触したDF冨安健洋選手が口を負傷した。富安選手のインスタグラムには、韓国ユーザーからのものとみられる謝罪投稿が相次いでいる。

    日本語、英語、ハングルで
    問題のプレーがあったのは、25日に日産スタジアムで行われた日韓戦だ。後半23分、0-2で日本がリードしている中、韓国チームが攻め込んだ際にMFイ・ドンジュン選手が手を振り上げ、その肘が冨安選手の顔面にヒット。冨安選手は口を押さえながらピッチに倒れこみ、口から血を流していた。


    ボールのないところの競り合いで、韓国メディアも自国選手のラフプレーに厳しい声をあげている。

    なお、日本はその後1点を追加し3-0で快勝している。

    これを受け、冨安選手のインスタグラムの試合終了時点での最新投稿に韓国語や英語でのメッセージが多く投稿されている。冨安選手の投稿は2020年11月30日のもので、「別件ですが、けいすけさん16年間の現役生活お疲れ様でした」として、現役を引退した岩下敬輔選手へのねぎらいを込めたもので今回の日韓戦とは関係ない。


    メッセージは、イ・ドンジュン選手のプレーに対し遺憾の意を示し、冨安選手の怪我を心配するものが多い。ハングルや英語だけでなく、日本語での投稿もある。

    「韓国は今回競技もマナーも負けた。韓国人として謝ります。すみません。」
    「We apologize for Lee's shameful behavior. So please not to hate Korea too much.(イ選手の恥ずかしい行動を謝罪します。韓国を嫌いにならないでください)」
    「あなたに謝罪しようとインスタアカウントを作成しました。私たち韓国選手の非マナー行為を心からお詫び申し上げます。あなたのプレーは素敵でした。今後もあなたを応援します。(ハングル投稿、Google翻訳より)」
    冨安選手は試合翌日の26日に試合結果を伝える更新を行い、「肘打ち」にも触れ、「試合中には起こり得ることで、彼が故意的にやった事ではないと信じています。もうすでに謝罪のメッセージも受け取っていますし、大きな問題にならない事を願っています!」と言及していた。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19916990/


    【サッカーの試合中肘打ちされた冨安健洋選手のインスタに韓国ユーザーが謝罪】の続きを読む


    サッカー日本VS韓国 日本が3ゴールで快勝!デビューの山根が初ゴール

    どれも気持ちのいいゴールでしたね。おめでとうございます。


    日本、宿敵・韓国に3発快勝! 代表デビューの山根が初ゴール、鎌田と遠藤が追加点
    国際親善試合が25日に行われ、日本代表と韓国代表が対戦した。

     日本のスターティングメンバーはGKが権田修一、最終ラインは右から山根視来、吉田麻也、冨安健洋、佐々木翔の4枚。遠藤航と守田英正がダブルボランチを組み、前線は右に伊東純也、トップ下に鎌田大地、左に南野拓実が並び、大迫勇也がワントップを務める。

     最初にチャンスを作ったのは日本。6分、左サイドから佐々木が入れたグラウンダーのクロスにゴール前の鎌田が右足で合わせたが、わずかに枠の左へ逸れた。直後の10分にはショートコーナーから遠藤がヘディングシュートを放ったが、惜しくもクロスバーに阻まれた。

     試合が動いたのは16分。主導権を握る日本が敵陣深くに押し込むと、ペナルティエリア手前でルーズボールに反応した大迫がヒールでディフェンスラインの裏へパスを通す。抜け出した山根がエリア右から強烈なシュートを叩き込み、日本が先制に成功した。さらに27分、大迫を起点にカウンターを仕掛けると、追い越してパスを受けた鎌田がドリブルでエリア内へ侵入。右足を振り抜いてネットを揺らし、日本のリードが広がった。

     2点ビハインドの韓国は38分、高い位置でボールを奪ったナ・サンホがエリア内右からシュートを放ったが、大きく枠の上に外れた。前半はこのまま2-0で折り返す。

     日本はハーフタイムに鎌田を下げ、代表初招集の江坂任を投入。53分にはその江坂がエリア内でクロスのこぼれ球を拾い、右足でシュート。GKが弾いたボールを自らダイレクトで狙ったが、ここもGKのセーブに阻まれた。一方の韓国は65分、エリア手前右の好位置でFKを..

    【日時】2021年03月25日
    【ソース】SOCCER KING


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