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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    サッカーW杯 日本、後半1点を奪われコスタリカに敗れる

    後半日本が調子良くなってきたかと思ってたのに、ちょっとしたミスもあって負けてしまいましたね。残念です。

    日本、コスタリカに0-1で敗れる サッカーW杯
    サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会第8日は27日、ドーハ近郊のアルラヤンのアハマド・ビン・アリ競技場で1次リーグE組第2戦が行われ、世界ランキング24位の日本が0-1で同31位のコスタリカに敗れた。日本は勝ち点3のまま。コスタリカは勝ち点3。

    前半は両チームとも好機をつくれず、後半は日本が押し込んでいたものの、81分(時間は非公式)に先制点を許した。

    過去最高を上回る8強以上を目指す日本は、12月1日午後10時(日本時間2日午前4時)からの1次リーグ最終戦で、2010年大会覇者のスペインと対戦する。

    【日時】2022年11月27日 20:54
    【ソース】日本経済新聞
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    森保ジャパン、強豪ドイツから大金星…逆転勝利

    後半凄かったですね。お見事でした。初戦金星おめでとうございます。

    【W杯】森保ジャパン、サウジに続いた!強豪ドイツから大金星!堂安同点ゴールに浅野が逆転弾!
    <FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会:ドイツ-日本>◇1次リーグE組◇23日◇ドーハ・ハリファ国際競技場

    7大会連続7度目の出場となる日本(FIFAランキング24位)が、優勝4度の強豪ドイツ(同11位)に2-1と逆転勝ちし、初戦を大金星で飾った。

    前半にPKで先制点を与えたが、後半30分にMF堂安律(フライブルク)が同点ゴール。続けてFW浅野拓磨(ボーフム)がドリブルで持ち込み逆転ゴールを奪った。森保一監督のさい配が見事に的中した。前日にサウジアラビアがアルゼンチンを破ったことに続くジャイアントキリングとなった。

        ◇    ◇

    1993年にW杯初出場を逃した「ドーハの悲劇」の舞台。当時のメンバーだった森保一監督が選んだ先発メンバーは、GK=権田修一(清水)DF=長友佑都(FC東京)吉田麻也(シャルケ)酒井宏樹(浦和)板倉滉(ボルシアMG)MF=遠藤航(シュツットガルト)伊東純也(スタッド・ランス)鎌田大地(Eフランクフルト)田中碧(デュッセルドルフ)久保建英(Rソシエダード)FW=前田大然(セルティック)。

    一方、18大会連続20度目出場のドイツは、これがW杯史上最多の110試合目。バイエルン・ミュンヘン勢が5人など欧州ビッグクラブのトップ選手が顔を並べた。GK=ノイアー(Bミュンヘン)DF=ラウム(ライプチヒ)ズーレ(ドルトムント)リュティガー(Rマドリード)MF=ギュンドアン(マンチェスターC)キミヒ、ムシアラ、ニャブリ、ミュラー(以上、Bミュンヘン)FW=ハーバーツ(チェルシー)。

    序盤からドイツの攻勢を受けながらカウンターのチャンスをうかがった。前半8分、鎌田が自陣で相手ボール..

    【日時】2022年11月24日 00:02
    【ソース】日刊スポーツ
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    キャプテンが散々な出来…

    サッカー日本代表は14日、キリンカップサッカー2022でチュニジア代表と対戦し、0-3で敗北。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。



    【日本 0-3 チュニジア キリンカップサッカー2022】

    シュミット・ダニエル 5.5 1失点目は仕方なし。しかし2失点目はCBとうまく連係できなかった
    長友佑都 6.0 攻撃時の存在感は薄かった。それでも1対1では持ち味の粘り強さを発揮した
    板倉滉 5.5 決して悪くなかったが、2失点目に関与。判断に迷いが生じてしまったのは痛恨だった
    吉田麻也 4.5 後半立ち上がりに痛恨のPK献上。そして2失点目にも関与。散々な出来だった
    伊藤洋輝 5.5 良いプレーも多かったが、相手に入れ替わられ失点の原因を作ったのは残念だった
    遠藤航 6.0 ビルドアップでは狙われたこともありやや苦戦。しかし守備では流石の対応を見せた
    原口元気 6.0 攻守に渡りよく走っていた。右サイドに張る伊東純也との連係も悪くなかった
    鎌田大地 6.0 よくボールを引き出し散らした。35分のビッグチャンスは決めたかったところ
    伊東純也 6.5 クロスボールの精度はピカイチ。ほとんどのビッグチャンスに絡んでいた
    浅野拓磨 5.5 なかなか良い形でボールを受けられず。物足りなかったと言わざるを得ない
    南野拓実 5.5 何度か持ち味は出していたが、全体的には苦戦した。アピール失敗だ


    田中碧 5.5 微妙なパフォーマンス。良さよりもパスミスが目立っていた
    古橋亨梧 5.5 動きは繰り返していたが、生かされることは多くなかった
    三笘薫 6.5 ドリブルの鋭さはさすが。停滞していた左サイドを活性化した
    久保建英 6.0 途中出場ながらよくボールに触れた。相手のファウルを誘う仕掛けも
    堂安律 5.5 出場時間の問題もあるが、相手を困らせるプレーは少なかった
    山根視来 ? 出場時間短く採点不可

    森保一 5.0 完封負け。南野拓実の左サイド起用はやはりうまくいかず、遠藤航のところも完全に対策されていた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdad5694c6a50a447cce7b98419e231473a888b

    【サッカーチュニジア戦 ミスの連続で最悪な決勝戦】の続きを読む


    高校サッカー決勝で青森山田…ラフプレーが多すぎと批判の声

    プロのサッカーに比べて確かに高校サッカーはファウルを取られることが少ない気はしますね。


    高校サッカー決勝で青森山田の〝激しすぎる〟プレーが波紋
     全国高校サッカー選手権決勝が10日に行われ、青森山田(青森)が相手の大津(熊本)に見せた〝激しすぎる〟プレーが波紋を呼んでいる。

     青森山田は前半から大津を圧倒。前半37分にDF丸山大和(3年)、41分にFW名須川真光(3年)と立て続けに得点し、2―0で前半を折り返した。

     しかし試合中からファンの間では青森山田の際どいプレーを疑問視する声が上がった。

     ネット上では「青森山田の選手が大津の選手を得点前に後ろから押して倒してるよね? なんでイエローがでないのか? これでスペースができ青森山田の選手がヘッドで得点。青森山田はラフプレーが多すぎる」「青森山田10番が足裏を見せて相手の膝にタックルしたシーン、最低でも警告を出すべきだった」などと試合の行方を左右するような反則があったと次々指摘する声が上がった。

     そして「青森山田、強いかもしれないけどラフプレーが多すぎる」「審判が全くダメ。あれではプロレスかラグビーだ。山田のファウルやりたい放題にしか見えない」と強さを認める一方で激しいプレーに対して批判的な声が続々と上がっている。

     ただ、反則を取られていない以上は認められているプレーであり青森山田に非はない。「青森山田これでラフプレー多いとかいうならサッカー見ない方がいいよ」と擁護する意見も多く見られた。

     賛否両論巻き起こすほど青森山田の強さが高校サッカー界で圧倒的ということの証しと言えそうだ。

    【日時】2022年01月10日 15:49
    【ソース】東スポWeb

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    男子サッカー、PK戦制して勝利…53年ぶりのメダル獲得なるか

    なかなか点が入らずヤキモキしてしまいましたが、最後はきっちり決めましたね。メダル獲得頑張れ!


    男子サッカー日本、PK戦制して4強進出!12年ロンドン五輪以来 53年ぶりメダルかけ準決勝vsスペイン
     ◆東京オリンピック(五輪)サッカー男子 準々決勝 日本0(4PK2)0ニュージーランド(31日、カシマスタジアム)

     1次リーグA組を3連勝の首位で通過した日本はB組2位のニュージーランドと対戦。0-0のまま延長戦を終え突入したPK戦を制し、2012年ロンドン五輪以来の準決勝進出を決めた。

     PK戦で後攻の日本は1人目の上田から板倉、中山、吉田と4人全員が成功。ニュージーランド2人目のキックをGK谷がストップし、3人目が外した。

     準決勝ではスペインと対戦。1968年メキシコ五輪の銅メダル以来、53年ぶりとなるメダル獲得を目指す。

    【日時】2021年07月31日 20:38
    【ソース】西日本スポーツ

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