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    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 matomebu.com)


    本人同士で和解しているようですし、試合中はいろいろあるのも事実でしょう。謝罪している韓国ユーザーは律儀で素敵です。

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    「肘打ち被害」冨安健洋のインスタに「謝罪」相次ぐ 「韓国を嫌いにならないで」

    2021年3月26日 12時42分
    J-CASTニュース

    2021年3月25日に開催されたサッカー韓国代表との国際親善試合で、韓国選手と接触したDF冨安健洋選手が口を負傷した。富安選手のインスタグラムには、韓国ユーザーからのものとみられる謝罪投稿が相次いでいる。

    日本語、英語、ハングルで
    問題のプレーがあったのは、25日に日産スタジアムで行われた日韓戦だ。後半23分、0-2で日本がリードしている中、韓国チームが攻め込んだ際にMFイ・ドンジュン選手が手を振り上げ、その肘が冨安選手の顔面にヒット。冨安選手は口を押さえながらピッチに倒れこみ、口から血を流していた。


    ボールのないところの競り合いで、韓国メディアも自国選手のラフプレーに厳しい声をあげている。

    なお、日本はその後1点を追加し3-0で快勝している。

    これを受け、冨安選手のインスタグラムの試合終了時点での最新投稿に韓国語や英語でのメッセージが多く投稿されている。冨安選手の投稿は2020年11月30日のもので、「別件ですが、けいすけさん16年間の現役生活お疲れ様でした」として、現役を引退した岩下敬輔選手へのねぎらいを込めたもので今回の日韓戦とは関係ない。


    メッセージは、イ・ドンジュン選手のプレーに対し遺憾の意を示し、冨安選手の怪我を心配するものが多い。ハングルや英語だけでなく、日本語での投稿もある。

    「韓国は今回競技もマナーも負けた。韓国人として謝ります。すみません。」
    「We apologize for Lee's shameful behavior. So please not to hate Korea too much.(イ選手の恥ずかしい行動を謝罪します。韓国を嫌いにならないでください)」
    「あなたに謝罪しようとインスタアカウントを作成しました。私たち韓国選手の非マナー行為を心からお詫び申し上げます。あなたのプレーは素敵でした。今後もあなたを応援します。(ハングル投稿、Google翻訳より)」
    冨安選手は試合翌日の26日に試合結果を伝える更新を行い、「肘打ち」にも触れ、「試合中には起こり得ることで、彼が故意的にやった事ではないと信じています。もうすでに謝罪のメッセージも受け取っていますし、大きな問題にならない事を願っています!」と言及していた。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19916990/


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    サッカー日本VS韓国 日本が3ゴールで快勝!デビューの山根が初ゴール

    どれも気持ちのいいゴールでしたね。おめでとうございます。


    日本、宿敵・韓国に3発快勝! 代表デビューの山根が初ゴール、鎌田と遠藤が追加点
    国際親善試合が25日に行われ、日本代表と韓国代表が対戦した。

     日本のスターティングメンバーはGKが権田修一、最終ラインは右から山根視来、吉田麻也、冨安健洋、佐々木翔の4枚。遠藤航と守田英正がダブルボランチを組み、前線は右に伊東純也、トップ下に鎌田大地、左に南野拓実が並び、大迫勇也がワントップを務める。

     最初にチャンスを作ったのは日本。6分、左サイドから佐々木が入れたグラウンダーのクロスにゴール前の鎌田が右足で合わせたが、わずかに枠の左へ逸れた。直後の10分にはショートコーナーから遠藤がヘディングシュートを放ったが、惜しくもクロスバーに阻まれた。

     試合が動いたのは16分。主導権を握る日本が敵陣深くに押し込むと、ペナルティエリア手前でルーズボールに反応した大迫がヒールでディフェンスラインの裏へパスを通す。抜け出した山根がエリア右から強烈なシュートを叩き込み、日本が先制に成功した。さらに27分、大迫を起点にカウンターを仕掛けると、追い越してパスを受けた鎌田がドリブルでエリア内へ侵入。右足を振り抜いてネットを揺らし、日本のリードが広がった。

     2点ビハインドの韓国は38分、高い位置でボールを奪ったナ・サンホがエリア内右からシュートを放ったが、大きく枠の上に外れた。前半はこのまま2-0で折り返す。

     日本はハーフタイムに鎌田を下げ、代表初招集の江坂任を投入。53分にはその江坂がエリア内でクロスのこぼれ球を拾い、右足でシュート。GKが弾いたボールを自らダイレクトで狙ったが、ここもGKのセーブに阻まれた。一方の韓国は65分、エリア手前右の好位置でFKを..

    【日時】2021年03月25日
    【ソース】SOCCER KING


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    (出典 www3.nhk.or.jp)


    どちらもがんばりましたね。いい試合でした。最後はPKで決着になったけど、おもしろい試合だったと思います。

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    [1.11 高校サッカー選手権決勝]
    01/11 埼玉スタジアム2002 14:05 KICK OFF

    山梨学院 2 - 2 青森山田

    得点:
    [山]広澤灯喜(12分)、野田武瑠(79分)
    [青]藤原優大(57分)、安斎颯馬(63分)

    PK戦
    青森○×○×
    山梨○○〇〇

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?4047-4047-lv

    動画など 日本テレビ
    https://www.ntv.co.jp/soc/99/about/

    山梨学院が選手権制覇! PK戦までもつれた青森山田との激闘制し11大会ぶり2度目V
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/highschool/20210111/1166652.html?cx_top=newarrival

    全国選手権の歴代優勝校、準優勝校一覧
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd6c6be907fa2f58a64a1ec7817c8fce116a76e6 
     


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    楽しみにしている人たくさんいるでしょうし、何とかならないんでしょうかね。

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    来年3月の開始を予定しているサッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選で、日本代表の試合の地上波テレビ中継が暗礁に乗り上げている。これまで放映権を持っていた、テレビ朝日は契約満了で撤退。アジアサッカー連盟(AFC)が来年から8年間の放映権契約を、香港が本社の代理店と2000億円超という途方もない金額で結んだため、日本のテレビ各局は二の足を踏まざるを得ない状況だ。日本協会も4年に1度のドル箱を失う危機に、焦りの色を濃くしている。(編集委員・久保武司)

    新型コロナウイルスに続いて、日本サッカー協会にダブルパンチの非常事態だ。4年に1度、日本列島を大いに沸かせてきたW杯切符を懸けた最終決戦が、最悪の場合、地上波で放送できない可能性が浮上している。

    コロナ禍で中断中の2次予選F組で、首位につける日本の突破は確実な情勢。ただ、最終予選は来年の話だからといって、のんびり構えている関係者などいない。半年前の段階で地上波の放送予定が未定というのは、明らかに異常な状況だ。

    これまでテレビ朝日が視聴率アップの柱として、「絶対に負けられない戦い」を大々的に放送してきたが、契約満了に伴い撤退。AFCの契約更新の時期には毎回、テレ朝と他局の激しい放映権争いが繰り広げられてきたというのに、せっかく空いた席にどこも名乗りを上げないのだ。

    この無風状態を引き起こした原因は、AFCが提示した新たな放映権契約にある。今回は「中東圏を除く全世界でAFC主催試合を放映できる」ことが売り文句。推定総額20億ドル(約2100億円)という超大型の8年契約で、スイスと中国の合弁企業「DDMCフォルティス」と合意した。日本のテレビ局が放送するには、同社との交渉が必要になる。

    民放関係者は「サッカーW杯の最終予選となれば、20%以上の視聴率も期待できる。これまでとほぼ同じ放映権料なら、手を挙げるところはあると思う。しかし、とても太刀打ちできる金額ではない」と苦虫をつぶす。

    テレ朝がAFCと結んできた放映権契約は、最高でも4年総額で170億円台。あまりのケタ違いで、契約更新を見送らざるを得なかった。この余波で、2002年から18年間続いてきた同局の長寿サッカー番組「やべっちF.C.~日本サッカー応援宣言~」も、「8月いっぱいで打ち切りが決定的」(テレ朝関係者)。AFCの映像を「PR素材」として放映できなくなったのが、致命傷となった。

    日本協会も懸念を強めている。今や国民的行事のW杯最終予選が、テレビ地上波で流れないとなると、告知やPRが弱まる問題にとどまらない。協会に入る億単位の放映権料も大幅減額となる。代表戦は人気も手伝い、親善試合でも1試合1億円が最低価格。最終予選はさらに高値だったが、ビジネスモデルが根底から崩壊しかねない。

    日本の代理店は窮余の策で、AFCが主張する8年契約の半分となる4年契約の妥協案を打診も、AFC側は「8年契約は譲れない」と強気一辺倒。日本協会は最終予選を含む代表戦の配信契約の検討にも入ったが、民放関係者は「配信になったら地上波で代表戦は一切、放送できなくなる。代表人気は確実に低下すると思います」と警鐘を鳴らす。地上波から消えたコンテンツは、国民的な人気を維持できない。日本サッカー界の未来が危機に瀕している。 
     



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