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    カテゴリ: 国外ニュース


    DNA鑑定がはっきりするまでは、何とも言えないですよね。お母さんの気持ちも心配ですね。

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     3年前、山梨県道志村で行方不明になった小倉美咲さんの母親が現場を訪れ「靴と靴下は娘のものだと思う」と話しました。

     美咲さんの母、小倉とも子さん:「持っていた靴下と同じと思われる柄でした」

     道志村では、美咲さんの行方が分からなくなったキャンプ場から600メートルほど離れた山の中で、人の頭の骨や靴、靴下などが見つかり3日も捜索が行われています。

     山梨県警は、骨からDNAは抽出できたものの、個人の特定には至らなかったことを2日に明らかにしました。

     美咲さんの母、小倉とも子さん:「鑑定結果がはっきり出るまでは、祈りながら待つしかないなと思いました」

    テレ朝ニュース 2022/05/03 14:30
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000253463.html



    【美咲さんの母親 見つかった靴と靴下は「娘の物だと思う」】の続きを読む


    どちらにせよ、早く収束して平和を取り戻してほしいですね。

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     ウクライナの首都キーウ近郊のブチャで多数の民間人の遺体が見つかったことについて、中国では国営メディアが「フェイクだ」と反発するロシア側の主張を中心に報じています。

     中国国営中央テレビの5日正午のニュースでは「ロシア外相:ブチャ事件の嘘を暴く」とのタイトルで「ウクライナと西側がフェイクニュースをばらまいている」と批判するラブロフ外相や「捏造(ねつぞう)の証拠を示す」とする国連大使など、ロシア側の主張が続きます。

     最後に現場を視察するゼレンスキー大統領に触れますが、ブチャの実態を伝える映像や凄惨(せいさん)な状況を訴える住民の声はありません。

     また、人民日報や新華社など他の主要な国営メディアはブチャについて、これまでほとんど報じていません。
    テレビ朝日

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62b4953d5bdc1019f83636094e144149761e2e26

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1649159846/


    【ロシア側 ウクライナのキーウ近郊ブチャの虐殺は「フェイク」と主張】の続きを読む


    ウィルスミスの平手打ち 所得層や学歴層で肯定と否定に差が…

    賛否別れるところだと思いますが、所得や学歴で違いが出るんですね。

    低所得・低学歴ほどウィルスミスの平手打ちを評価していることが判明 高所得、高学歴ほどウィル・スミスさんに否定的 アメリカ
    【ニューヨーク=杉藤貴浩】米アカデミー賞授賞式で俳優ウィル・スミスさんが賞の発表者を平手打ちした騒動に米国世論が割れている。暴力は許されないとの意見は強いが、妻への侮辱に憤慨したとするスミスさんに対し低所得層ほど高い許容度を示す調査結果も出るなど、経済や教育格差も浮き彫りとなっている。

     「彼は逮捕されるべきだ。舞台に上がって人の顔をたたく権利など誰にもない」。日本でも有名な俳優ジム・キャリーさんは29日、米テレビでスミスさんを批判。アカデミー賞の主催団体も騒動について正式な調査を開始するなど、映画界最大の祭典で発生した暴力を追及する声は強い。

     ただ、各種世論調査では、脱毛症に悩んでいたスミスさんの妻の髪形をからかうような冗談を飛ばしたコメディアンのクリス・ロックさんを責める声も多い。

     米メディアによると、調査機関ブルー・ローズ・リサーチが2000人以上に「どちらがより間違っていたか」をネットアンケートしたところ、53.3%がロックさんと答え、スミスさんの47.7%を上回った。

     内訳では所得層別で大きな違いがあり、年収15万ドル(約1800万円)以上では54.2%がスミスさんと回答したのに対し、2万5000ドル以下では63.4%がロックさんと答えた。高学歴層ほどスミスさんに否定的な傾向も顕著だった。

     スミスさんに対しては、妻の名誉を守ったとする見方もあるが、ジェンダー問題に詳しい有識者は「有害な男らしさだ。守ることは暴力的になることではない」と指摘した。スミスさんは声明でロックさんに謝罪を申し出ている。

    【日時】2022年03月31日 18:19
    【ソース】東京新聞

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    宮内庁 小室夫妻は「2人のためには帰国したほうが」懸案されるビザ切れ

    合格していればいいですけどね。でもやっぱり日本に戻られた方が色々といいようにも思えますね。


    小室圭さん夫妻 宮内庁から「2人のためには帰国したほうが」の声 「万が一のビザ切れ」に対応する外務省
    ■秋篠宮さまと総領事の異例の面談
     2度目となったニューヨーク州の司法試験を終えた小室圭さん(30)。来月以降に合否が判明する結果待ちの身だが、一方で、ビザ発給や警備関連の問題がクローズアップされ、宮内庁内からは「2人のためには帰国したほうが良いのではないか」との声が聞こえてくるという。

    「小室さんが今回の試験をパスできなかったら、勤務先の法律事務所をクビになる可能性もありますし、クビをまぬかれ3度目の正直を目指すこともあり得ますし、その辺りはなかなか判然としません」

     と担当記者。一方、懸案として報じられてきたのが、ビザの発給についてだった。

     小室さんは学生ビザの延長である「OPTプログラム」を利用して米国での生活を送っているとされている。厄介なのは、その期限が今年の5月から7月ごろにやってくることだ。

     つまり、できるだけ早く就労ビザを取得する必要があるが、その発給条件が相当厳しくなっているという。

     法曹を目指すだけあって、小室さんはビザの問題については殊更に敏感になっており、在ニューヨーク総領事館と直にやりとりを重ねてきたとされる。今年1月、新たに総領事を拝命した外務省キャリアの森美樹夫氏は、渡米前に秋篠宮さまと面談していたことが報じられた。

    ■万が一、米国がダメでも
    「とにかく異例の面談でしたね。秋篠宮さまと森氏が肝胆相照らす間柄とは聞こえてきませんし、秋篠宮さまが特別、ニューヨークに愛着があるということでもありません。となると、面談の主たるテーマが小室夫妻の件だったというのは間違いないでしょう」

     と先の担当..

    【日時】2022年03月15日 06:01
    【ソース】デイリー新潮

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    プーチンが引きずり下ろされる可能性…失脚は免れない

    早く収束して平和な世の中であってほしいですね。


    プーチンが浴びる返り血 失脚へのカウントダウンが始まった
    ウクライナ侵攻は、プーチン政権にとっても致命的な打撃になる可能性がある。ロシア経済の悪化や、周辺の中央アジア国の政情不安などが大きな影響を与えるだろう。ロシア大使館公使、ウズベキスタン大使などを務めた外交アナリストの河東哲夫氏に聞いた。(聞き手=桑子かつ代・編集部)

    ── ロシア軍が予想以上の強い反撃をウクライナ軍から受けているとの報道がある。

    河東 首都キエフに向かいロシア軍の車両が列を作って進んでいるとの報道を見るが、脆弱な戦術ではないか。もし、列の中の一台が破壊されたら、後ろが動けなくなり、ウクライナ軍に攻撃される。軍の進行としては稚拙に見える。

    一方、現地からの情報が少ないので、ハリコフやキエフがどれだけ危ないのか、本当のことは誰にも分からない。もしロシア軍が優勢で勝ったとしても、その後、大軍をウクライナに張り付けないとダメだろう。ゲリラ戦へのロシア軍の負担は大きい。

    ロシアの地上軍は全部で35万人程度で、そのほかに国内の治安部隊がある。35万人のうち、実戦経験があるのは10万人くらい、あとは警護などだ。たとえ、ウクライナに勝ったとしても、その後、ウクライナに5万人程度を常駐する必要があるだろうが、人数は無制限にあるわけでない。

    【日時】2022年03月02日 17:49
    【ソース】サンデー毎日×週刊エコノミストOnline

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