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    カテゴリ: 国外ニュース


    全裸男がパトカーの上に仁王立ち…その直前にも通り魔的暴行

    こんな人が突然現れて襲い掛かってきたら恐怖でしかないですよね。


    全裸男がパトカーのボンネットに仁王立ち…その時何が 茨城県
    ■全裸でパトカーの上に立つ男
    めざまし8が入手した写真に写っているのは、服も靴も身につけず、全裸でパトカーのボンネットの上で仁王立ちする男。車内には警察官の姿が確認できます。
    その直後に撮影された写真には、いったん離れて距離を取ったパトカーに自ら向かっていく男の姿が。

    撮影した人:
    ボンネットに乗る前に、一回屋根に乗っていたんですよ。で、屋根で跳びはねて、今度ボンネットに降りて、またボンネットで飛び跳ねて地上に降りたという感じなんです。

    茨城県大洗町で今月26日、パトカーのボンネットなどを壊した疑いで現行犯逮捕された、自称インドネシア国籍のデニー・ピエトルソン・マカガンサ容疑者(39)。のどかな港町で起きた「全裸男」によるパトカー襲撃事件。実はこの男の犯行とみられる暴行が続けざまに、その直前にも起きていました。

    ■全裸で車の前に立ちはだかり停車させ暴行
    現場からおよそ350メートル離れた交差点で、道路の真ん中を全裸で悠然と歩く男が目撃されていました。前方から速度を落として停まった黒い車に近づくと、ドアミラーを無理矢理曲げ、窓ガラスを掴んで激しく車体を揺さぶった後、突然ドライバーに殴りかかったといいます。

    目撃者:
    窓を割ろうとしたのかなんなのか、ドアを開けるような行動をしていました。通り魔的な感じで誰でも構わないという感じで歩いていたので、ただ目に入ったからその車にいったような感じにしか見えなかった。

    近所の住民:
    怒鳴り合っているような声は聞こえた。殴られている人が「やめろよ」じゃないけど止めるような感じ。もう一人の全裸の..
    【日時】2021年06月28日 15:30
    【ソース】FNNプライムオンライン

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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    長時間の立てこもりでしたが、無事身柄を確保できたようですね。

    【男の身柄を確保…ネットカフェ立てこもり30時間以上】の続きを読む



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    話しの内容が全く違うだろうし、似たような描写は他にもありそうだし。盗作と言えるか微妙ですね。

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    韓国のインターネット掲示板にこのほど、「『鬼滅の刃』に盗作疑惑が持ち上がった」と題する投稿が寄せられ、注目を集めている。

    投稿主は「『鬼滅の刃』は韓国ドラマのパクリだ」と主張している。

    問題となっているのはヒロインの竈門禰豆子の外見。口にくわえている竹と帯の市松模様が特徴的だが、投稿主はこれを韓国ドラマ「不滅の李舜臣(イ・スンシン)」の登場人物と「そっくり」だと指摘し、両者を比較する写真を掲載している。

    「不滅の李舜臣」は豊臣秀吉の侵攻を阻止した英雄・李舜臣の生涯を描いた歴史大河ドラマで、韓国では04~05年に放送された。

    これを見た他のネットユーザーからは「これは間違いない」「完全に同じだ(笑)」「訴えてもいいのでは?」「不滅の禰豆子だ」など賛同の声が上がっている。また、「タイトルも『鬼滅』と『不滅』で似ている」と指摘する声も。

    一方で「また何を言い出すのか…」「そんなことを言ったら韓国の漫画は全て日本の漫画の盗作になるだろう」と反論する声も見られた。

    このほか、ドラマの登場人物は白い棒状のものを口にくわえているが、この理由についてはあるユーザーが「夜襲をかけるときに声を出さないようにするため」と説明している。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b861223-s0-c60-d0191.html


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    日本料理が流行し中国人男性の脳内にたくさんの寄生虫が見つかる

    日本料理と言っても鮮度や保存法等で生食できるか違ってきますしね。タニシはさすがに日本人も食べないでしょう。


    中国で男性の脳内にいっぱいの寄生虫が見つかる 日本料理の流行が一因との報道も…
    刺身、酔っぱらいエビ、タニシを食べていた

    フランスメディア「rfi」中国語版によると、四川省成都市の30歳男性と40歳男性が頭痛に悩まされて病院で医師の診断を受けたところ、脳内から寄生虫が見つかったという。医者によると2人は生肉や刺身をよく食べており、寄生虫の卵が血液を通じて脳へ侵入したのではないかとしている。

    中国紙「紅星新聞」は、さまざまなスタイルの日本料理店が町のあちこちにみられるようになり、それらが食通たちのお目当てのスポットになっていることが今回の問題につながった、と報道している。

    成都市に住む30歳の男性は、何度か日本料理店で刺身を食べたり、“酔っぱらいエビ”(生きたエビを紹興酒に浸けた料理)を食べたりした後に、脳の中に寄生虫が見つかったという。寄生虫が存在することで彼はいつも頭痛があり、また日頃から頭が“オフライン”のような状態だったそうだ。

    半月ほど痛みを感じていたこの男性は成都三六三医院を訪問し、MRIで検査したところ脳内に3匹の寄生虫が見つかった。同院の神経内科主任である宋暁征医師に対して彼は「頭痛のはじまる前に何回か刺身を食べた。タニシも好んで食べる」と話しているという。

    ■「脳内はまるでごまクッキーのよう」
    また、別の40歳の男性も刺身や干し肉をよく食べていた。彼の頭痛の症状は1ヵ月ほど続いており、検査の映像によると、脳内の寄生虫はすでに多数密生しており数を数えることも難しかったという。医師は「まるでごまクッキーのようだった」と描写している。

    彼は何年もの間、熱処理せずに自然乾燥させた干しヤク肉を食べる習慣..
    【日時】2021年05月16日 18:30
    【ソース】クーリエ・ジャポン


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    週末注意!中国ロケット残骸墜落か…ソウル・東京・NYなどに落下の可能性も

    どこに落ちるかわからないというのが怖いですよね。被害がなければいいんですが…


    20トンの中国ロケット残骸、週末ごろ墜落…ソウル・東京・NYなどに落下の可能性も
    中国が宇宙ステーション建設のために先月打ち上げたロケットの一部が早ければ今週末に地球の大気圏に再突入する見込みだ。特にソウル、東京、ニューヨークなど人口が密集する地域に落下する可能性も提起されている。

    中国の大型ロケット「長征5号B」は宇宙ステーションの核心モジュール「天和」を搭載して先月29日、海南省文昌基地から打ち上げられた。中国は宇宙ステーションの建設に必要なモジュール部品を一つずつ宇宙に送り、来年末までに組み立てを完成する計画だ。

    長征5号Bの核心モジュールは大気圏外300キロ以上の高度で時速2万7600キロで回転していた。しかし先週末からこのロケットが制御不能状態で地球に向かって下降しているという見方が提起された。

    残骸は今週末または来週初めごろ地球に落下すると予想される。米国の非営利宇宙研究機関エアロスペース・ コーポレーションは残骸が協定世界時(UTC)基準で8日午前5時30分から9日午後11時30分の間に地球に落下すると予想した。日本時間では8日午後2時30分から10日午前8時30分の間に該当する。

    残骸は長さ30メートル前後、重さ20トン前後になると推定される。CNNによると、超大型宇宙ゴミが制御不能状態で地球に落ちるのは1991年に39トン規模の旧ソ連宇宙ステーション「サリュート7号」が落下して以来という。

    欧州宇宙機関(ESA)は残骸が北緯41度と南緯41度の間の地域に落下すると予想した。ソウル、日本、ニューヨーク、北京、マドリード、リオデジャネイロなど人口密集地域が含まれ、懸念されてい..

    【日時】2021年05月07日 09:44
    【ソース】中央日報


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