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    カテゴリ:芸能 > タレント



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    2022.04.19 07:31
    まいじつ 

    元『AKB48』でタレントの板野友美が4月16日、自身のツイッターを更新。インスタグラムへのコメント数が少ないことを明かし、ファンにコメントを求めた。

    板野はツイッターに《インスタのコメントが最近少なくて寂しいので、皆さんコメントしにいってください! tomo.i_0703だよ》と綴り、自身のインスタグラムのアカウントをアップ。ファンに書き込みを求めた。


    板野の切実な訴えに、フォロワーからは

    《いいねしてるんだけど、これからはガンガンコメントしますね!》
    《いつも見てますよ。コメントももっと積極的にします!》
    《遠慮してコメント控えてました。ご、ごめんやで…》
    《そう言われると最近コメントしていなかったかもしれない。ごめんなさい…》
    といったコメントが寄せられている。


    板野友美のコメント要求に厳しい声も…

    一方で、自らコメントを要求する板野に対し、一部のアンチからは

    《コメントって募集して書き込まれて嬉しいのかな? それならかまってくれそうなネタ探しなよ》
    《スマホ触る時間を子どもとの時間に費やしてあげてほしい》
    《自己承認欲求がすごいね。今はメディア露出少ないから仕方ないと思うよ》
    《インスタのコメント数もPR案件のギャラに影響するのかな?》
    《好きなアイドルの子が前にこういうツイートしてて萎えた。もっとファンに寄り添った行動をしてみては?》
    など、呆れる声も相次いでいる。

    「文字中心のツイッターはオタクのSNSといわれ、アイドル、アニメ、漫画、声優など、さまざまなオタクが住み着いています。しかし一方で、インスタは〝キラキラSNS〟とも呼ばれ、オタクの生息率はあまり高くはありません。オタクも住んでいることには住んでいるのですが、コメントするようなオタクは少なく、ツイッターとの住み分けが進んでいます。板野は元アイドルのため、ツイッターの方が好まれるのでしょうが、インスタグラムでは同性に向けた〝広告案件〟などがあります。あまりファンからの反応がないため、案件が減少してしまう可能性を危惧したのでしょう。呼びかけの効果があったのか、インスタのコメント数も増えています」(芸能ライター)

    昨年大活躍した夫のプロ野球『東京ヤクルトスワローズ』高橋奎二投手の年俸は2200万円。これからさらなるアップが期待できるが、つい3年前まではわずか700万円だった。板野がコメント数を増やそうと躍起になるのも仕方ないのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/346957?mobile=off


    【板野友美 ファンに異例の呼びかけか…危惧されるジリ貧】の続きを読む


    いろいろと大変だったんですね。それなのに裏切られる結果になるなんてひどい話ですね。

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    4/16(土) 6:05
    デイリー新潮

    20年ぶりにテレビ復帰した元日テレ・永井美奈子アナ 「有名起業家」の夫と別居していた
    今年3月、20年ぶりにテレビ復帰した永井美奈子アナ
    「マジカル、バナナ~♪」の掛け声が懐かしい。1990年代、人気クイズ番組「マジカル頭脳パワー!!」のアシスタントMCとして、お茶の間を沸かせた元日本テレビの永井美奈子アナ(56)が、テレビに帰ってきた。今年3月、古巣の情報番組「スッキリ」にコメンテーターとして初出演。20年ぶりの“カムバック”には、止むに止まれぬ“家庭の事情”があったという。

     永井アナが久しぶりにテレビ画面に姿を現したのは、3月22日のことである。スタジオで司会の加藤浩次から「お久しぶりです」と迎えられつつも、「心臓が口から飛び出しそう」と初めてこなすコメンテーターの仕事に緊張した様子だった。

     永井アナは88年に日本テレビ入社。同期には、関谷亜矢子や福澤朗がいる。冒頭で紹介した「マジカル頭脳パワー!!」のほか、「アメリカ横断ウルトラクイズ」や「24時間テレビ」など数々の人気番組を担当。92年には同僚アナたちと「DORA」を結成してCDをリリースするなど、女子アナブームを盛り上げた。

     96年に日テレを退社した後はフリーに転身。01年にIT企業「サイバード」創業者の堀主知ロバート氏と結婚してからは、テレビ業界から遠ざかっていた。だが、幸せな時間は長くは続かなかったようだ。

    「二人はすでに別居状態になっています。永井さんはもう夫を頼ることもできなくなり、自ら働きに出なければならない状況に追い込まれてしまったのです」(永井アナの知人)
    二度目の事業頓挫

     いったいこの間に、何があったのか。結婚当時、堀氏は飛ぶ鳥落とす勢いだった。サイバードは、iモードなどのネットコンテンツ事業で成功。02年に堀氏は、米誌「タイム」が選出した「世界の15人」にも選ばれた。当時の雑誌記事には、結婚披露宴でフルコース一人6万円のゴージャスな料理が振る舞われた様子も報じられており、永井アナにとっては「玉の輿婚」そのものだった。だが、その後、夫の事業は行き詰まっていくのである。

    「サイバードは事業拡大に失敗して赤字を累積。堀氏は07年に、経営権を投資ファンドに明け渡すことになってしまいました。16年には社長を退任しています」(経済ジャーナリスト)

     同年、堀氏は新たなベンチャー企業「Oceans」を設立して再起を図る。アスリートとファンが交流できるSNSサービス「KIZUNA(絆)」が事業の目玉であった。だが、この新規事業も利用者が伸びず、債務は膨らむばかりだった。

    「堀氏は20年に経営権を取得した通販会社を通じて、Oceansの買収を画策して再建を目論みましたが頓挫。結局、同社は昨年9月に破産開始決定を受けました」(同)

    「駆け落ちされちゃった」

     だが、永井アナに降りかかった不幸はそればかりではなかった。堀氏に別の女性の影がちらつくようになったのだという。

    「さまざまな事業を展開してきた堀さんですが、唯一、成功したのが14年に西麻布にオープンしたトリュフ専門レストラン『マルゴット・エ・バッチャーレ』です。一人あたり単価4~5万円もする高級店ですが、セレブ顧客を中心に人気を博しています。堀氏はそこで一緒に働いていた女性と不倫関係になってしまった。これまでもいろいろな局面を乗り越えてきた夫婦でしたが、この関係が発覚して修復不能になってしまいました」(レストラン関係者)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf6a48038af74d7d00c584f4552f56be290f2e58


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    とんだ災難でしたね。交友関係には気を付けないといけないですね。

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    4/16(土) 16:02
    デイリースポーツ

    ゆきぽよ 知人男性薬物逮捕報道翌日に60本のテレビ仕事が消えた
     
     ギャルモデルでタレント・ゆきぽよこと木村有希が14日夜に配信されたABEMAの「迷えるとんぼちゃん」に出演し、自宅での薬物騒動発覚翌日に仕事が激減したことを明かした。ゆきぽよは2021年1月に自宅で知人男性がコカインを使用していた疑いで逮捕され、自身も事情聴取や家宅捜索を受けていたことが報じられていた。

     MCの極楽とんぼから現状を尋ねられたゆきぽよは、仕事がピーク時の1/10ほどになったと説明。「前までは3カ月に1回お休みがあるかないか。今は週に2、3回お仕事があるかないか」とした。バラエティー番組での仕事については「あきらめがつかない、すごく楽しかった。睡眠時間が1時間しか取れない日でさえ楽しかった。宝物だった」と強い思いをにじませた。

     事件については、2019年当時、自宅が友人らのたまり場のようになっており、カギもポストに入れていた。通常は、無断で来るようなことはなかったが、ある日、帰宅すると男性がキッチンで泡を吹いて倒れていたという。救急車を呼んで、病院まで付き添ったが、その後刑事から男性に「違法薬物の陽性反応が出た」と知らされた。数日後には家宅捜索が入り、自身も尿検査を受けた。

     男性とは救急車の中以降は顔を合わせていないという。「元彼」と報じられたこともあったが「先輩の友達です」と交際は否定。合鍵を渡していたことはなく「ポストに入れてたんです」と再度強調した。

     騒動が公になると「次の日に60本テレビ番組がなくなりました」と自身を取り巻く状況は一変。「そういう男性と関わりを持ってたことが悪いことだから」と自身を納得させていた。

     しばらくすると、出演していたような番組に他のタレントが出演するようになり「『あたし必要とされてなくない』『わたしっていらない』って思って」テレビを見ることもできなくなった。騒動以降は過去の交友関係の大部分を断ち、携帯番号を変えて引っ越しもしたという。

     苦しい状況で激励してくれたのは、はるな愛、デヴィ夫人、美川憲一だった。心の支えになってくれた3人には深く感謝していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46bb784a7e2243f7cffe9ee0ead65f321a940190


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    おめでとうございます。末永くお幸せに。

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    4/6(水) 16:18配信
    デイリースポーツ

     岡副麻希アナウンサー

     フリーアナウンサーの岡副麻希(29)が6日、インスタグラムで結婚したことを発表した。

    お相手は、レーシングドライバーの蒲生尚弥。ツーショット写真を披露した。

     岡副は「私事で恐縮ですが、少し前にレーシングドライバーの蒲生尚弥さんと結婚したことを報告させて頂きます。

     何事にも全力で、とにかく穏やかで喋りはじめる前から既に笑っているそんな彼と一緒に居ると、なんとでもないこともクスッと笑えてふわふわなクッションに包まれているような穏やかな、ほっこりとした気持ちになります

     いつもの景色をユーモアにいろんな色に

    変えてくれるこの人と一緒にこの先、いいときもそうでないときも歩んで行きたい思い結婚に至りました。

     引き続きお仕事も精進して参りますので今後ともご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い致します」とつづった。

     岡副は、テレビ東京のモータースポーツ番組「SUOER GT+」に長年出演。3月に終了したばかりだった。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1d4fddf7605d5c333cc6300162f76893168797a


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    浮気癖は治らないんですかね。確かに残念な話です。

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    ※3/31(木) 17:19 SmartFLASH

     3月31日配信の『FRIDAYデジタル』で、「少年隊」メンバー・植草克秀の「ラブホ不倫」が報じられた。SNSでは、植草に対する失望の声が相次いでいる。

     報道によれば、植草のお相手は30代後半の女性社長。イベント企画やPR事業をおこなう会社を経営しており、植草のYouTubeやインスタのライブ配信にも協力しているという。

     昨年12月下旬と今年の2月、2人がラブホテルに入る姿を同誌が目撃。どちらも休憩2時間から2時間半で3000円台と、手頃な料金だったことも報じている。

     植草は、同誌の直撃に対し、「付き合ってないですよ」と否定。2人でラブホテルに行ったことを尋ねても「いや、行っていないです!」の一点張りだったという。

    「植草さんの不倫が報じられたのは、これが初めてではありません。1994年に最初の結婚をし、2人の子供を授かりましたが、2010年に離婚。その後、2013年に今の奥さんと再婚し、娘が生まれています。

    『週刊女性』2014年4月29日号では、友人が “前妻との離婚は植草さんの浮気とDVが原因だった” と証言しています。このときの浮気相手として報じられたのが、今の奥さんです。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5601fc348d6cb252f92a581db21b2b48a972d962


    【植草克秀「3000円ラブホ」不倫報道に失望の声…安っぽい話とガッカリ感】の続きを読む

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