にゃんだふるdayにゅ~す

にゃんだふるdayにゅ~すは日々の気になるニュースや話題を
まとめたサイトです。
気になる記事を探して楽しんでくださいね。

    カテゴリ:エンタメ > エンタメ


    見えないところで悪質なことが行われていたんですね。

    1 

    榊英雄監督(51)と俳優の木下ほうか(58)、園子温監督(60)と相次ぐ性加害疑惑は芸能界に波紋を広げている。だが、これらの騒動も氷山の一角にすぎないのだ。



    園監督は5日夜、個人事務所のホームページに直筆のコメントを掲載し、騒動について謝罪した。
    しかし「週刊女性」に報じられた内容については、事実と異なる点が多いとして、代理人を通じてしかるべく措置を取っていくとしている。

    もっともこうした行為は映画業界だけに限った問題ではないのだ。映画業界以上にひどいのがテレビ業界だという。

    「映画界も最近は関わる組織や人間の多い〝製作委員会方式〟の作品が増えており、昔ほど監督や一部の出演者に権限が集中することはないため、
    昔に比べると被害自体は減っているともいえます。その点ではテレビ業界のほうがいまだに悪質なスタッフの多い印象です」と大手芸能事務所のマネジャーは話す。

    先月30日放送の「バイキングMORE」(フジテレビ系)で坂上忍(54)が
    「この問題って映画業界だけでないのはもちろん、テレビも入ってます。舞台も入ってます」と語ったが、その発言に同意する業界人も少なくない。

    実際、あるグラビアタレントはこう語る。

    「業界関係者との食事会だと、同席するテレビ局員や番組プロデューサーの大半は、仕事と引き換えに肉体関係をにおわせてきますよ。
    ストレートな人もいれば、親しいお笑い芸人を呼んだ飲み会を別にセッティングする人も。

    芸人に場を盛り上げさせて、自分と肉体関係を持つことのメリットをアピールさせるんです。
    芸人たちがやたらとお酒を飲ませようとしたかと思うといつの間にかいなくなって、2人きりにして〝そういう流れ〟にもっていこうとするんです」

    さらにはこんな話も。

    「そもそも、ある局のイメージガールプロジェクトは、最終選考がほぼ〝肉弾審査〟だったことが業界内では有名でした。
    プロジェクトの担当スタッフはやりたい放題で、中には面接をきっかけにグラドルと結婚したスタッフもいました」

    このプロジェクトに関しては、その〝闇〟が当時から業界では知られていたため、
    参加タレントや所属事務所サイドもある程度覚悟して臨んでいたフシがあり、大事にはならなかったというが…。だからといって許されることではない。

    「さすがに最近はそこまであからさまなケースは聞きませんが、いまだにテレビ業界にこうした悪習があるのは間違いないでしょう」(同マネジャー)

    映画業界だけでなく、テレビ業界にも変革が求められている。
    https://www.zakzak.co.jp/article/20220408-RPXQ23KMDNIBDJC4B4NTOVVFBE/


    【悪質スタッフいまだ多い芸能界…性加害問題は氷山の一角】の続きを読む


    山之内すず ネットで誹謗中傷するのは40~50代男性が多い

    ホントにこういう人って残念だし情けないですね。


    山之内すず「ネットで誹謗中傷コメントしてくる人は40〜50代の中年男性が多い」
     タレントの山之内すず(20)が13日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。インターネット上での誹謗(ひぼう)中傷について、加害者は中年男性が多いと明かした。

     ネット上で誹謗中傷した経験が50代男性に多かったという調査が紹介されると「めちゃくちゃ納得」と山之内。自身に寄せられる心無いコメントの多くは「本名でやっていらっしゃる40、50代くらいの男性の方が本当に多くて」と特徴を説明し「娘より年下の女の子に、なんでこんなこと言えるやろうと思ってた」と話した。

     また「お子さんがいるお母さんが誹謗中傷を個人で送ってきてて。アカウント見たらお子さんの写真が並んでて。なんでそんなことできるんやろうって」と首を傾げた。

    【日時】2022年03月13日 13:20
    【ソース】スポーツニッポン

    【山之内すず ネットで誹謗中傷するのは40~50代男性が多い】の続きを読む


    梅沢富美男 精子提供トラブルの女性の行動に疑問

    行為をすることも疑問だし、自分が産んだ子供を施設に預けるのもやっぱり考えにくい行動ですよね。


    精子提供トラブルに梅沢富美男「どこを探してもおかしいところばっかり」とキッパリ  女性の行動に疑問
     1月13日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、精子提供を巡るトラブルで、相手の男性を提訴した女性の話題が取り上げられた。

     トラブルの経緯は、東京都在住の30代女性が夫に難病の疑いが生じ、SNSを通じて精子提供者を募った。女性は東京大学卒業の夫と同等の学歴を持つ日本人を希望。知り合った相手は京都大学卒の日本人と名乗ったが、実際は別の国立大学を卒業した中国人の既婚者だった。すでに妊娠後期に入っていたため出産するも、子どもは児童福祉施設に預けられている。女性は、自らの父親を選択する自己決定権が失われ、精神的苦痛を受けたとして、約3億3千万円の損害賠償を求めて提訴した。

     これを受け、梅沢富美男は「(記事を)読めば読むほど、この女の人のことがよくわからねえよな」「精子をもらう、提供してもらうってことになれば、性行為なんてしないわけだから」と疑問を示した。これには、ネット上で「性行為をしているのは確かに疑問だった」「身勝手と言われても仕方ないと思う」といった声が聞かれた。

    【日時】2022年01月14日 19:00
    【ソース】リアルライブ

    【梅沢富美男 精子提供トラブルの女性の行動に疑問】の続きを読む


    『冒険少年』脱出島は過剰演出…あばれる君のイカダは船で牽引のヤラセ

    演出の仕方は様々でしょうけど、あまりに過剰だとちょっと引いちゃいますね。


    《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”証拠写真》「5日間ほぼ寝られない。過労死の危険性が…」疲弊したスタッフから告発SOS 「脱出島」王者・あばれる君のイカダは船が引っ張っていた!
    2021年11月26日、青く澄みきった奄美群島で“事件”は起きた。

    とある小島付近の海上に1隻のイカダに乗った白いタンクトップ姿の男が大声で歌を歌い、オールを漕いでいた。男は奮闘するものの、高波のためイカダはほとんど前に進まない。30分後、それまでイカダと併走していた船が近づいていった。すると、これまでほとんど前に進まなかったイカダは波を掻き分けグングンと進みはじめた。船とイカダの間には、しっかりと張られた白いロープが見えていた ――。

    昨年秋、ある番組スタッフを名乗る人物から1通のメッセージが「文春オンライン」のもとに届いた。そこに記されていたのは「脱出島」企画で疲弊する現場スタッフの悲鳴と、その原因となったという“過剰演出”への憤りだった。

    実際に「文春オンライン特集班」が現地取材を進めると、番組の常連である絶対的王者・あばれる君(35)が漕ぐイカダが小船に牽引されるシーンや、スタッフが出演者のイカダや小道具を組み立てる姿など、様々な“疑惑”の瞬間を目にすることになった。

    【日時】2022年01月09日
    【ソース】文春オンライン

    【『冒険少年』脱出島は過剰演出…あばれる君のイカダは船で牽引のヤラセ】の続きを読む


    坂上忍『バイキング』終了…毒舌時代は終わり、タレントリストラの波

    時代はどんどん変わっていきますからね。ずっと同じキャラでは続かないんでしょうね。


    坂上忍『バイキング』終了で押し寄せるテレビタレントリストラの波
    坂上忍(54)がMCを務める情報番組『バイキングMORE』(フジテレビ系)が来春で終了すると発表された。

    「動物保護活動に力を注ぐため、坂上から降板を申し出た――というのが終了の理由だそうですが、ギャラが高額で毒舌によるクレームも多い坂上を、フジの上層部が苦々しく思っていたのは間違いないでしょう。新番組は未定とのことですが、せっかく大物をリストラしたのだから、リーズナブルな40代以下のタレントをMCに起用するのではないでしょうか」(制作会社ディレクター)

    以前、当連載で、ものまね芸人の大御所たちが地上波からリストラされ始めていると書いたが、最近は中堅タレントもターゲットになり、ベテランのスタッフまで肩叩きの対象となりつつあるという。

    「ここ数年で各局、コア視聴率(13~49歳の男女の視聴率)をもとに、若い世代にウケるキャスティングを重視するようになりました。安藤優子(63)、小倉智昭(74)ら大物司会者が相次いでリストラされたのは記憶に新しいですが、実は50代のタレントも淘汰され始めています。

    最近はコア視聴率だけでなく、見逃し配信や動画サイトでいかに再生回数が稼げるかも局内で重要視されていますが、大御所も50代タレントもほとんど数字を稼げていない。ベテランスタッフの企画も配信ではウケが悪いため、スタッフの若返りも進んでいるんですよ」(キー局プロデューサー)

    年号が令和に替わるタイミングで”お笑い第7世代”が人気を集めたが、コア視聴率の導入に加え、新型コロナの影響による制作費減で、番組作りの抜本的な見直しが急速に進んでいる。

    「バブル期に比べる..

    【日時】2022年01月01日 14:02
    【ソース】FRIDAY

    【坂上忍『バイキング』終了…毒舌時代は終わり、タレントリストラの波】の続きを読む

    このページのトップヘ