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    カテゴリ:国外ニュース > 話題


    小室さん夫妻 収入増で新しい家族を迎える準備も…弁護士夫人デビューか

    子どもを作るなら早いほうがいいですよね。収入も何とかなりそうだし、早くベビーの顔がみたいですね。

    結婚から1周年 小室さん夫妻 収入増で新しい家族を迎える準備も
    ■小室圭さんニューヨーク州司法試験合格
     合格で収入増となることで、新しい家族を迎える準備も整いそうだ。結婚1周年を迎える夫妻は、ともに31歳になる。“妊活”を考える年齢でもある。物価高のニューヨークでは子育て費用も相当な額になりそうだが、弁護士の収入があれば問題ないとみられる。

     また、ニューヨークでは日系人会のつながりが強く、眞子さんの元皇室の肩書は大きな強み。これまでは“日系社交界”への参加はあまり積極的ではなかったとされる眞子さんだが、「弁護士夫人」としてデビューもあるかもしれない。

    【日時】2022年10月22日 05:30
    【ソース】スポーツニッポン
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    頑張ったかいがあったようですね。おめでとうございます。

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    秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験に合格したことが分かりました。
    小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんによりますと、小室さんは21日午後、奥野さんに合格を報告し「本当に先生のおかげです。今後はますます弁護士として研さんを積んでいきたい。本当にうれしいです」などと話したということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221021/k10013866341000.html

    【小室圭さん ニューヨーク州の司法試験に合格…3度目の正直】の続きを読む


    小室眞子さんフルタイム出勤が濃厚…宮内庁が後悔していること

    意地を張ったような結婚になってしまったから、色々と問題も出てくるでしょうね。

    まもなく3度目の試験結果が発表…小室圭さん・眞子さん夫妻について宮内庁関係者が「今でも強く後悔していること」
    ■圭さんの収入だけでは...
    小室圭さん(31歳)、眞子さん(30歳)夫妻が結婚し、米ニューヨークに渡ってからおよそ1年が経過した。

    「この期間に相前後して注目されたのは、圭さんが2度ニューヨーク州の司法試験に不合格となり3度目のチャレンジをしていること、世界的な物価高騰が現地を直撃していること、2人が生活するマンションは伝えられたものほど広くはないものの50万円ほどの家賃が発生していること、現地で生活するために必須となるビザの取得状況、現地領事館の手厚いサポート体制といったものです」(皇室ジャーナリスト)

    圭さんが現地の法律事務所で法律助手として勤務する日々を送る一方、眞子さんは自宅でそれをサポートしてきたが、渡米1年を迎えるにあたり、変化が出てきたようだ。

    「ボランティアをしてきたとされるメトロポリタン美術館へのフルタイムでの就職が濃厚のようです。この美術館が求める品格と皇族ブランドとはとても相性が良いということです。もちろんこれに加えて、約600万円とされる圭さんの収入だけでは生活が覚束ないということは間違いなくあるでしょう」(同)

    ■元皇族がフルタイムで働くことは異例
    現地での収支についてはこれまでも、眞子さんの1億円ともされる預貯金を取り崩さざるを得ない生活ではないかとの憶測を呼んできた。

    「元皇族女子がフルタイムで仕事をするというのはこれまでないわけではないのですが、実際にはかなりレアケースだと思います。しかも慣れない異国の地での勤務ですから、かなり現地領事館のサポート体制が充実しているのではないかと見られています」(同)

    こうやって..

    【日時】2022年10月19日 08:07
    【ソース】現代ビジネス
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    エリザベス英女王の訃報で「本物の国葬」がトレンド入り

    エリザベス女王の国葬は当然ながら本物と言えますよね。

    エリザベス英女王の訃報を受けて「本物の国葬」が日本国内のツイッターでトレンド入り
    「単なる君主以上の存在で、一つの時代を築いた」(バイデン米大統領)、「女王の歴史的で特筆すべき治世は、平和と安定という大きな遺産を英国に残した」(トランプ前大統領)、「疲れを知らない、威厳に満ちた公への奉仕に畏敬の念を抱いている」(オバマ元大統領)

    米国の歴代大統領がそろって弔意を表した。「国民に開かれた王室」を目指して敬愛を集めた英国のエリザベス2世女王が8日、死去した。96歳だった。

     女王死去を受け、王位継承権1位の長男チャールズ皇太子(73)がチャールズ3世として新国王に即位。「愛する母である女王の死は、私と家族にとって大きな悲しみだ」との声明を発表した。

     ネット上では、歴代最長の70年にわたり英国君主の座にあったエリザベス女王を追悼する声であふれているが、そんな中、日本国内のツイッターでトレンド入りしたのが「本物の国葬」という言葉だった。

    《本当の国葬というものが行われることになるでしょう。その本物の持つ重みの前で、今、この国の国民の半数以上が懐疑的であるもうひとつの「国葬」がどういうものに見えてしまうか》

    《世界が弔意を示す英国による本物の国葬と、国民の多くに反対される中で強行されようとしている日本の国葬風儀式》

    《私は英国民ではないが、エリザベス女王の葬儀には心から参加したいと願う。これぞ本物の国葬だ。一方、今の日本政府が強行しようとしているムリヤリ国葬には絶対参加したくない》

     いずれの意見も、賛否が分かれる安倍晋三元首相の「国葬」を皮肉っているようだが、岸田文雄首相はどう思っているだろうか。

    【日時】2022年09月09日 10:00
    【ソース】日刊ゲンダイ

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    結婚も渡米も少し冷静になってからのほうが良かったかもしれないですね。

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    デイリー新潮  2022年09月05日

    思い描いていた生活と現実との違い
     小室圭さん(30)が米ニューヨーク州弁護士資格試験を受験してからおよそ1か月が経過した。眞子さん(30)と共に吉報を待つ身だが、そんな夫妻にすきま風が吹き始めたのでは、という指摘が聞こえてきた。

    「眞子さんは圭さんのことを信じて交際を貫き、結婚し、ニューヨークへ渡っておよそ1年が経過しました。今もその気持ちに変わりはなく、関係がギクシャクしているということではないのですが、どうも2人の間にこれまでとは違う空気が流れているようなのです」

     と、担当記者。

    「ひとことで表現するのは難しいですが、思い描いていた生活と現実との違いに眞子さんが戸惑い始めているとでも言いましょうか。ここまでの流れをざっと振り返っておくと、圭さんがニューヨークに留学した後にコロナ禍があって、2人は“会いたいのに会えない”時期が続きました。ようやく会えたのは結婚直前というのは、皇族の結婚でなくても異例のものだったと思います」(同)

     2人の結婚をめぐっては、国民が祝福する環境にあるとは言えないと秋篠宮さまが言及したように反対の声が大きかった。

    困ったこと
    「ただ、佳子さまが眞子さんの交際・結婚のサポーターになっていたこともあって、“世間には2人の結婚に反対する声は大きいかもしれないが、それは実状を知らない人たちの偏った見方だ”という信念を眞子さんは曲げることはなかったといいます」(同)

     皇族でいることの息苦しさや一挙手一投足が注目され続ける日々に半ば疲れていた眞子さんは、できるだけ早く日本を離れ自由を謳歌したいと願っていたという。

    「ニューヨークは憧れの場所で、夢の1つが叶ったと喜んでいたのですが、困ったこともありました」(同)

    圭さんの司法試験だ。
    「結婚前に圭さんが宮内庁側に説明したのは、“試験には合格確実だ”ということでした。同様に秋篠宮さまや眞子さんにもそのことが伝えられており、合格して生活の基盤が安定するはずでしたが……」(同)

     それが1度ならず2度までも裏切られることになったのは周知の通りだ。

    「眞子さんとしては平穏な日々を望んでいたのに、不合格が続くことによって、報じられる機会も増えて行きました。合格間違いなしと聞いていたはずなのに、それが果たされていない現状に不信感とは言わないまでも疑問符のようなものがつきまとっているのは事実のようです」(同)

    ※続きはリンク先で
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/09050600/?all=1

    【小室眞子さんが抱きつつある圭さんへの疑問…2人の間にすきま風か】の続きを読む

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