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    カテゴリ:国外ニュース > 話題


    円安が止まらず、NYで円建て生活は厳しいでしょうね。

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    無地の黒Tシャツ、裾をまくったバギージーンズに淡いグリーンのスニーカー。6月上旬、眞子さんが、小室圭さんと並んでマンハッタンの街を歩いていた。小室さんはスーツ姿でビジネスバッグを携えている。

    法律事務所での法務助手としての仕事と、司法試験に向けた勉強で多忙な夫と、つかの間のデートといったところだろうか。

    小室さんと別れた眞子さんは自宅マンション近くの有名ベーカリーやスーパーに立ち寄っていたが、異変がはっきりと見て取れた。以前にはなかった白髪が幾筋も見られたのだ――。

    「最近眞子さんは白髪が増えてしまったせいか、髪を少し茶色に染めていました。ストレスを感じることが増えたのでしょうか……」(ニューヨーク在住の日本人)

     (略

    「ニューヨークは、世界有数の物価が高い都市です。眞子さんの資産の多くは円建てでしょうから、急激に進んでいる円安ドル高のために、確実に目減りしているはずです。

    眞子さんが目撃されたスーパーでは、現時点の為替レートで、12個入りの卵1パックが日本円にすると1000円前後もします。夫婦のどちらかが高収入の仕事に就かなければ、生活は苦しくなってくるはずです」(現地ジャーナリスト)

    (出典 img.jisin.jp)

    https://jisin.jp/domestic/2108128/

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    ウィルスミスの平手打ち 所得層や学歴層で肯定と否定に差が…

    賛否別れるところだと思いますが、所得や学歴で違いが出るんですね。

    低所得・低学歴ほどウィルスミスの平手打ちを評価していることが判明 高所得、高学歴ほどウィル・スミスさんに否定的 アメリカ
    【ニューヨーク=杉藤貴浩】米アカデミー賞授賞式で俳優ウィル・スミスさんが賞の発表者を平手打ちした騒動に米国世論が割れている。暴力は許されないとの意見は強いが、妻への侮辱に憤慨したとするスミスさんに対し低所得層ほど高い許容度を示す調査結果も出るなど、経済や教育格差も浮き彫りとなっている。

     「彼は逮捕されるべきだ。舞台に上がって人の顔をたたく権利など誰にもない」。日本でも有名な俳優ジム・キャリーさんは29日、米テレビでスミスさんを批判。アカデミー賞の主催団体も騒動について正式な調査を開始するなど、映画界最大の祭典で発生した暴力を追及する声は強い。

     ただ、各種世論調査では、脱毛症に悩んでいたスミスさんの妻の髪形をからかうような冗談を飛ばしたコメディアンのクリス・ロックさんを責める声も多い。

     米メディアによると、調査機関ブルー・ローズ・リサーチが2000人以上に「どちらがより間違っていたか」をネットアンケートしたところ、53.3%がロックさんと答え、スミスさんの47.7%を上回った。

     内訳では所得層別で大きな違いがあり、年収15万ドル(約1800万円)以上では54.2%がスミスさんと回答したのに対し、2万5000ドル以下では63.4%がロックさんと答えた。高学歴層ほどスミスさんに否定的な傾向も顕著だった。

     スミスさんに対しては、妻の名誉を守ったとする見方もあるが、ジェンダー問題に詳しい有識者は「有害な男らしさだ。守ることは暴力的になることではない」と指摘した。スミスさんは声明でロックさんに謝罪を申し出ている。

    【日時】2022年03月31日 18:19
    【ソース】東京新聞

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    宮内庁 小室夫妻は「2人のためには帰国したほうが」懸案されるビザ切れ

    合格していればいいですけどね。でもやっぱり日本に戻られた方が色々といいようにも思えますね。


    小室圭さん夫妻 宮内庁から「2人のためには帰国したほうが」の声 「万が一のビザ切れ」に対応する外務省
    ■秋篠宮さまと総領事の異例の面談
     2度目となったニューヨーク州の司法試験を終えた小室圭さん(30)。来月以降に合否が判明する結果待ちの身だが、一方で、ビザ発給や警備関連の問題がクローズアップされ、宮内庁内からは「2人のためには帰国したほうが良いのではないか」との声が聞こえてくるという。

    「小室さんが今回の試験をパスできなかったら、勤務先の法律事務所をクビになる可能性もありますし、クビをまぬかれ3度目の正直を目指すこともあり得ますし、その辺りはなかなか判然としません」

     と担当記者。一方、懸案として報じられてきたのが、ビザの発給についてだった。

     小室さんは学生ビザの延長である「OPTプログラム」を利用して米国での生活を送っているとされている。厄介なのは、その期限が今年の5月から7月ごろにやってくることだ。

     つまり、できるだけ早く就労ビザを取得する必要があるが、その発給条件が相当厳しくなっているという。

     法曹を目指すだけあって、小室さんはビザの問題については殊更に敏感になっており、在ニューヨーク総領事館と直にやりとりを重ねてきたとされる。今年1月、新たに総領事を拝命した外務省キャリアの森美樹夫氏は、渡米前に秋篠宮さまと面談していたことが報じられた。

    ■万が一、米国がダメでも
    「とにかく異例の面談でしたね。秋篠宮さまと森氏が肝胆相照らす間柄とは聞こえてきませんし、秋篠宮さまが特別、ニューヨークに愛着があるということでもありません。となると、面談の主たるテーマが小室夫妻の件だったというのは間違いないでしょう」

     と先の担当..

    【日時】2022年03月15日 06:01
    【ソース】デイリー新潮

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    プーチンが引きずり下ろされる可能性…失脚は免れない

    早く収束して平和な世の中であってほしいですね。


    プーチンが浴びる返り血 失脚へのカウントダウンが始まった
    ウクライナ侵攻は、プーチン政権にとっても致命的な打撃になる可能性がある。ロシア経済の悪化や、周辺の中央アジア国の政情不安などが大きな影響を与えるだろう。ロシア大使館公使、ウズベキスタン大使などを務めた外交アナリストの河東哲夫氏に聞いた。(聞き手=桑子かつ代・編集部)

    ── ロシア軍が予想以上の強い反撃をウクライナ軍から受けているとの報道がある。

    河東 首都キエフに向かいロシア軍の車両が列を作って進んでいるとの報道を見るが、脆弱な戦術ではないか。もし、列の中の一台が破壊されたら、後ろが動けなくなり、ウクライナ軍に攻撃される。軍の進行としては稚拙に見える。

    一方、現地からの情報が少ないので、ハリコフやキエフがどれだけ危ないのか、本当のことは誰にも分からない。もしロシア軍が優勢で勝ったとしても、その後、大軍をウクライナに張り付けないとダメだろう。ゲリラ戦へのロシア軍の負担は大きい。

    ロシアの地上軍は全部で35万人程度で、そのほかに国内の治安部隊がある。35万人のうち、実戦経験があるのは10万人くらい、あとは警護などだ。たとえ、ウクライナに勝ったとしても、その後、ウクライナに5万人程度を常駐する必要があるだろうが、人数は無制限にあるわけでない。

    【日時】2022年03月02日 17:49
    【ソース】サンデー毎日×週刊エコノミストOnline

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    司法試験2日目の小室圭さんに仰天…結婚指輪もはめず

    試験に集中したかったから敢えて結婚指輪をはずしていたのかもしれないですよね。


    結婚指輪はなく腹に贅肉、そして胸毛も… 再びの司法試験2日目の小室圭さんに仰天 
    日本国民も大注目という小室圭さんのニューヨーク州司法試験・再挑戦が、無事終了した。

    スクープしたのはやはり英『デイリーメール(Daily Mail』。

    こちらでは先に現地の22日の圭さんの様子について、同メディアの記事からスクリーンショットでお伝えしていたが、2日目に激写された彼の姿はさらに興味を引くものとなった。

    23日の圭さんは、ニューヨーク州が司法試験会場に設定した4カ所のうちの1つ、マンハッタンの会場となる「Armony Track(New Balance Track)and Field Center」に、どうやら初日と同じスタイルで現れたもようだ。

    在学中、英語での論文大会で優勝した圭さんだが、2位の受賞者は前回の試験でしっかりと司法試験に合格していた。

    自分だって今度こそ…というプレッシャーのなか、休み時間にコーヒーを片手に外の空気を吸っていたところを撮影されたようだ。

    驚くのは、圭さんが結婚指輪をはめていないこと。

    眞子さんから「司法試験に合格してから、改めて私にプロポーズして。指輪をするのはそれからよ」とでも言われたのだろうか。

    そして、ぽっちゃりとしたことだ。

    元プリンセスを娶ってまだ数ヶ月とは思えない、だらしなく開いたデニムのシャツ。

    ボタンをやけにはずしており、上からは胸毛がはみ出し、下からは腹のまわりについた贅肉が見て取れる。

    風が入ってシャツが膨らんだのかと思われたが、デイリーメールのその記事を見ると、風ばかりでもないようだ。

    大学の文化祭で撮られたものか、上半身裸にハッピを羽織り、左右の女子の肩に腕を回してポーズを決める圭さんの写真を見たことがあるだろうか。

    あの時もヘソ周りに黒い毛が生えていた圭さんだが、実は胸元にも生えていたということ。

    なかなかのギャランドゥーであったようだ。

    日本に帰国して眞子さんとの結婚会見を行った際には「圭さん、すごく痩せたね」「司法試験や新しい法律事務所勤めで、強いストレスが続いたんだろう」と誰もが口にしたが、そんな時期は乗り越えたのだろう。

    また、アメリカの食生活に運動不足が重なると、ぽっちゃりしてしまう日本の若者は多い。

    貴重な情報を度々発信してくれるデイリーメールだが、一つだけ言わせてもらえれば、彼らは小室さんを「すでに日本で弁護士資格を取得済み」と勘違いしている。

    「小室弁護士が」「この若手弁護士は」などと、彼をたびたび“lawyer”と表現しているのだ。

    そのせいか、記事にコメントを寄せている欧米人たちは、小室さんが法律事務所の事務員であることも、眞子さんの指示でニューヨークにロースクール留学したことも知らず、「なんで彼を悪く言う人がいるんだ」「彼は優秀。純粋に応援してあげればいいのに」「頑張れ!」と、ひたすら応援している様子だ。


    【日時】2022年02月26日
    【提供】エトセトラ・ジャパン

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