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    カテゴリ:国外ニュース > 話題



    (出典 www.cnn.co.jp)


    選挙で裁判って話がアメリカならではな気がしますが。

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    開票が続くアメリカ大統領選挙は、バイデン前副大統領が激戦州のウィスコンシンとミシガンで勝利を確実にしたことで、
    当選に必要な選挙人の獲得に近づいています。

    ただ、トランプ大統領は、選挙で不正があったと主張して陣営が集計の差し止めを求める裁判を相次いで起こし、
    選挙の行方には不透明感も漂っています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201105/k10012696141000.html


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    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    これってどうなるのかって微妙ですよね。前回の大統領選を見るともしかするとトランプさんがまた再選になりそうな。。。

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    米大統領選の民主党擁立候補ジョー・バイデン氏が現職のドナルド・トランプ氏を12州で5ポイント上回っている。NBCニュースとウォール・ストリート・ジャーナル紙の事前調査によるもので、この12州の大半は激戦区だ。

    調査は11月1日にアリゾナ、フロリダ、ジョージア、アイオワ、メイン、ミシガン、ミネソタ、ノースカロライナ、ニューハンプシャー、ネバダ、ペンシルバニア、ウィスコンシンの各州で事前登録者800人を対象に行われた。誤差はプラスマイナス3.46%。

    調査によると、バイデン氏に投票すると答えた有権者は51%、トランプ氏と答えたのは46%だった。

    米国の大統領選挙は11月3日に投票が行われる。期日前投票が一連の州ですでにはじまっている。共和党のドナルド・トランプ氏と民主党のジョー・バイデン氏が主たる大統領候補として激戦を繰り広げている。

    2020年11月03日 16:50
    https://jp.sputniknews.com/politics/202011037904157/ 
     


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    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    誰が感染してもおかしくないとはいえ、国のトップが感染しちゃうと国民も不安になりそうですよね。

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    アメリカのトランプ大統領はみずからのツイッターで、新型コロナウイルスの検査で陽性の結果が出たと明らかにしました。

    また、メラニア夫人も陽性と判定されたとして、直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始すると表明しました。

    トランプ大統領は2日未明、日本時間の2日午後2時前、みずからのツイッターで、「今夜、妻と私は新型コロナウイルスの陽性と判定された。直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始する。この新型ウイルスをともに乗り越えていく」と投稿しました。

    トランプ大統領とメラニア夫人は、最側近のホープ・ヒックス氏が1日、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定されたことから、検査を受け、自主的な隔離措置をとっていました。

    主治医「体調良好 公務に支障ない」

    ホワイトハウスは、トランプ大統領の主治医がまとめた報告書を日本時間の2日午後2時すぎ公表しました。

    このなかで主治医は、トランプ大統領とメラニア夫人が、新型コロナウイルスの陽性の結果が出たことの報告を受けたとしたうえで「2人とも体調は良好で、回復するまでホワイトハウスにとどまる予定だ」としています。

    また「引き続き、職務にあたることができると判断している」として、公務に支障はないという見方を明らかにしました。

    そのうえで主治医は「ホワイトハウスの医療チームが注意深く見守っていく」としています。

    アメリカで新型コロナウイルスの感染が拡大し続けるなか、トランプ大統領は当初、消極的だったマスクの着用を国民に呼びかけ、みずからのマスク姿も見せて感染防止対策をとっていると主張していました。

    しかし新型コロナウイルスをめぐる大統領の言動については、専門家の助言を軽視しているとして、疑問視する声があがっていました。

    大統領選挙がおよそ1か月後に迫る中、トランプ大統領が陽性と判定されたことは選挙戦にも影響を及ぼす可能性があります。

    トランプ政権では、ことし5月にはペンス副大統領のミラー報道官が、7月にはホワイトハウスで安全保障問題を担当するオブライエン大統領補佐官の感染が明らかになっています。

    感染明かす約4時間前 テレビに電話出演

    トランプ大統領は、感染を明らかにする4時間近く前、FOXニュースの生放送の番組に電話出演していましたが、声の調子などに特段変わった点は見られませんでした。

    海外メディアも一斉に速報

    アメリカのトランプ大統領が新型コロナウイルスの検査で陽性になったと明らかにしたことについて、海外のメディアは一斉に速報で伝えています。

    このうちCNNは「この数十年間のアメリカ大統領で最も深刻な健康上の脅威だ」と伝えていて、「すでに混乱している政治情勢がさらに不安定化する可能性がある」と報じています。

    またイギリスの公共放送BBCは「今月15日に予定されている第2回の大統領選挙の討論会にどのように影響するのか分からない」と報じています。

    アメリカの有力紙、ニューヨーク・タイムズは「トランプ大統領にとって33日後の大統領選挙に差し迫った困難をもたらす可能性がある」として、大統領選挙に影響を及ぼす可能性に言及しました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201002/k10012645051000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)
     
     


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    いろんなところでコロナが影響しているんですかね。課金とか厳しくなりそう。

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    Twitterのジャック・ドーシーCEOは、サブスクリプション(定期購読)の可能性を含め、ユーザーから収益を上げるための追加方法を模索していると発言したことが報じられています。

    この発言は同社が2020年第2四半期(4~6月)決算で売上高が前年同期比19%減の6.8億ドル、最終損益は12億ドルもの赤字、新型コロナ禍のなか中核となる広告収入が急激な減少に見舞われた苦境を発表した文脈で述べられたものです。

    ドーシー氏いわく、Twitterは今年おそらく「いくつかの実験」を行う可能性が高いとのこと。「Twitterの様々な側面に対して消費者に支払いを求める」にさいして「非常に高いハードルがある」としつつも、同社が収益源を多様化しようとしていると確認。そうした模索は「非常に、非常に初期の段階にある」と述べています。

    Twitterは今月初めに「グリフォン」と呼ばれるチームが「サブスクリプションプラットフォーム」を構築しているとして、求人広告を出していることが明らかになったばかり。サブスクリプションに言及した部分は一度は削除されながらも、株価が上がったことと呼応するように元に戻されていた経緯があります。

    現在ほとんどの大手SNSは、無料のサービスを提供しつつ、数百万人のユーザーを対象としたターゲティング広告を配信することを主な収入源としています。Twitterもその1つですが、ドーシー氏は「新しい収益ラインが広告事業を補完するようにしたい」「我々はサブスクリプションが補完的で、コマースが補完的で、人々がペイウォール(一部コンテンツを有料としてアクセスを制限する方式)の管理を支援できる世界があると考えています」と発言。すなわち無料サービス+ターゲティング広告を主な収入源として維持しつつ、追加サービスごとに課金する構想を示唆しているもようです。

    今回の決算発表は、中旬に起きた大企業や著名人のTwitterアカウント大規模乗っ取り事件の余韻もさめやらぬうちで、Twitterも社内調査や事後処理に追われている最中でのことです。ドーシー氏も「我々は後手に回った」「セキュリティ対策には終わりがありません(中略)我々はシステムのセキュリティ対策を続け、外部企業や法執行機関との連携を取りながらそれ以上のことを行っていきます」と改めてお詫びと対策を述べていますが、潰れられると困るユーザーもお布施の手段を一刻も早く提供してもらえることを祈っているかもしれません。





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