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    カテゴリ:国外ニュース > 話題



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    トランプさんとはまた違った政権になりそうですね。コロナ対策で感染者が減少になればかなり評価されるのでは?

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    米大統領選で勝利宣言したバイデン前副大統領は8日、政権移行に向けて設けたウェブサイトで、
    来年1月20日の就任初日から取り組む最優先の政策を発表した。

    新型コロナウイルス対策、経済再生、人種、気候変動を4つの重点課題と位置づけ、選挙戦で訴えてきた課題への対処方針と具体策を示した。

    新型コロナ対策では専門家の意見を軽視しがちで、気候変動対策では温暖化防止の国際枠組み
    「パリ協定」から離脱したトランプ大統領の方針を大転換する。

    新型コロナ対策については科学的知見に基づき、専門家の助言に耳を傾けて取り組む原則を掲げた。
    検査体制の一段の充実やマスク着用の全米での義務化などを進める。

    気候変動対策は「米国の将来を決定づける」との考えを示した。パリ協定に復帰するだけでなく、
    それ以上の取り組みを進め、国際協調でも主導的な役割を果たすと表明した。

    2050年までに温暖化ガスの排出をゼロにするため、技術革新などを加速すると具体的な方策を列挙した。

    経済再生ではコロナで打撃を受けた雇用回復に力を入れると強調した。人種差別の解消では、
    教育や就業機会の平等化に加え、黒人暴行死の原因となった警察改革を進めると打ち出した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65978010Z01C20A1I00000/


    【バイデン氏 4つの重点課題を位置づけ、政策を発表】の続きを読む



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    年齢的にも間違えることくらいあるでしょうけど、あまり続くと心配になっちゃいますね。

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    米国史上まれにみる激戦の大統領選で、民主党・ジョー・バイデン候補の勝利が濃厚となる中、77歳という高齢からか、遊説中の記憶違いや言い間違いの多さに、またまた認知症を疑う声が上がっている。

     投票日の3日、ペンシルベニア州の集会でバイデン氏は、支持者らに孫のナタリーさん(16)を紹介する際、何の思い違いをしたのか、5年前に46歳の若さで死去した長男の名前を呼び「ほかでもない、わが息子ボー・バイデン!」と紹介したのだ。すぐに「孫娘のナタリーです」と訂正したものの、観衆は呆気にとられた。

     この日、バイデン氏は1972年に自動車事故で亡くなった最初の妻と娘、またボー氏が一緒に埋葬されている教会を訪れていた。

     また、トランプ政権の新型コロナウイルス対策を批判した際にバイデン氏は、トンデモナイ数字を持ち出して失笑を買った。

    「この演説は終わる頃には約2億人が亡くなっている」と言い切ったのだ。これは米国の人口の約3分の2にあたる膨大な数字。この失言が飛び出した9月時点での死者は約20万人だった。

     バイデン氏はその後も死者21万人を2億1000万人とするなど、言い間違いを繰り返した。

     また遊説中の先月には「私は民主党から上院議員に立候補している」と謎の勘違い発言。聴衆は耳を疑ったが、米メディアは動詞の使い方で過去形と現在形を間違えただけだと擁護した。だが、それ以前もテレビ番組のインタビューで「私が上院議員にやっていたのは180年前だ」とやらかし、陣営がアタマを抱えることもあった。

     さらに、民主党の候補者指名が確実となっていた5月には、テレビ番組で大統領選への意気込みを聞かれ「私はジョー・バイデンを打ち負かす」と宣言。ツイッターなどSNSではすぐに「トランプじゃなくて?」「この人、大丈夫なの?」などとツッコミであふれた。

     バイデン氏が連発する失言について、米政治作家ハウイー・カー氏は、米紙ボストン・ヘラルドのコラムで先月、主要メディアを批判していた。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd4bca5eaa1cc836e46dabe65492e4d73306a31e

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ★1 2020/11/05(木) 18:54:18.31 


    【バイデン氏 米大統領選優勢も認知症を疑う声が…】の続きを読む



    (出典 www.cnn.co.jp)


    選挙で裁判って話がアメリカならではな気がしますが。

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    開票が続くアメリカ大統領選挙は、バイデン前副大統領が激戦州のウィスコンシンとミシガンで勝利を確実にしたことで、
    当選に必要な選挙人の獲得に近づいています。

    ただ、トランプ大統領は、選挙で不正があったと主張して陣営が集計の差し止めを求める裁判を相次いで起こし、
    選挙の行方には不透明感も漂っています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201105/k10012696141000.html


    【トランプ大統領 選挙で不正があったと裁判沙汰に…】の続きを読む



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    これってどうなるのかって微妙ですよね。前回の大統領選を見るともしかするとトランプさんがまた再選になりそうな。。。

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    米大統領選の民主党擁立候補ジョー・バイデン氏が現職のドナルド・トランプ氏を12州で5ポイント上回っている。NBCニュースとウォール・ストリート・ジャーナル紙の事前調査によるもので、この12州の大半は激戦区だ。

    調査は11月1日にアリゾナ、フロリダ、ジョージア、アイオワ、メイン、ミシガン、ミネソタ、ノースカロライナ、ニューハンプシャー、ネバダ、ペンシルバニア、ウィスコンシンの各州で事前登録者800人を対象に行われた。誤差はプラスマイナス3.46%。

    調査によると、バイデン氏に投票すると答えた有権者は51%、トランプ氏と答えたのは46%だった。

    米国の大統領選挙は11月3日に投票が行われる。期日前投票が一連の州ですでにはじまっている。共和党のドナルド・トランプ氏と民主党のジョー・バイデン氏が主たる大統領候補として激戦を繰り広げている。

    2020年11月03日 16:50
    https://jp.sputniknews.com/politics/202011037904157/ 
     


    【バイデン氏がトランプ大統領を5ポイント上回る…米大統領選】の続きを読む



    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    誰が感染してもおかしくないとはいえ、国のトップが感染しちゃうと国民も不安になりそうですよね。

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    アメリカのトランプ大統領はみずからのツイッターで、新型コロナウイルスの検査で陽性の結果が出たと明らかにしました。

    また、メラニア夫人も陽性と判定されたとして、直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始すると表明しました。

    トランプ大統領は2日未明、日本時間の2日午後2時前、みずからのツイッターで、「今夜、妻と私は新型コロナウイルスの陽性と判定された。直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始する。この新型ウイルスをともに乗り越えていく」と投稿しました。

    トランプ大統領とメラニア夫人は、最側近のホープ・ヒックス氏が1日、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定されたことから、検査を受け、自主的な隔離措置をとっていました。

    主治医「体調良好 公務に支障ない」

    ホワイトハウスは、トランプ大統領の主治医がまとめた報告書を日本時間の2日午後2時すぎ公表しました。

    このなかで主治医は、トランプ大統領とメラニア夫人が、新型コロナウイルスの陽性の結果が出たことの報告を受けたとしたうえで「2人とも体調は良好で、回復するまでホワイトハウスにとどまる予定だ」としています。

    また「引き続き、職務にあたることができると判断している」として、公務に支障はないという見方を明らかにしました。

    そのうえで主治医は「ホワイトハウスの医療チームが注意深く見守っていく」としています。

    アメリカで新型コロナウイルスの感染が拡大し続けるなか、トランプ大統領は当初、消極的だったマスクの着用を国民に呼びかけ、みずからのマスク姿も見せて感染防止対策をとっていると主張していました。

    しかし新型コロナウイルスをめぐる大統領の言動については、専門家の助言を軽視しているとして、疑問視する声があがっていました。

    大統領選挙がおよそ1か月後に迫る中、トランプ大統領が陽性と判定されたことは選挙戦にも影響を及ぼす可能性があります。

    トランプ政権では、ことし5月にはペンス副大統領のミラー報道官が、7月にはホワイトハウスで安全保障問題を担当するオブライエン大統領補佐官の感染が明らかになっています。

    感染明かす約4時間前 テレビに電話出演

    トランプ大統領は、感染を明らかにする4時間近く前、FOXニュースの生放送の番組に電話出演していましたが、声の調子などに特段変わった点は見られませんでした。

    海外メディアも一斉に速報

    アメリカのトランプ大統領が新型コロナウイルスの検査で陽性になったと明らかにしたことについて、海外のメディアは一斉に速報で伝えています。

    このうちCNNは「この数十年間のアメリカ大統領で最も深刻な健康上の脅威だ」と伝えていて、「すでに混乱している政治情勢がさらに不安定化する可能性がある」と報じています。

    またイギリスの公共放送BBCは「今月15日に予定されている第2回の大統領選挙の討論会にどのように影響するのか分からない」と報じています。

    アメリカの有力紙、ニューヨーク・タイムズは「トランプ大統領にとって33日後の大統領選挙に差し迫った困難をもたらす可能性がある」として、大統領選挙に影響を及ぼす可能性に言及しました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201002/k10012645051000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)
     
     


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