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    カテゴリ:国内ニュース > 話題


    受け取った側としては気分の良いものではないですよね。送信前にきちんと確認をお願いしたいですね。

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    ※ITmedia NEWS

    「大東亜以下」メールでマイナビが謝罪 “学歴フィルター説”は否定
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2112/07/news155.html

    2021年12月07日 19時41分 公開

    マイナビの新卒向け採用サービスに登録した一部のユーザーに、「大東亜以下➈」と記載したメールを送った問題について、マイナビは事実関係を認め謝罪した。一方で、取材に対してマイナビは「学歴で一部の学生が有利になることはない」として、いわゆる“学歴フィルター”の存在は否定した。

     この問題は、マイナビの新卒向け採用サービス「マイナビ新卒紹介」が12月6日に送信したメールの件名が「<第1>大東亜以下➈」となっていたとして、複数のTwitterユーザーがメールの文面を投稿。「大東亜以下」が私立大学群の「大東亜帝国」(大東文化大学、東海大学、亜細亜大学、帝京大学、国士舘大学)の一部を指すものである他、「➈」がネットスラングで「ばか」を表す場合があることから、学歴フィルターが存在しているのではないかと物議を醸していた。

     マイナビへ問い合わせたところ「このメールは、首都圏在住のユーザーに対して当社が送ったものに間違いない」と送信した事実を認めた。配信前の確認作業を担当者が怠ったのが原因と説明する。

     記載内容については「このメール作成とは別の作業でコピーしたワードをペーストしたもの」とコメント。「学歴によって一部の学生が有利になるようなことは行っていない」として、いわゆる“学歴フィルター”の存在については否定した。

     同社は「不要な誤解を与えるようなメールをお送りし、お騒がせしてしまい大変申し訳なかった」と謝罪し、今後再発防止を徹底していくとコメントした。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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    愛子さま、当面は公務より学業優先も…公務への期待は大きい

    成年になって益々素敵な女性になられましたね。


    愛子さま、当面は公務より学業優先 宮内庁幹部「ご意思も尊重」
    成年皇族の一員となった天皇、皇后両陛下の長女愛子さま。皇室では、未成年の間は公の場に出ることは少ないが、愛子さまは今後、様々な行事や式典に出席するなど、公的な活動と学業を両立させていくことになる。

    愛子さまは、年末の宮中祭祀(さいし)や来年1月の「新年祝賀の儀」など新年行事に参加するとみられる。現在、学習院大学文学部の2年生。授業や課題などで忙しい日々を送っており、コロナ禍で皇室の活動が減っていることもあって公の場に出る機会は限られそうだ。それでも、皇室関係者は「公務を担う愛子さまへの期待は大きい」と話す。

    現在、皇室を構成するのは17人。ただ、高齢の皇族方も多く、10月には秋篠宮家の長女小室眞子さんが結婚で皇室を離れた。愛子さまは大学卒業までは学業を優先する方針だが、公的活動の担い手が減るなか、ほかの皇族方が担ってきた民間団体の総裁職への就任など、成年皇族としての活動に期待が寄せられている。

    【日時】2021年12月05日 19:24
    【ソース】朝日新聞

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    小室眞子さんが圭さんを必死にかばったワケとは

    立場の違う人同士の結婚というのは大変なんだということはよくわかります。ただ、今回の皇室への影響は大きかったですね。


    なぜ小室眞子さんは圭さんに必死だったのか 秋篠宮さまのよそよそしさから読み解く
    「夫の方については」「面会していた時間が20分位」「何か印象に残ることというのは特にありません」――。

     秋篠宮さまの56歳の誕生日会見で国民が感じたのは、長女眞子さんの夫、小室圭さんへのよそよそしさだった。 

     もともと秋篠宮さまは、記者会見において家族を名前で呼ぶことはほとんどない。眞子さんや佳子さま、悠仁さまについても「長女」「次女」、「長男」といった呼び方をしていた。

     一方、小室圭さんについては、婚約が発表された2017年や翌18年の誕生日会見では、<小室さんの印象ですけれども>、<小室さんに関わること、これが毎週のように週刊誌等で報道されていることはー>と自然な流れで名前を出していた。それが、令和の世に移った翌19年は、<小室家とは連絡は私は取っておりません>と、どこか他人行儀な表現を選び、翌20年の会見では、「小室」という名前すら出さなかった。

     そして今年。圭さんは、長女の夫という「家族」になったとはいえ、圭さんを「夫の方」と呼び、圭さんが結婚前にあいさつに訪ねてきたひとときを、「面会していた時間は20分位」と話し、距離感を感じさせる表現だった。

    【日時】2021年12月04日 12:18
    【ソース】AERA

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    記者会見で「不快感」を隠さなかった秋篠宮さまの胸の内

    今もまだ良い印象をお持ちではなさそうですね。


    眞子さんはNY生活を謳歌中だが…記者会見で「不快感」を隠さなかった秋篠宮さまの胸の内
    ■「質問にも答える機会があった方が良かった」
    秋篠宮は誕生日会見で小室圭さんと週刊誌報道に対して不信感を露わにした。

    これまでも秋篠宮は毎年の誕生日会見で、長女・眞子さんの結婚問題について、さまざまな形で語ってきた。

    だが、今回のように眞子さんの夫である小室圭さんに、冷徹な言葉を使うことはなかった(出典は朝日新聞デジタル11月30日 5:00)。

    10月に小室圭さんとひさしぶりに会った時のことを、「印象ですが面会していた時間が20分位でしたので、何か印象に残ることというのは特に私にはありませんでした。ごく普通の会話をいたしました」とそっけない。

    娘の結婚相手と3年以上ぶりに会って、通り一遍の挨拶しかしなかった、それも20分程度というのは、秋篠宮の圭さんに対する“不快感”が滲み出ているように思う。

    秋篠宮は以前から、結婚する段階になったら、金銭トラブルの経緯を含めて国民にきちんと話すべきだといってきたが、圭さんが出した長文の文書に対しても、

    「この春に娘の夫がかなり長い文書を出したわけですね。(中略)私の個人の考えとして、あれを読んでみんながすぐに状況を整理して納得できるというものではないと私は判断しました。そのことから、三つの(皇室=筆者注)行事を行わないこととしました」

    説明が不十分だったといい、さらに、入籍直後に行った2人の記者会見も、

    「私としては自分の口からそのことについて話をして、そして質問にも答える、そういう機会があった方が良かったと思っております」

    会見のあり方、小室圭さんが金銭トラブルについて口頭で説明しなかった..
    【日時】2021年12月02日 15:15
    【ソース】プレジデントオンライン

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    秋篠宮さま 小室圭さんを猛烈批判も、眞子さんにはフォローの過保護

    親が我が子に過保護になるのもわからなくはないですが、それゆえに子供が勘違いして育ってしまうのも考えものですね。


    秋篠宮さまが「記者会見」で小室圭さんを猛烈批判も、眞子さんには“必死のフォロー”
    11月30日、56歳をお迎えになった秋篠宮さま。この日、事前に行われていた記者会見の内容が公表された。「大手の新聞社とテレビ局が所属する宮内記者会から事前に5問、その場で記者からアドリブで出された関連質問が3問、計8問にお答えになりました。話題の中心となったのはやはり、先日結婚された眞子さんに関連する事柄です。

    “眞子さんの結婚が皇室に与えた影響”や“久しぶりに会われた小室圭さんの印象”や“ご家族でどのような話し合いをされたのか”などを問われました」(皇嗣職関係者)

    ■眞子さんの病状をフォロー
    皇室としては、類例を見ない結婚を成就された眞子さんと小室圭さんの、それぞれに対する「秋篠宮さまのスタンスが明らかに違った」と、ある宮内庁関係者は指摘する。

    「小室さんとの再会について殿下は“印象に残ることは特にありませんでした”と淡泊にご回答。さらに“夫の方については”と小室さんの名前すら出さず、金銭トラブルに関して“自分の口から話をして、質問にも答える機会があったほうがよかった”と、不満を漏らされていました。

    関連質問に対しても“この春に娘の夫が”と言及し、今年4月に小室さんが公表した金銭トラブルの経緯などを説明した文書に対するご意見を述べられたのですが……。

    【日時】2021年11月30日 05:01
    【ソース】週刊女性PRIME

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