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    カテゴリ:国内ニュース > 話題


    意味のある考えがあったのかもしれませんが、言葉選びが残念でしたね。

    1 デデンネ ★ :2022/04/18(月) 13:51:29.60

    吉野家取締役が「生娘をシャブ漬け戦略」発言 会社が謝罪「極めて不適切」「到底許容できない」
    2022年04月18日12時57分
    https://www.j-cast.com/2022/04/18435532.html

    吉野家は2022年4月18日、常務取締役企画本部長が外部で不適切な発信をしたとして、「多大なるご迷惑とご不快な思いをさせた」と謝罪した。

    写真:西村尚己/アフロ
    写真:西村尚己/アフロ
    利用の継続を図りたいという考え方の元...
    吉野家の発表によれば、2022年4月16日の社会人向け講座に講師として招かれた取締役が、不適切な発言をしたという。

    「人権・ジェンダー問題の観点からも到底許容できるものではありません」とし、「講座受講者と主催者の皆様、吉野家をご愛用いただいているお客様に対して多大なるご迷惑とご不快な思いをさせたことに対し、深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」と謝罪した。

    この取締役は講座翌日、主催者に書面で謝罪し、後日改めて対面で謝罪するという。会社としては処分を含め対応を検討しているとする。

    問題の発言は、早稲田大学の社会人向けのマーケティング講座(計29回、受講料38万5000円)の初回授業で飛び出したとみられる。

    受講生のSNS投稿によれば、取締役は自社の若年女性向けマーケティングを「生娘をシャブ漬け戦略」と発言し、「田舎から出てきた右も左も分からない若い女の子を無垢・生娘な内に牛丼中毒にする。男に高い飯を奢って貰えるようになれば、絶対に食べない」とも話していたという。

    投稿は広く拡散し、問題視する意見が相次いでいた。吉野家広報はJ-CASTニュースの取材に、会社としての考えではないとし、「一度利用したお客様の利用の継続を図りたいという考え方の元発言しましたが、講座内で用いた言葉・表現の選択は極めて不適切でした」などとコメントした。

    主催した早稲田大にも見解を求めている。回答があり次第、追記する。




    【吉野家・常務取締役企画本部長 講義で不適切発言 …吉野家がお詫び】の続きを読む


    愛子さまの初会見はお見事の一言…秋篠宮家との差が明らかに

    初会見とは思えないほど堂々として落ち着いたご様子でしたよね。

    愛子さま“初会見”何がすごかった? 明らかになった「眞子さん」との差
     成年となられた愛子さまの初めての会見が、3月17日に開かれた。30分にわたって思いの丈を述べられるお姿はまさしく威風堂々、すでに天皇家の「長子の風格」を漂わせておられた。さらに、そのお振る舞いから見えてきたのは、他ならぬ秋篠宮家との“格差”だった。

     会見は、17日の14時過ぎから皇居・御所の大広間で行われた。若草色のスーツをお召しになった愛子さまは冒頭、前日に東北地方で発生した地震に言及、被災者にお見舞いのお言葉を述べられたのち、予定されていた質疑へと移った。

    「あらかじめお渡ししていた5問と、アドリブで三つの関連質問にお答えになりました。計30分の間、用意なさってきた資料にはほとんど目を向けず、もっぱら記者たちを見渡しながら、語りかけるような形でお考えを述べ続けられたのです」(宮内庁担当記者)

     といっても、決して“丸暗記”だったわけではなく、

    「途中で言いよどまれる箇所もありましたが、そのたびお話しの流れにふさわしい言葉がすらすらと出てきました。いかに時間をかけても、あの分量を正確に暗記できるものではない。ご自身でお考えになり、練り上げたお言葉が頭の中できちんと整理されていたのだと思います」(同)

    ■“お見事”の一言
     愛子さまは当日まで入念に推敲を重ねられ、会見直前には大広間で職員を相手にリハーサル。会見中は両陛下も、近くの部屋でご様子を見守られていたという。

    「『両陛下や上皇ご夫妻から、皇室の一員としてのあり方をどう学ばれているか』との問いには『皇室は国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にしながら務めを果たすとい..

    【日時】2022年03月30日 05:56
    【ソース】デイリー新潮

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    秋篠宮家と小室家…宮内庁は小室さんの生活力に懸念を示していた

    やっぱり皇族ですからね。結婚後に苦労されるようなことがあってはならないでしょうから。


    「眞子さまの嫁ぎ先が職なしというのは有り得ない」母親の金銭問題以上に宮内庁が懸念を示した小室圭さんの“就職問題と生活力”
    「紀子妃の目には、うっすらと涙が…」一時金をも辞退して結婚に突き進む眞子さんと、長女を見守り続ける紀子さまのあいだに生まれた“母娘の絆” から続く

     一連の伝統儀式もせず、一時金をも辞退してご結婚に突き進んだ秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭さん。しかし宮内庁は当時、アメリカでの就職先が決まらない小室さんの「生活力」に懸念を示していた──。

     月刊文藝春秋の論考を集めた『 秋篠宮家と小室家 』(文春新書)では、識者たちがさまざまな角度からこの度の眞子さんのご結婚を読み解いている。ここでは同書から一部を抜粋し、ジャーナリスト・友納尚子氏の論考を紹介する。

    【日時】2022年03月11日 06:12
    【ソース】文春オンライン

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    小室さん夫妻の警備…最大で「年間8億円」の極秘計画

    警備だけでそんなにかかっちゃうんですね。

    NO.10231244 2022/03/09 12:48
    小室さん夫妻の警備に最大で「年間8億円」の極秘計画 「外交機密費」から捻出か
    小室さん夫妻の警備に最大で「年間8億円」の極秘計画 「外交機密費」から捻出か
    先日NY州司法試験への再挑戦を終えた小室圭さん。結果は2カ月後に明らかになるが、ここにきて小室さん・眞子さんのNY暮らしを支えるため、外交機密費を投じる極秘計画が政府内で浮上しているという。

    小室さん夫妻が暮らすのはNYのヘルズキッチン地区。2月10日、夫妻が住むマンションの目と鼻の先では銃撃事件が起きていた。

    現在のお二人の警備状況は

    「自宅マンションに24時間常駐するようなプライベートな警備はついていません。ただ、日本の警察からNY総領事館に出向している警察官2名が毎日小室さん宅の周囲の見回りを行っています」(政府関係者)

    これだけでは万が一の事態が生じた際に迅速に対応するのは難しい。そこで浮上したのが警備をNYの民間警備会社に委託するという案だった。

    「外務省と警察庁の担当者が検討を始めています。また、その警備費用の原資について、外務省報償費、いわゆる外交機密費を充てるという案も検討されています」(同)

    ちなみに、外務省報償費とは、使途を秘密にしなければならない外交活動に使うためのお金である。もちろん原資は税金だが、具体的な警備費用はいくらになるのか。本誌(「週刊新潮」)が米国警備事情に詳しい警備会社に実際に見積もりを依頼したところ、一番安いプランでも月額およそ3900万円、私邸の常駐警備なども加えると、「月額費用は7千万円を超えます」(担当者)という。年間でいうと8億円にものぼる。

    3月10日発売の「週刊新潮」では、目下進行中の“極秘計画”の全容について詳報する。

    【日時】2022年03月09日 11:31
    【ソース】デイリー新潮

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    悠仁さまを特別扱いは、皇室が国民の支持を失う恐れ

    皇族の子も人の子ですから、教育という面で平等でなければだめになってしまいかねないですね。


    悠仁さまが東大にも「特別扱い」で入ることになれば、日本の皇室は国民の支持を失う恐れがある
     息子・悠仁さんの筑波大学附属高校進学は、母親・紀子さんの雅子皇后に対する“対抗心”からだった。

     そんな“憶測”がいくつかの週刊誌報道に見られた。

     女性セブン(3月10日号)は、紀子さんの雅子皇后へのそのような“意識”は次世代にもつながっていくと報じている。

     「『将来を見据えれば、結婚して皇室を出られる愛子さまと、天皇に即位される悠仁さまのお立場は明確に異なります。しかし、現段階においては、天皇家の長子である愛子さまの方が、格は上です。加えて、学業成績が優秀であることが伝わり、かつ公務や宮中行事などにお出ましになった際の愛子さまの所作や立ち居振る舞いから、“将来”を期待する声も多くあがった。そうして盛り上がってきたのが「愛子天皇待望論」でした』(宮内庁関係者)

     昨年20才を迎えられた愛子さまが成年行事に臨まれると、その品格あふれるお姿に、待望論はさらに高まった。皇室はもちろん、国民の期待を一身に背負って男子を産んだのに、なぜ――紀子さまが焦りを感じられるのも無理からぬ話だった」

     「『紀子さまは、愛子さま以上に悠仁さまが将来の天皇にふさわしいと、世間を納得させなければならないとお考えになったのではないでしょうか。その箔付けの1つが「学歴」だったのでしょう。悠仁さまが、たとえば東大に進学されれば、史上初の“東大出身天皇”になり、国民も信頼を厚くするかもしれない。そのためには、高偏差値の高校への進学が必要だった。そうして導き出されたのが、筑附高という選択肢だったのでしょう』(同)」

     毎日新聞は昨年11月から今年1月にかけ..

    【日時】2022年03月01日 17:16
    【ソース】プレジデントオンライン

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