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    カテゴリ:国内ニュース > 話題


    小室さん夫妻の警備…最大で「年間8億円」の極秘計画

    警備だけでそんなにかかっちゃうんですね。

    NO.10231244 2022/03/09 12:48
    小室さん夫妻の警備に最大で「年間8億円」の極秘計画 「外交機密費」から捻出か
    小室さん夫妻の警備に最大で「年間8億円」の極秘計画 「外交機密費」から捻出か
    先日NY州司法試験への再挑戦を終えた小室圭さん。結果は2カ月後に明らかになるが、ここにきて小室さん・眞子さんのNY暮らしを支えるため、外交機密費を投じる極秘計画が政府内で浮上しているという。

    小室さん夫妻が暮らすのはNYのヘルズキッチン地区。2月10日、夫妻が住むマンションの目と鼻の先では銃撃事件が起きていた。

    現在のお二人の警備状況は

    「自宅マンションに24時間常駐するようなプライベートな警備はついていません。ただ、日本の警察からNY総領事館に出向している警察官2名が毎日小室さん宅の周囲の見回りを行っています」(政府関係者)

    これだけでは万が一の事態が生じた際に迅速に対応するのは難しい。そこで浮上したのが警備をNYの民間警備会社に委託するという案だった。

    「外務省と警察庁の担当者が検討を始めています。また、その警備費用の原資について、外務省報償費、いわゆる外交機密費を充てるという案も検討されています」(同)

    ちなみに、外務省報償費とは、使途を秘密にしなければならない外交活動に使うためのお金である。もちろん原資は税金だが、具体的な警備費用はいくらになるのか。本誌(「週刊新潮」)が米国警備事情に詳しい警備会社に実際に見積もりを依頼したところ、一番安いプランでも月額およそ3900万円、私邸の常駐警備なども加えると、「月額費用は7千万円を超えます」(担当者)という。年間でいうと8億円にものぼる。

    3月10日発売の「週刊新潮」では、目下進行中の“極秘計画”の全容について詳報する。

    【日時】2022年03月09日 11:31
    【ソース】デイリー新潮

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    悠仁さまを特別扱いは、皇室が国民の支持を失う恐れ

    皇族の子も人の子ですから、教育という面で平等でなければだめになってしまいかねないですね。


    悠仁さまが東大にも「特別扱い」で入ることになれば、日本の皇室は国民の支持を失う恐れがある
     息子・悠仁さんの筑波大学附属高校進学は、母親・紀子さんの雅子皇后に対する“対抗心”からだった。

     そんな“憶測”がいくつかの週刊誌報道に見られた。

     女性セブン(3月10日号)は、紀子さんの雅子皇后へのそのような“意識”は次世代にもつながっていくと報じている。

     「『将来を見据えれば、結婚して皇室を出られる愛子さまと、天皇に即位される悠仁さまのお立場は明確に異なります。しかし、現段階においては、天皇家の長子である愛子さまの方が、格は上です。加えて、学業成績が優秀であることが伝わり、かつ公務や宮中行事などにお出ましになった際の愛子さまの所作や立ち居振る舞いから、“将来”を期待する声も多くあがった。そうして盛り上がってきたのが「愛子天皇待望論」でした』(宮内庁関係者)

     昨年20才を迎えられた愛子さまが成年行事に臨まれると、その品格あふれるお姿に、待望論はさらに高まった。皇室はもちろん、国民の期待を一身に背負って男子を産んだのに、なぜ――紀子さまが焦りを感じられるのも無理からぬ話だった」

     「『紀子さまは、愛子さま以上に悠仁さまが将来の天皇にふさわしいと、世間を納得させなければならないとお考えになったのではないでしょうか。その箔付けの1つが「学歴」だったのでしょう。悠仁さまが、たとえば東大に進学されれば、史上初の“東大出身天皇”になり、国民も信頼を厚くするかもしれない。そのためには、高偏差値の高校への進学が必要だった。そうして導き出されたのが、筑附高という選択肢だったのでしょう』(同)」

     毎日新聞は昨年11月から今年1月にかけ..

    【日時】2022年03月01日 17:16
    【ソース】プレジデントオンライン

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    悠仁さま作文パクリ騒動…それでも佳作を返上せず

    皇族と言えど、もし本当なら事実を認めて返上すべきかもしれないですが、真実はどうなんでしょうね。


    悠仁さまこれでも佳作を返上しないとは… 作文コンクール募集要項は「大人の手伝いNG」「盗用NG」と明記
    教育熱心で知られる秋篠宮妃紀子さまは、長男・悠仁さまのこのたびの文章パクリ騒動に、言葉で言い表せないほどの怒りや屈辱を感じておられるとも報じられている。

    しかし、全国の小・中・高校生の読書感想文コンクールにも関わっておられる紀子さまだ。

    愛する悠仁さまが作文コンクールに参加するとなれば、その募集要項に目を通したことだろう。

    なぜこんな重要な注意点をわが子に気づかせてあげられなかったのだろうか。

    悠仁さまのお茶の水女子大附属入園から筑波大附属高等学校の合格まで、その学業に積極的に関わろうとした母・紀子さまの姿勢が実を結んだ、という見方をする人は実に多い。

    教育熱心な母親ゆえ、佳作を受賞した作文『小笠原諸島を訪ねて』も完成時にはよくよく目を通し、「合格点」を与えてから提出させていたと想像される。

    しかし紀子さま(宮内庁の職員かも知れない)は、その作文コンクール『第12回 子どもノンフィクション文学賞』について、主催者である北九州市文学館が発行した募集要項のチラシをしっかりと読んでいたのだろうか。

    その2ページ目には、いくつかの注意書きが添えられている。

    大人の手伝いはNGであること、そして他人の文章を勝手に使ってはいけないことがわかりやすく書かれ、どうしても使いたい場合は…と引用のルールまで示されていた。

    だからこそ、今回のトラブルは大きな問題をはらんでいるのだ。

    15歳とは人間的にも大きく成長する時期。

    我を通さず非を認め、詫びるべきは詫びるという姿勢を覚えさせる時期でもあるが、宮内庁としてはあくまでも擁護し、「ただの引用記載漏れ」と釈明して逃げ切るつもりだろう。

    だが作文でも一般的な論文でも、盗用の不正行為が発覚すれば評価の対象外、失格となり、受賞していた場合はその「賞」もはく奪される。

    ほかの参加者やその保護者からクレームが続出すれば、北九州市立文学館としても悠仁さまの入賞取り消しを検討せざるを得ないのではないだろうか。

    また、その佳作受賞こそが悠仁さまの筑附合格の決め手になったと言われていることから、今、国民は「悠仁さまに筑附の提携校進学制度を利用する資格などなかった」と騒ぎ始めている。

    ここで秋篠宮夫妻や宮内庁が目を向けるべきは、真に優秀だった同級生1名とその保護者の気持ちだろう。

    「本当は僕(うちの子)が筑附に行けたのに…」と悔し涙を流しているかもしれないのだ。

    とはいえこの先、超進学校の生徒たちが実力で書く論文のレベルの高さを目の当たりにし、悠仁さまは圧倒されることだろう。

    13日、合格はすでに決まっていただろうに、トボトボと筑附に向かうときの、あの浮かない表情と重そうな足取り。

    紀子さまは「ここから3年間、息子は楽しく充実した高校生活を過ごせる」と本気で思っておられるだろうか。


    【日時】2022年02月19日
    【提供】エトセトラ・ジャパン

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    不適切発言のプロゲーマー、所属チームが契約解除…認識の甘さが招いた

    連絡先を聞いてきた配達員も問題だとは思いますが、身長が低い人全てが悪いわけではないですからね。発言には気を付けないとダメですね。


    「170cm以下の男は人権ない」不適切発言のプロゲーマー、所属チームが契約解除 「当社として決して容認できるものではない」
    プロeスポーツチームを運営する「ブロードメディアeスポーツ」(東京都港区)は2022年2月17日、同日をもって所属女性ゲーマー・たぬかな選手の契約を解除すると公式サイトで発表した。

    たぬかな選手をめぐっては15日、身長170センチメートル以下の男性について「人権ない」などと発言したことで批判の声が広がっている。同社は「不適切な発言があった」と16日に謝罪していた。

    ■「自分の認識の甘さが招いた」と謝罪

    たぬかな選手は、同社が運営するプロeスポーツチーム「CYCLOPS athlete gaming」に所属している。15日、ライブ配信プラットフォーム「mildom」での配信中に問題となっている発言があった。

    たぬかな選手は自宅でUberEatsを利用した際、若い男性配達員から連絡先を尋ねられたと明かす。恐怖を抱き、対応に困ったとしながら、配達員の身長が165センチメートルほどだったことで相手に興味が持てなかったとも伝える。続けて、

    「165(センチメートル、以下同)はちっちゃいね。ダメですね。170ないと、正直人権ないんで。170センチない方は『俺って人権ないんだ』って思いながら、生きていってください。骨延長の手術を検討してください。『骨延長手術』で調べてください。170あったら人権がちゃんと生まれてくるんで」
    と持論を展開。さらに視聴者に対して「ほんまちっちゃい男に人権あるわけないだろお前、調子のんな」などと応じていた。


    【日時】2022年02月17日 13:43
    【ソース】J-CASTニュース

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    フット岩尾、マスク拒否の呉市議員にあきれ「貨物に放り込んだら」

    貨物に…というのもどうかとは思いますが、他人に迷惑をかける行為はいかがかと思いますよね。


    フット岩尾「もう貨物に放り込んだら…」マスク拒否の呉市議員にあきれ顔
    先週、広島・呉市議員が飛行機内でマスク着用を拒否してトラブルとなったことを伝えた10日の「バイキングMORE」(フジテレビ系)。

    すると、フットボールアワー・岩尾望さんが市議員に対しコメントを述べました。

    フット岩尾、マスク拒否の呉市議員を「貨物に放り込んだらいい」
    10日、飛行機内でトラブルを起こした呉市議員を特集した「バイキングMORE」(フジテレビ系)。

    その放送の中で、フットボールアワーの岩尾望さんが市議員の行動を激しく批判するシーンがありました。

    今月6日、釧路空港を離陸直前だった飛行機内で発生したトラブル。

    呉市議員である谷本誠一氏らがマスク着用を拒否、添乗員とのトラブルの末警察官が出動する事態となりました。

    谷本氏らは飛行機から降りたものの1時間半以上の遅延という影響もあり、谷本氏に辞職勧告を求める声も上がっていることに、MC坂上忍さんも「マスクに関してなんでここまでこだわるのかな?」と厳しい表情。

    すると、岩尾さんは「だからもう、ひと悶着起こしにいってる感じなんですよ。何期も呉市議でやられててこう主張したらネットでも一定の支持を得られると思うんですよ。ノーマスク推進派みたいな方々が賛同してくれる、たぶん初めて手応えがあったんじゃないかと思うんですよ」と指摘。

    その上で「気持ち良くなって、よしじゃあ次はこういう主張をしてやろうと思っている感じがするのでやっぱり迷惑はかけたらアカンし、もう貨物に放り込んだらいいんじゃないんですか?」とコメントしました。

    飛行機内にある貨物室の利用に提案した岩尾さん。

    【日時】2022年02月10日 17:46
    【ソース】Quick Timez

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