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    カテゴリ:国内ニュース > 話題


    激やせから回復された愛子さまの自己管理…食事量や睡眠時間を増やして

    激痩せの時は心配でしたが、健康的になられたようで良かったですね。


    「アイスクリームやところてんをペロリと」激やせから回復された愛子さまの“自己管理”〈食事量や睡眠時間を増やして…〉
    「もういいんじゃない」過度なダイエットで摂食障害寸前に陥られた愛子さまが回復されたきっかけと、雅子さまからの“あるご助言” から続く

    12月1日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまがご成年の日を迎えられました。これまでのお歩みを振り返り、ジャーナリスト・友納尚子氏の「愛子さまの食欲回復と大学選び」(「文藝春秋」2017年10月号)を特別に全文公開します。(全2回の2回目/ 前編 から続く)

    (※年齢、日付、呼称などは掲載当時のまま)

    ■愛子さまの免疫が下がっていた
    このころ愛子さまには何が起きていたのか。実は、食事も普通に摂られるようになり、体力はかなりついてきていたというが、抵抗力が戻っていなかったそうだ。つまり免疫が下がっていた。そのため、通常よりも風邪をひきやすく疲れも溜まりやすい状態にあったという。

    会見が行われたこの日の前日も念のために宮内庁病院で検査を受けられていたが、結果に大きな問題はなかった。

    会見では、プライバシーや医者と患者の関係もあり、具体的な説明が難しかった。そのため、雅子妃のお身体のことと同様、多くの記者らの納得を得るまでには至らなかった。

    定例会見では、愛子さまのご近況の前に両殿下のご活動について報告される。

    同月14日には、ご夫妻で十年ぶりに両国国技館で相撲を観戦された。

    雅子妃は今年4月の園遊会の時も和装だったが、この日も和装だった。

    【日時】2021年12月28日 06:12
    【ソース】文春オンライン

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    巨大地震、最悪19万9000人死亡 日本海溝・千島海溝地震被害想定

    こういう想定を見ると恐ろしくなりますね。日頃の備えと心構えが大事になりますね。


    最悪19万9000人死亡 日本海溝・千島海溝地震被害想定 政府
     北東北沖の日本海溝沿いとその北に連なる千島海溝沿いで起きる二つの巨大地震について、内閣府は21日、被害想定を発表した。千葉県以北の太平洋側を中心に最大震度7の揺れと最大約30メートルの津波に見舞われる前提。最悪のケースで、日本海溝地震の場合は約19万9000人が死亡し、建物約22万棟が全壊・焼失し、経済的被害額は約31兆3000億円に上る。千島海溝地震は死者約10万人、全壊約8万4000棟、経済的被害額約16兆7000億円。内閣府は「対策を講じれば被害は減らせる。『正しく恐れる』ことが重要だ」としている。

    被害想定は二之湯智防災担当相が21日の記者会見で発表した。事前の備えの必要性を国民に周知し、国や自治体の防災対策に活用してもらう目的で、中央防災会議の作業部会が検討していた。

     日本海溝地震は三陸・日高沖、千島海溝地震は十勝・根室沖を震源とし、地震の規模を示すマグニチュード(M)はそれぞれ最大で9・1、9・3と想定した。発生の時期については「最大クラスの津波の発生が切迫していると考えられる」としている。2012、13年に内閣府が発表した「南海トラフ巨大地震」の被害想定では最大M9・1、11年に発生した東日本大震災はM9・0だった。

     被害想定は二つの地震が別々に発生すると仮定。季節と時間帯については、冬の深夜▽冬の夕方▽夏の昼間――の3パターンを念頭に、さまざまな被害について検討した。20年4、9月に想定される津波の高さと浸水域を発表した際は市町村単位だったが、今回は被害の全体像をマクロ的に示したいとの理由で道県単位にとどめた。

     直接的な被害が生じるとされるのは千葉以北の太平洋側..

    【日時】2021年12月21日 09:32
    【ソース】毎日新聞

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    小室圭さん「司法試験断念で帰国」説…もっともらしい理由とは

    こればっかりは本人のみぞ知ることでしょうけど、せっかく旅立ったのにそんなにすぐ帰国しちゃうんでしょうか。


    小室圭さんに噂される「司法試験断念で帰国」説  そのもっともらしい理由8つを徹底予想
    ニューヨークのフォーダム大学ロースクールから、全額返済不要の奨学金をあてがわれ、最高の待遇で懇切丁寧・親身な指導を受けながら、今年7月のNY州司法試験に不合格だった小室圭さん。

    来年2月の再チャレンジが予想されているが、受けずに帰国すると予想する人は増えるばかりだ。

    ただしその際、圭さんは意地でも「無理っぽくて、もうあきらめちゃった」とは言うまい。

    ニューヨーク州の司法試験は来年2月22~23日に行われる。

    受験申請の締め切りは11月30日で、圭さんはすでに申込み済であろうか。

    絶対合格するため、陰でこっそり圭さんにだけに解答が渡されるのでは…などと最低な話も囁かれるようになり、もはや落ちてもブーイング、受かってもブーイングというパターンになりそうな予感だ。

    今もっとも恐れられているのは、もしもまた不合格なら各関係者にさらに恥をかかせ、妻の眞子さんを落胆させ、失望させること。

    関係者としても本音を言えば、もはや試験を受けずに帰国して本人だけ笑われるほうが、まだ自分たちへのダメージは軽いと考えているのではないだろうか。

    だが圭さんにもプライドがある。

    嘲笑やブーイングを避けるために必要になるのは、日本国民・皇族・全関係者から「それは大変、司法試験どころではない。帰国もやむを得ない」と言ってもらえる、何かもっともらしい理由だ。

    筆者は、その際に予想される8つの理由を考えてみることにした。

    ****************■卒業名簿からの氏名末梢疑惑を「陰謀」と日本の弁護士資格を持たず、法学部の卒業生でもない小室さんにとって、難解な法律用語をいきなり英語で学ぶことは大変な挑戦だっただろう。

    「授業にも出ず単位を取れるわけがない」「そもそもJDコースへの編入自体が不可能」と学生らから突き上げをくらい、結局JDコースの編入や卒業に失敗したのでは…というのがもっぱらの噂だが、これは本人が動画や画像などで卒業証書を提示しない限り、疑惑としてくすぶり続けるだろう。

    これを逆手に取り、「マンツーマン指導でしっかりと単位を取得していたにもかかわらず、ひがんだ学生らの陰謀で不正行為があったかのように報告され、ニューヨーク州司法試験委員会の印象を悪くさせてしまった。残念ながら、この状態で合格は難しいと判断された」と圭さんが被害者意識で語るのはありだろう。

    ■妻・眞子さんの複雑性PTSDが悪化複雑性PTSDはもちろんだが、メンタルに不調を抱える者にとって寒さはかなり堪えるストレスだ。

    ニューヨークはクリスマスホリデイこそ最高に楽しいが、緯度40度は日本でいえば青森県ほど。

    日照時間はぐんと少なく4時半には日没だ。

    雪も降り、突き刺すような寒さに妻の眞子さんが参ってしまう可能性はある。

    「重いうつを発症しかねない状態」として、1月末あたりに帰国を発表する手はあるだろう。

    【日時】2021年12月17日
    【提供】エトセトラ・ジャパン

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    ミス・ユニバース日本代表の伝統衣装に批判…「まるで死に装束」

    ちょっと度肝を抜かれましたね。左前もそうだし胸の文字もどうかと。


    「せめて左前はやめて欲しかった」ミス・ユニバース日本代表の“伝統衣装”に批判続出
    ピンク色の髪の毛をお団子にまとめ、ピンク色の着物風のドレスを左前に着ている。袖には日の丸。大きくはだけた胸元には「日本」と漢字で書かれている。両手にはなぜか金色の招き猫たちが……。

    ミス・ユニバース世界大会で日本代表が着用した「伝統衣装」に、SNS上で「これが海外から見た日本のイメージだと思われているのだとしたら、残念」といった声や、一般的に左前の着物は死に装束で使われる事から「せめて左前はやめて欲しかった」などと批判的な声が上がっている。【安藤健二・ハフポスト日本版】

    ■駐日イスラエル大使館「歓迎とお祝いの気持ちを込め、原宿ファッションと着物を融合させた」と説明
    2021年のミス・ユニバース世界大会の決勝は現地時間12月12日、イスラエルのエイラートで開かれ、インド代表のハーナ・サンドゥさんが優勝した。

    80カ国の女性が2週間にわたる衣装コンテストやスピーチなどの審査を経た結果だった。10日にはナショナル・コスチューム(伝統衣装)部門のコンテストが開かれ、各国代表が自国の文化を元にした衣装を身につけた。

    このとき日本代表の渡辺珠理(わたなべ・じゅり)さんが着た衣装を、駐日イスラエル大使館が12月2日に紹介していた。これがSNS上で拡散。「おしゃれでいいと思う」「ジョジョ第6部の空条徐倫のようだ」と歓迎する声の一方で、「これが海外から見た日本のイメージだと思われているのだとしたら、残念」「日本人に対する侮辱と思われても仕方ない」と批判的な声も続出した。

    同大使館によると、この衣装は日本とイスラエルの国交樹立70周年を記念し、イスラエル人デザイ..
    【日時】2021年12月13日 19:02
    【ソース】ハフポスト

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    紀州のドンファン殺人事件…家政婦が暴露本を出版

    あの事件はかなり大きく取り上げられていたから、関心のある人は少なくないでしょうね。


    「紀州のドンファン殺人事件」マスコミの前から忽然と姿を消した「家政婦」が“暴露本”を出版
    まさしく“リアル家政婦は見た”である。「紀州のドン・ファン」こと資産家の野崎幸助さん(享年77)の家で家政婦として働いていた木下純代さん(70)が、12月22日に双葉社から本を出版することがわかった。彼女は事件当日、元妻の須藤早貴被告(25)とともに豪邸の中にいた「真相を知る人物」。当初、テレビにも頻繁に登場し、潔白を訴えていたが、事件から1年ほど経ったころにメディアの前から忽然と姿を消していた。いったい著書の中で何を語るのか――。

    ■嘘発見器にもかけられていた
    事件発生直後、和歌山県田辺市に構える野崎さんの豪邸に出入りしていた木下さんに声をかけると、「本当は話したいことあるのよ、けど言えないの。ごめんね、ごめんね……」と答え、家の中へ消えてしまった。だが、こんな対応をしたのも束の間のこと。その後、彼女は連日、メディアに囲まれ、「密室内」の様子を饒舌に語り出すのである。

    この時点では、彼女も“被疑者”の一人だった。

    2018年5月24日、木下さんは早貴被告と、野崎さんの3人で家の中にいた。夕食用の鍋を作ってから午後3時過ぎに外出。午後7時ごろに戻ってくると、野崎さんは2階の寝室に、早紀被告は1階の寝室にいたという。その後、野崎さんが2階で倒れるのだ。死因は急性覚醒剤中毒で、発生から3年経った今年4月に、早貴被告が殺人と覚醒剤取締法違反の容疑で和歌山県警に逮捕されたのは周知の通りである。

    「一時期、木下さんは警察から疑いの目を向けられ、何度も事情聴取に呼ばれていました。嘘発見器にもかけられ、昨年には彼女が住んでいた東京の家も家宅捜索されています。..
    【日時】2021年12月16日 17:06
    【ソース】デイリー新潮

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