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    カテゴリ:国内ニュース > 話題


       

    ホントにあっという間で凄いですね。若き天才!

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    【第61期王位戦七番勝負】
    木村一基 王位 - 挑戦者 藤井聡太 棋聖   各日午前9時開始  持時間各8時間
    第1局 7月01・02日(水・木)    木村王位 ●-○ 藤井七段 先 愛知県豊橋市   ホテルアークリッシュ豊橋
    第2局 7月13・14日(月・火) 先 木村王位 ●-○ 藤井七段    北海道札幌市   ホテルエミシア札幌
    第3局 8月04・05日(火・水)    木村王位 ●-○ 藤井棋聖 先 兵庫県神戸市   中の坊瑞苑
    第4局 8月19・20日(水・木) 先 木村王位 ●-○ 藤井棋聖    福岡県福岡市   大濠公園能楽堂 
     
     




    【藤井棋聖 史上最年少2冠 最年少で8段に 木村王位を4ー0で下す】の続きを読む


       

    安易に考えすぎだったのでは…もっと真剣にコロナ対策を考えないとホントに中止になっちゃいそう。

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     東京五輪の中止はもはや決定的になってきた。国や組織委が唯一の頼みとしている新型コロナウイルスのワクチンだが、来年の開催までに世界中に行き渡らせることは難しいことが鮮明になりつつある。
     コロナは今なお世界中で猛威をふるっている。日本でも緊急事態宣言終了後の7月から全国で感染者が急激に増加しており、各種の世論調査で来年の五輪開催を支持する割合は2割程度という数字に。すでに東京五輪は、国民の支持を失っているのだ。今回はその断末魔ぶりにスポットを当てよう。

    現場は中止を望むが、森喜朗会長は神頼み

     組織委の森喜朗会長は7月23日、デイリースポーツのインタビューで「中止はまったく考えていない。毎日神に祈るような気持ちだ」と発言。現場の責任者が、もはや神頼みになっていることを世間に拡散してしまった。神頼みというのも酷いが、そこまで追い詰められているのに撤退戦略を考えていないとは、2兆円以上の国費を投入する事業の責任者としてあり得ない姿勢だろう。

     だがその少し前、組織委の内部から「現場はすでに開催出来ないと諦めているが、組織委内では中止という言葉はタブーになっているので、世論がもっと(中止へ)盛り上がって欲しい」という内部告発が7月10日付の東京スポーツに掲載されて話題を呼んでいたのだ。

     実は筆者も、組織委内部の複数の方々から、現場はすでに来年開催は無理という意見が大勢を占めているが、理事・役員以上のクラスが聞く耳を持たず、開催に固執しているという情報を得ている。理事達は毎月100万円以上の報酬を得ているので、このまま永遠に延期になってくれた方が良いと考えているのではないか。

     その証拠に、組織委副会長の遠藤利明元文科相などは「開催の可否決定は来年3月以降でいい」などと言いだしている。だがそこにはそれを正当化する現実的材料も無く、説得力はゼロだ。来年3月26日から再び聖火リレーが予定されているが、それを途中で中断するなど愚の骨頂であるから、3月以降の判断など絶対にありえない。

    合理的な判断期限は10月

     では現実的な可否判断はいつなのか。税金の無駄遣いを無くすためにも、私は一日でも早い方が良いと思うが、現実的には、以前IOCのコーツ調整委員長が言及した、今年の10月頃ではと考える。その理由を複数の角度から解説しよう。
     まずアスリートの立場で考えると、多くの競技で最終予選を行わなければならない。そして五輪クラスのトップアスリート達の予選ともなれば、少なくとも半年以上前には日程と場所が決定している。アスリート達はそれに向かって自分を追い込んでいくのであり、体調を調整するために最低半年以上は必要だ、と語る選手達は多い。

     つまり、10月になっても半年先の予選日程が組めないほどコロナ禍が継続しているようなら予選すら組めないし、その後の五輪開催などもちろん無理と言うことになる。またその頃になれば、世界中の選手達や選手会から五輪中止要請がIOCに集まり、大きな圧力となるだろう。

     また、最後の頼みの綱であるワクチン開発が間に合うかどうかも、10月頃になれば向こう半年先程度の予定がはっきりしてくる。現状でもすでに絶望的だが、それがより明確になってくるのが10月ということだ。

    スポンサーも撤退を計画中

     商業五輪を支える最重要パーツがスポンサー企業だが、こちらにも暗雲が立ちこめている。延期に伴う経費増加を補うため組織委はスポンサー各社に対し追加費用の拠出を依頼しているが、コロナ禍でほぼ全ての業種が甚大な損失を被る中、はいそうですかと気軽に応じる企業はない。それどころか、7月22日付の日刊ゲンダイでは数社が撤退を計画中と報じられているから、まさに泣き面に蜂である。それが現実となれば甚大なイメージダウンとなるから、組織委としてはタダでも良いから続けて欲しいところだろう。
     

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    衝撃的な事故でした。もう35年になるんですね。ご冥福をお祈りいたします。

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    日航機墜落事故、きょう35年慰霊式縮小、自宅で祈り

    群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に墜落し、乗客乗員520人が犠牲となった日航ジャンボ機事故は、12日で発生から35年となった。今年は新型コロナウイルスの影響で慰霊式は縮小し、遺族は参列しない異例の形式に。夫英次さん=当時(41)=を亡くし、毎年慰霊登山をしていた横浜市の田川康子さん(74)も今年は自宅で祈る。「言葉では尽くせない」。それぞれの思いを抱きながら、遺族は事故が発生したこの日を静かに迎える。

    事故の遺族らでつくる「8・12連絡会」が発行する手記集「茜雲」に、田川さんはこの35年間、その時々に感じた思いを寄せてきた。 
     
     
    死者520名
    生存者4名
    乗客数509名 
     


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    渡部建はまだマシか?不倫相手の酷い扱いを受けた女性たち



    (出典 oggi.jp)



     複数の女性との不倫行為が報じられ、芸能活動を自粛中のアンジャッシュの渡部建。不倫はもとより、不倫相手と多目的トイレで行為に及び、事が終わるとすぐに女性を帰させていたことが明かされ、好感度が一気に転落した。



     報道に対しては、世間から「女性を下に見ている」などの批判が挙がっていたが、渡部がしたように、不倫相手から酷い扱いを受けたことのある女性は少なくはないようだ。

     「職場の上司と不倫していたのですが、人目を気にして外ではなかなか会えず、デートはもっぱら終業後の社内。同僚たちが退社してほぼ誰もいなくなった時を見計らって、会社のトイレや倉庫で行為に及んでいました。ですが、私はまだ仕事が残っている時もあり、行為後に残業して仕事を終わらせてから帰っていましたね。もちろん、上司は残業に戻る私のことなんてお構いなしに、さっさと帰宅していましたけど」(20代女性)

     外で会えないとなると、不倫カップルにとって出張は大きなチャンスとなるが、必ずしもいい時間を過ごす訳ではないようだ。

     「40代のいわゆる仕事ができる男と不倫中だった時の話です。彼の出張中に、ホテルに呼ばれることが何度かあり、嬉しくてホイホイ行っていたのですが、交通費とホテル代は自腹。しかも、警戒心からか同じ部屋には入れてもらえず、自分の部屋の真下に部屋を取るように言われました。夜は彼が来るまでワクワクして待ちましたが、彼は事が終わるとさっさと退散。翌朝も私を残して先にチェックアウトしていました。今思うと、私は何をしていたんだろうと思います」(20代女性)

     さらに、こんな経験をした人もいる。
     「出会い系で知り合った男性。最初は既婚者とは知らずに付き合っていたのですが、途中で既婚者であると告白されました。家が近所なこともあり、奥さんが乗るかもしれないバスや、行くかもしれないスーパーカフェは避けるように言われていて、それを守っていたんです。既婚者と告白された後も、好きになってしまったので後には戻れず、彼から奥さんと別れると言われてもいたので、それまでの辛抱だと思っていました。ですが、1年経っても別れる気配はなく、行きたいところに行けない生活にも嫌気が差し、私から別れを切り出しました。後々、ずっと夫婦円満だったと知り、時間を返して欲しいと思うとともに、自分にも責任があるなと反省しました」(30代女性)

     バッシングを浴びた渡部のような不倫は、決して珍しくはないようだ。


    不倫だからバレない様にと必死なんでしょうね。でも女性の方もそういう男だということに早く気付かなくちゃ。

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    主催者は法的責任が課せられるのか?舞台「人狼」でクラスター発生



    (出典 www.j-cast.com)


    ちょっと対処が甘かったですね。お客さんも顔が見えないとかでシールドとか拒否ってたみたいだし。

    東京・新宿の劇場で上演されていた舞台「THE★JINRO-イケメン人狼アイドルは誰だ!!-」(6月30日7月5日)で、新型コロナの集団感染が発生した。

    報道によると、観客や出演者・スタッフ合わせて50人以上の感染が確認されている。

    出演していた俳優、山本裕典さんの陽性が確認されているほか、企画原案の映画プロデューサー、有村昆さんも陽性だと確認された。

    濃厚接触者は850人にのぼり、波紋が広がっている。

    今回のようなイベントクラスターが発生した場合、主催者側の法的責任はどうなるのだろうか。髙橋裕樹弁護士に聞いた。

    法的責任を問うのは簡単ではない

    「自粛から一変して、劇場やスタジアムなどでの興業が広くおこなわれ始めたタイミングでのクラスター発生なので、多くの方が非常に興味を持っているところだと思います。

    主催者側が負う法的責任としては、業務上過失致傷罪や重過失致傷罪という刑事責任、安全配慮義務違反を原因とした債務不履行責任や不法行為責任といった民事責任(損害賠償責任)が考えられます。

    さらに刑事罰を受けたり、賠償責任を果たせなかったような場合、その後の興業が事実上行えなくなるでしょうから、主催者が自己破産をしなければならなくなることもあるでしょう。

    もっとも、実際には、主催者の刑事責任や民事責任を問うのは簡単ではないと思います」

    主催者に落ち度はあったのか?

    「まず主催者側に『過失』(落ち度)が認められなければなりません。

    そもそも『完全』に感染を防止する方法など、恐らくないわけですから、イベントを催行するという判断をするのであれば、(1)感染者を劇場に入れないようにする措置や、(2)仮に感染者が劇場に入った場合に、その人から他の人に感染しない予防措置をどれだけとっていたかということに尽きるのかなと思います。

    文部科学省が業種別のガイドラインを出すなどしていますので、このガイドラインに則ってイベントをおこなっていた場合は、過失は簡単には認められないかなと思います。

    一方、これらの措置が不十分と判断されれば落ち度(過失)ありとして、法的な責任を問われる可能性が出てきます。

    報道によると、今回の舞台では、出演の俳優と肩を組んで写真を撮ったり、握手をしたりといった文部科学省ガイドラインから逸脱した行為もあったようです。また、出演者に体調の不調を訴えている方がいたという情報や、座席間の距離や収容人数等の面でも問題があったとの情報もありますので、主催者側に過失があったと認められる可能性は十分あると思います」

    因果関係のハードルは高い

    「次に、因果関係、つまりこの舞台(イベント)に参加・鑑賞したことが原因で新型コロナに感染した、と認められなければなりません。この因果関係のハードルはなかなか高いと思います。

    そもそもイベントで感染したのか、イベント以外(移動中の電車や職場)で感染したのかを証明することは簡単ではないです。さらに感染被害を訴えている人自身がクラスターの原因(新型コロナウイルスを持ち込んだ人)である可能性も否定できません。この場合、逆に主催者から訴えられるリスクすらあります。

    ほとんどのイベントや施設で体温測定や除菌励行などの対応はしているでしょう。しかし、その場のノリやお酒の勢いなども手伝って、ちょっとした逸脱行為がなされるだけで集団感染のリスクは高まってしまいます。

    その結果、コロナウィルス集団感染や裁判沙汰になれば、多額の賠償責任や主催者の自己破産といった取り返しのつかない事態につながりかねませんし、その風評被害も計り知れません。

    アクセル』を踏むのか、『ブレーキ』を踏むのか、非常に難しい時期だと思いますが、発進するのであれば、大きなリスクと隣り合わせであることを忘れずに、まずは『徐行』から始めていただくのがよいと思います」


    舞台「人狼」でクラスター発生、主催者の法的責任は?




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