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    カテゴリ:スポーツ > その他


    福原愛さんの離婚原因が判明…中国で批判と擁護の声

    何とも言えないですが、もう離婚して時が経っているのでそっとしてあげてもいいのかな。

    2022年3月23日、中国のエンタメメディア・捜狐娯楽は、福原愛さんの離婚原因について元夫が「自分の心を解放してくれる存在ではなかった」とする記事を掲載した。

    記事は、日本の週刊誌の記事を引用。昨年7月に離婚が成立した台湾の卓球選手、江宏傑(ジアン・ホンジエ)との結婚生活について、福原さんが自著の中で「実際、私と江の関係は皆さんが思い描くような『甘い』ものじゃないです」「彼はお姫様扱いもしません」とし、自身の恋愛観について「本当にあなたのことを愛する人は、あなたの心を解放してくれる。それによって自分のことを見つめ直すことができ、改めて自分自身を理解できるのです」と記していたことを紹介し、「心を解放してくれる」存在が江ではなく、現在交際が伝えられている男性だった可能性があると伝えた。

    そして、交際相手の元妻が週刊誌に対し、福原さんが離婚する1カ月前に交際相手に送ったとされる「ラブレター」の内容を暴露し、そこには「いつも甘えてばかりでごめんね」「笑った顔が大好きな愛より」などと書かれていたと紹介。交際相手の自宅に福原さんから送られきた速達に書かれていた電話番号から元妻が福原さんと連絡を取ると「2人は仕事上のパートナー。笑顔が好きだと書いたのは、友達としていい関係を築いていたから」と福原さんが説明したという情報を紹介している。

    この件について、中国のネットユーザーは「江一家が財産目当てだったことはとっくに明らかになっている」と福原さんを擁護する声がある一方で、「だからといって不倫していいのか」「何を言おうが不倫は不倫」「そもそも結婚は自分で決めたことだろうに。お姫様扱いされるかなんて、知ったこっちゃない」と批判的な声も。また、「結婚と恋愛は別、ってことかな」「離婚してもう随分時間が経ってるのに、まだほじくり返してるのか」といった感想も見られた。(翻訳・編集/川尻)

    【日時】2022年03月24日 20:20
    【提供】レコードチャイナ

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    胃がんステージ4告白の藤井直伸…募金に感謝しがんと闘う

    素晴らしい選手だけにがんを患ってしまったのはとても残念です。早く良くなって元気な姿を見せて欲しいですね。


    胃がんステージ4告白の藤井直伸 募金に感謝とともに改めてがんと闘う決意
    バレーボール男子日本代表でステージ4の胃がんを告白した藤井直伸(東レ)が2日、インスタグラムを更新し1日に東レに同期入団の3人が立ち上げた「Team藤井募金」に感謝。同時にがんと闘う決意と募金への協力をつづった。
    1日に東レ同期入団の井手智、伏見大和、佐野翔が藤井の治療費をサポートしようと「Team藤井募金」を始めた。3月31日を期限目安として、目標額5000万円を募っている。
    3人が立ち上げた募金の文章をインスタに画像でアップし「昨夜から、たくさんのご支援をいただいており、心より感謝申し上げます。そして、井手、佐野、伏見、本当にありがとう」と支援者や同期に感謝した。

     続けて美弥夫人との連名で「私達は、たくさんの想いと共に自身の夢、そして皆様の夢に向かって進み続けます。どのくらいの期間になるかは分かりませんが、この闘いに勝ち、また笑って皆様に会うことが何よりの目標です。そしてバレーボールやここからの人生を通してたくさんの方に感謝、夢、希望をお届けしたいです」と、がんと闘う決意を記した。

     そして「皆様には毎日背中を押していただいているのにもかかわらず、大変おこがましいのですが、これから最善の治療をしていくにあたり、膨大な額が必要となることが予想されます。そこで皆様からもお力添えを頂けると有難いです。本当に厚かましいお願いで申し訳ございませんが、ご支援、拡散の程、よろしくお願いいたします。支援してくださる皆様も様々な心配があると思いますが、まだまだ未熟者な私達ですので、たくさんの方々に支え、教えていただきながら..

    【日時】2022年03月02日
    【ソース】デイリー

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    亀田興毅が勝利宣言…控訴審で賠償額大幅増額の1億10万円

    アスリートが試合に出れなければ意味がなくなってしまいますよね。


    亀田興毅「勝利宣言と言えるのでは」 控訴審で賠償額大幅増額
    ボクシング元3階級制覇王者の亀田興毅氏(35)が24日、日本ボクシングコミッション(JBC)不当な処分によって、自身を含む3兄弟が国内で試合をする機会を奪われたなどとし、JBCに損害賠償を求め控訴審判決が出たことを受け、都内の司法記者クラブで弟の大毅氏(33)、代理人の北村晴男弁護士とともに会見した。

    高裁はJBC側の控訴を棄却し、亀田側の控訴に基づき、賠償額を一審の総額4450万円から総額1億10万円に変更した。北村弁護士によると、処分がなければ、できたであろう試合が最低1試合から、少なくても2試合と認定されたことでの増額。同弁護士は「裁判所によって正義が実現されたと思っている。一審に続き、JBCが違法行為を行ったと認定してくれたことに感謝している」と述べ、「JCは違法行為だと裁判所から認定されても1ミリも反省したり、態度を改めたり、コンプライアンスを確立するなどをしてこなかった。それがJBCという組織」と痛烈に批判し、適正な対処を求めた。

    興毅氏は「やはり、こういう結果が出るとホッとする。勝利宣言と言えるのではないか、という感じ」と感想を語り、大毅氏も「うれしく思っています」と安どの表情を浮かべた。

    上告はしない見込みで、興毅氏は「これから同じボクサーが出ないように、JBCには公平性のある組織のなることを1ジムの会長として強く望む」と願った。

    【日時】2022年02月24日 17:07
    【ソース】スポニチアネックス

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    日本語に訳されなかったワリエワの悲痛な叫び

    まだ15歳ですからね。薬物のことも知らなかったのかもしれないですね。


    「みんな大っ嫌い」「私に近づかないで」 日本語に訳されなかったワリエワの悲痛な叫び
    元HKT48の村重杏奈が20日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演し、北京五輪フィギュアスケート女子に出場したカミラ・ワリエワ選手(ロシア・オリンピック委員会)の、日本語に訳されることのなかった悲痛な叫び声を明かした。

    ドーピング疑惑の渦中にあるワリエワ選手は、17日の競技で2度の転倒などミスを連発し、4位に終わった。

    ロシア人とのハーフでロシア語を理解できる村重は、競技後のワリエワ選手について「ずっと泣いていたじゃないですか。日本語には訳されてなかったんですけど、ずっと『みんな本当に大っ嫌い』『近づかないで、私に』って、すごい言ってたんです」と明かした。

    その上で村重は、ワリエワ選手が自分の意思で禁止薬物を摂取したかどうかについて「私は本当に分からなくなった。本人は知らなかったのかなと思いたい」と話した。

    【日時】2022年02月20日 12:45
    【ソース】RBB Today

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    羽生結弦の「触れてはいけない」あの噂…謎に包まれたプライベート

    メンタル面は安定させた方が良さそうですね。


    【北京五輪闇】羽生結弦の
    「触れてはいけない」スキャンダルとは

    メンタル不調は恋愛面?

    コロナの影響か、開催地の問題なのか、話題に乏しく、かなり盛り上がりに欠ける北京オリンピック。

    そんななかでも、日本の期待は、やはり国民的スケーターの羽生結弦選手(27)だった。

    今大会も前人未到の4回転半ジャンプを武器に、フィギュアスケート男子フリーの金メダルは当たり前と言われていたが……。

    「結果的には歴史的惨敗の4位で終わった。4回転半ジャンプも転倒し消化不良に。日本の後輩選手の2人が銀メダル銅メダルと表彰台に乗ったこともあり、羽生時代の終わりが見えた」(スポーツニュースディレクター)

    早くも羽生の進退に関する記事で溢れかえるなか、今回の大惨敗の裏には『フィジカルというよりもメンタル面の不調があったのでは』という話もあるようだ。

    年頃の男性のわりには、浮いた話も一切ない羽生。プライベートは謎に包まれており、スキャンダルとは無縁な印象だが。

    「今までも同業の女性選手や、学生時代の同級生など交際相手のウワサに上がった女性は多い。しかし、それらすべては羽生人気にあやかった不確定記事ばかり。一部では芸能界を引退した元AKBの渡辺麻友との交際記事もあったが、もちろんデマだった」(スポーツ紙記者)

    そうなると気になるのは、これまた一部で根強く語り継がれる、羽生に関するもっとスキャンダラスな “あのウワサ” だ。

    惨敗でも変わらずファンは多数(JSF公式HPより)

    「とにかくフィギュアスケート界は同性愛者がかなり多いことで有名。選手に限らずコーチや取り巻きスタッフもそれが多く、特に男性同士の方が多い。くまのプーさんが好きだったり、普段の立ち振る舞いから『ゆづは200%こっち側の人』と言い張るニューハーフが二丁目界隈で溢れかえっている」(同前)

    そして、そのウワサを決定的にしたのは、2018年末にテレビ東京で放送された『チマタの噺SP』での、ビートたけし(75)のある一言だ。

    「盟友・笑福亭鶴瓶(70)さんとのサシトークがメインだが、たけしさんはありとあらゆることに毒を吐きまくっていた。その中で冬季五輪の話になり『羽生はホモだろ』と発言し、鶴瓶さんが慌てて否定し、たけしさんを咎めていた。それがそのまま放送されて当時は大炎上していた」(バラエティプロデューサー)

    通常、こういったトークは、ごっそりカットされるか、ピー音でごまかすはずが、なぜかそのまま放送されたことで業界内も『やっぱりそうなんだ』という空気になったという。

    真偽のほどは定かではないが、プライベートがどうであれ、とにかく今回の惨敗を一番悔しがっているのは羽生選手自身であろう。

    早く “ステキな恋” をして、メンタル面も安定させて、まだまだ輝かしい競技者人生を歩んで行ってほしいものだ。(狩野玖太)

    【日時】2022年02月21日 08:50
    【提供】覚醒ナックルズ

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