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    (出典 www.news-postseven.com)


    発言の後のこの発表は少し疑問を感じてしまいますよね

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/388cd0a8144ed9929fe4d17fcd6bd75635fe1024
    8/27(火) 12:29

    俳優の東出昌大(36)が27日、自身のYouTubeチャンネルで再婚と、子供が誕生することを発表した。ネット上では今年に配信された、ある番組での東出の発言を引き合いに、ショックを受ける声が目立つ。

    東出は2015年に女優の杏(38)と結婚し、3児の父に。だが共演女優との不倫で離婚。近年は、山奥で半自給自足生活を送りながら仕事を続けてきた。今回再婚する女性とは、今年に入ってから交際が始まり、子供の妊娠を節目に「結婚」する流れとなったという。

    ネット上では、再婚のニュースが流れると、今年5月に配信されたABEMAでの配信番組「世界の果てに、東出・ひろゆき置いてきた」での東出の発言が引き合いにだされた。番組内で、ディレクターから再婚の可能性を問われると、東出は再婚する気は無いと言い切り、交際している女性もいないと説明した。

    さらに、その心意気について、杏との間に授かった子どもたちの存在が大きいとし「娘たち、息子が大きくなったときに、そのときに、お父さんのところだったら、いつでも来ていいよって言えるおやじでいたいんですよ。だから新しい家庭を持つとかは全然考えてない」と話していた。

    ネット上ではこのコメントを好意的に受け止めていた人も多かったようで「前妻の子が帰ってこれるように再婚しない、って言っときながら」「自分の思いに行動が伴わない人なんかな」「考え方がすごくいいなって思ってたのに」「舌の根も乾かぬうちに…」「結構印象的だったのに」といった指摘やショックの声が続々とあがった。

    【東出昌大が再婚発表にショックの声…3ヵ月前は『前妻の子のために再婚しない』宣言】の続きを読む



    (出典 www.jiji.com)


    ちゃんとした情報を取り入れないと、買い占めなどが起こって問題になってしまうんですよね。

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    ※8/26(月) 14:27産経新聞

    コメの品薄感が強まっている。昨夏の猛暑に伴う令和5年産米の生育不足による流通量の減少が主因だが、農水省は6年産の新米出荷が始まる9月には品薄は解消するとの見解を示す。しかし、マスコミが連日「令和の米騒動」などと過剰に報道すると、SNSで「コメが買えない」といった情報も拡散され、消費者の買い占めに拍車がかかった。一方で外食やパックのご飯の需給に大きな逼迫(ひっぱく)はみられず、記録的冷夏による凶作でコメを緊急輸入した「平成の米騒動」に比べてもその深刻度は低い。

    南海トラフ情報で買い占め加速

    「新米は9月までに年間出荷量の4割程度が出回る。品薄は順次、回復していく」。武村展英農林水産副大臣は23日の衆院財務金融委員会の閉会中審査でこう述べ、コメの品薄状態は今後解消していく見通しを強調した。

    農水省は、品薄感が顕在化してきた6月ごろから、一貫して「主食用のコメの需給が窮迫している状況ではない」との説明を繰り返してきた。コメの収穫量を示す作況指数(平年=100)は5年産米は101と平年並みで、平成の米騒動を招いた平成5年産米(作況指数74)に比べても凶作とはいえない状況だ。

    しかし、この間にさまざまなメディアが「コメ不足」を表題にした報道を連発。給食提供がなくなる子供の夏休みを迎える時期でもあり、不安視する家庭がコメを買い求める動きが急速に広がった。8月8日に南海トラフ地震臨時情報が発表されると、買い占めの動きはさらに加速。台風や大雨といった他の災害への不安の高まりもあってか品薄感は解消されず、一部店舗での購入制限や、ネット上で高額で転売する動きも目立ち始めている。

    不足解消も価格上昇懸念

    消費者がコメの品薄を痛感する一方で、回転ずしや牛丼チェーンなどの外食産業での不足感はなく、ご飯物のメニューは普通に提供されている。日本食レストランなどを展開する、ある外食大手の担当者は、「今年度末までの必要な量はすでに確保しており、現時点で

    続きは↓
    「コメ不足」あおりすぎで品薄に拍車か 外食では深刻度低く、農水省「9月に解消見通し」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sankei/life/sankei-_life_trend_WRSPMKJAFRF33ECSHZQLQT2KGQ

    【コメ不足あおりすぎで品薄に拍車か…農水省「9月には解消」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    何だかまた物騒な騒動になってるようですね

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    「週刊文春」編集部

     女優の佐々木希(36)とお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(51)夫妻が、ピアスなどの制作を依頼したジュエリー職人との間で金銭トラブルが起きていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

     佐々木・渡部夫妻は2017年に結婚。芸能界の大物カップルとして注目されたが、「週刊文春」が2020年6月18日号で渡部の不倫を報じ、渡部は芸能活動を自粛することとなった。2022年2月から芸能活動を再開し、今年6月には『5時に夢中!』(TOKYO MX)で地上波生放送への出演も果たしている。

    「妻の佐々木は一貫して夫に寄り添い、夫婦関係は盤石です」(スポーツ紙記者)

    佐々木からオーダーを受けたジュエリー職人の告発

     そんな中、今回発覚したのが妻の佐々木が依頼したジュエリーを巡る金銭トラブルだ。

     トラブルを告発するのは、佐々木から指輪制作の依頼を受けたことがあるジュエリー職人のA氏。指輪に続いて、第2子のアクセサリー制作のオーダーを受けたという。

    「佐々木希さんから『将来、子供に渡すものだから予算はいくらでもいい』と言われて、彼女の希望に沿った作品を作ろうと思いました」(A氏)

    期限となっても入金がされず…

     他の顧客からのオーダーを断り、佐々木依頼の「誕生石ピアス」に専心する形で準備を進めるA氏。しかし、期限となっても入金がされず、支払いを催促。すると、佐々木からはこのような連絡が来た。

    〈明日と明後日仕事とかで、時間なくて、来週チャレンジします!〉  

     その文面を見たA氏は、ついに彼女を見限った。佐々木に対し、次のように“絶縁”を言い渡したのだ。

    〈支払期日が過ぎているので、時間作って早急にお支払い下さい〉

    〈制作も含めた全てを、お断りさせて下さい〉

    〈まだ遺恨が残るのか?〉渡部からのLINEには…

     A氏はキャンセル費用を加えた計66万円を請求すると、佐々木は謝罪し、渡部は謝罪と支払いの報告に加え、A氏に以下のようなLINEのメッセージを送った。

    〈これで全てが終われるのか? まだ遺恨が残るのか?〉(原文ママ)

     A氏が嘆息する。

    「夫婦はすべて自分たちの思い通りになると勘違いしている。一連の経緯は警察署に相談しており、もう彼らとは金輪際関わりたくありません」

    佐々木側は「突如A氏が豹変」「警察にも相談」

     金銭トラブルについて渡部夫妻はどう答えるのか。質問状を送付したところ、佐々木の代理人が次のように答えた。

    「佐々木氏は今年5月までという振り込み期限は設定されていないと記憶しています。また突如A氏が豹変し、連絡内容に強い恐怖を覚えたため、商品を受け取っておりませんが佐々木氏から(66万円を)振り込みました。現在、警察にも相談しております」

     一体、何があったのか――。

     8月21日発売の「週刊文春」および現在配信中の「週刊文春 電子版」では、渡部の不倫発覚後に佐々木が指輪制作を依頼した経緯や支払いが遅れた佐々木の言い訳、金銭トラブルの内容を詳しく報じている。

    https://bunshun.jp/articles/-/72920

    (出典 bunshun.jp)


    (出典 bunshun.jp)


    《ジュエリー職人が告発》佐々木希・渡部建夫妻の誕生石ピアス“40万円未払い騒動”
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b9368

    【佐々木希が誕生石ピアスで未払い騒動…まさかの警察沙汰に】の続きを読む

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