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    カテゴリ: 芸能



    (出典 kenshin.hk)


    素敵ですね。ご結婚おめでとうございます。

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     Hey!Say!JUMP有岡大貴(33)が7日、所属事務所の公式サイトなどで、女優松岡茉優(29)と結婚することを発表した。グループ初の既婚者となる。
     SMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)からタレントやスタッフが移籍したSTARTO ENTERTAINMENTが4月に本格始動して以降、所属タレントの結婚発表は初めて。
     前事務所時代を含めると、今年は1月にKinKi Kids堂本剛(45=現在は独立)がももいろクローバーZ百田夏菜子(29)、KAT-TUN中丸雄一(40)が元日本テレビアナウンサーの笹崎里菜(32)との結婚を発表。3月にもNEWS加藤シゲアキ(36)が一般女性、NEWS小山慶一郎(40)がAAA宇野実彩子(37)と結婚した。所属タレントの結婚は有岡で今年5組目となり、歴代最多を更新した。
     この数年、同事務所タレントが30~40代で結婚する例も増えてきている。19年には当時36歳だった嵐二宮和也が一般女性との結婚を発表。翌20年には生田斗真(当時35)が10歳年下の清野菜名と結婚した。21年には嵐の櫻井翔(当時39)と相葉雅紀(当時38)が一般女性との結婚を異例の電撃同時発表して大きな話題となった。22年にはふぉ~ゆ~松崎祐介(当時36)、23年にはKis-My-Ft2横尾渉(当時36)が結婚した。
     この間、19年のTOKIO城島茂(当時48)や21年の元V6坂本昌行(当時50)など「アラフィフ」の結婚もあった。一方で、20年にはソロで俳優業をメインに活動する林翔太が当時30歳で一般女性との結婚を発表しジュニアからの卒業を発表した例もある。
     かつては木村拓哉、井ノ原快彦らSMILE-UP.所属タレントの既婚者の割合は限られていたが、それぞれ年齢を重ね時代も変化するにつれて、15年以降は毎年結婚発表が続いている。これまでは櫻井、相葉、坂本が結婚した21年の3人が最多だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cde94f343681649be1afd22c3b1480579cbdc53b

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    (出典 bunshun.jp)


    あれからかなり経ちましたが少しずつ進んでるようですね。結果はまだまだかかりそうですが。

    1 おっさん友の会 ★
    お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(60)が、自身の女性問題を報じた「週刊文春」の発行元、文芸春秋社などを相手に名誉毀損を訴えた民事訴訟の弁論準備手続きが5日、非公開のオンラインで行われた。

     松本側の代理人は、都内でデイリースポーツなどの取材に対応。田代政弘弁護士は損害賠償額の上乗せの可能性を示唆した。現在の請求額は5億5000万円。慰謝料5億円に弁護士費用5000万円がその内訳だが、田代氏は「休養損害を上乗せする可能性がある」と話した。慰謝料の中に休養損害を含める、もしくは、プラスする、双方の可能性があるという。松本は文春報道後に「裁判に注力するため」芸能活動を休止。レギュラー番組などの出演を取りやめている。

     3月28日に東京地裁で開かれた、第1回口頭弁論で、松本側が文春が昨年12月27日発売号で、松本から性的強要を受けたという女性の特定を求めるなどしたが、今回の手続きでも、重ねて要望したという。

    続きはYahooニュース デイリースポーツ
    2024/06/05 17:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9fd788f259c2de929514876e681a16d0ecfff8c

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    (出典 post.tv-asahi.co.jp)


    徳川家末裔という話も凄いなと思いますが、父親の経歴も凄いですね。

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    「ウチのお父さん、勘当されたの1回。徳川家から放り出されたけど、自力でカネ貯めて、33億の家を建てたからね」

     少し煽り気味に話す、お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの信子(31)の発言を聞いて、スタジオは「スゲェ!」と驚嘆した。5月4日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)でのことだ。
     そんな自慢話をテレビで繰り広げる信子とは――。お笑いライターが解説する。

    「今年ブレイクしている芸人、ぱーてぃーちゃんのなかでも、下ネタ好きで“ぶっちゃけキャラ”の信子は、特にテレビで引っ張りだこ。『美女芸人』としてグラビアにも挑戦しました。
    『徳川家の末裔』を自称していて、ふだんとのギャップがおもしろい“お金持ち芸人”としても知られています。『33億円御殿』のトークは、彼女の鉄板ネタなんです」

     だが、信子の実家について知る関係者は、こんな隠された真相を明かすのだ。

    「父親は、かつて大阪に存在した暴力団『信貴組』組長の故・信貴久治(しぎ・ひさじ)氏なんです。
     信子はテレビで実家のエピソードを話していますが、そのことにはいっさいふれていません。しかし、本人も父親が誰かをわかったうえで、暴力団組長だったと認識していました」

     信貴氏について、いくつかの資料が残っている。大阪府堺市でのキャバレー、風俗店経営で富を築いた後、「泉州の角栄」を目指して、1976年の衆議院選挙に出馬するも落選。
     さらに選挙買収が発覚し、公選法違反で逮捕される。その実刑判決を最高裁まで争い、刑が確定した後の収監直前に姿をくらまし、1996年に大分県内で確保されるまで約3年間の逃亡生活をしていた。

     まるで、昭和の任侠映画さながらの暴れっぷりは「伝説のヤクザ」というべき人物だ。
     堺市生まれ、大分県大分市育ちを公言する信子と信貴氏の経歴はぴったり合致する。そして、自慢の「33億円御殿」は堺市に実在していた。

     近隣住民は当時のことをこう話す。

    「御殿の近くに行くと“黒服”が何人もいて、近所でも『あそこはヤクザだよ』と有名でしたよ。昔は夜になると、屋敷を派手にライトアップしていたこともあった。33億円かはわからんが、『外壁だけで3億円』とは言っていたなぁ」

     長年、堺市内でクラブを営むママはこう話す。

    「久治さんはヤクザだけど、気風のいい人でしたよ。遊び人でもありましたけど……。『徳川家の末裔だ』とも話していましたね。彼のキャバレーが開店したとき、『信貴御殿』の写真と自分の顔写真が印刷された紙とお皿を配っていました。羽振りがよかったんですよ」

     だが、信貴氏の会社は約350億円の負債を抱えて、1991年に倒産。「信貴御殿」は競売にかけられた。現在は改装されて、寺院として現存している。
     今回、許可を得て取材したが、武家屋敷のような外装に反して、御殿内の階段などは洋館のような装飾が施されていた。

     堺市内にあった信貴氏の実家を訪ねると、信子にとって“40歳上の兄”にあたる信貴氏の長男から話が聞けた。

    「信子さんが父・久治の娘だとは知っています。しかし、芸能人だとは初耳でした。約15年前に父が大分で亡くなり、葬儀のときに信子さんとは会ったきりです。
     父のことは、あまり話したくありません。彼女が芸能人なら、マイナスになると思いますから」

     念のため長男に「徳川家」の由緒について尋ねたが……。

    「信貴家が徳川家の末裔という話は聞いたことがないです。まあ、信子さんがそう言っているなら、それはそれでいいんじゃないでしょうか」

     もちろん、父の経歴と信子の今の芸能活動になんの関係もない。ただ、実家トークについて、どう考えているのか。

     所属事務所から、こう回答があった。

    「父の死後に『本人(信子)が生まれる30年以上前まで、暴力団組長だったらしい』という話は聞いたことはありますが、相当な過去のことですし、両親が離婚し、母親に引き取られていたので、トークでふれる必要はないと思っています。

     父の仕事は不動産経営だと聞かされており、選挙買収や逃亡、倒産などはまったく把握しておりません。
     本人は『徳川家の末裔だ』と聞いておりますし、家系図や家紋なども見たことがあります」

     エピソードトークの真相が想定以上だなんて、ダメなんだぜ!

    https://smart-flash.jp/showbiz/288731/


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)

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    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)


    最近の粗品さんはいろんな人に噛みつきまくってるようですが、どうしちゃったんでしょうね。

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    霜降明星の粗品が5月27日、自身のYouTubeチャンネル『粗品のロケ』に「粗品が粗品の暴露した」という動画を投稿した。暴露ブームに乗り、自分自身の暴露話をしていくという趣旨の企画だ。

    (略)

    今回動画で最初に話したのは、「最近パーソナルジム行ってます」という非常に“ソフト”な内容の暴露だった。

    “ジムに行っている”とはいっても厳密にはパーソナルトレーナーが自宅に来て指導してくれるといい、1時間あたり3万円もする高級なトレーニングでそれを週2回も行っていると告白し周りのスタッフらを驚かせた。自宅にはバランスボールやボクシンググローブなどを揃えているという。

    ただトレーナーには“筋肉はつけたくない”と伝えておりあくまでテンポのいい漫才などに活かすための体力アップを目的としたトレーニングのようだ。

    《正直、筋肉筋トレしてる芸人のこと俺めっちゃ言ってるからさ。おもんないとか。ムキムキでおもろい芸人1人もおらんってよう言ってねん。ほんまにそうやから。それにはなりたくないから》

    と毒舌を吐いた。

    「ムキムキ芸人の代表格といえば『ダウンタウン』の松本人志さんでしょう。現在週刊誌との訴訟を抱えて活動休止していますが、本人は“1日も早く芸能界に戻りたい”と願っている。

    あれほどの大物ですから、訴訟の行方次第では芸能界を再び牛耳る可能性もあるなか、粗品さんは“名指し”はせずとも“天才”といわれる松本さんを“おもんない”とバカにしてケンカを売ったも同然です。松本さんと二度と共演しないとしても、相方の浜田雅功さんは現在もバリバリ活躍しているわけで……。相当自分に自信を持っている証拠ですね」(テレビ局関係者)

    そのほかにも、自分が予約した吉本興業本社の会議室を予約もせずに勝手に使用していた先輩にキレた話などを披露した。話を聞いていると、後輩にはあまり怒らず、先輩に嚙みついているようだ。

    芸人で史上初めてM-1とR-1を両方制した粗品だが、“面白いやつが正義”といわんばかりに先輩に嚙みつきまくりだ。しかしいくら粗品でも、多くの先輩から恨みを買えばどんどん“共演NG”が増えていき、活動がしづらくなるのでは――。

    全文はソースで
    https://friday.kodansha.co.jp/article/374851?page=2

    【霜降明星の粗品… 松本人志に宣戦布告か】の続きを読む



    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    もう1年が経つんですね。反省はしているようですけど、刑が明けるのはまだまだ先ですね。

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    2024年05月27日

    「一家心中」事件から1年

     昨年5月18日、都内目黒区の自宅で父・市川段四郎(享年76)と母親(同75)と一家心中を図り、自殺ほう助の罪に問われた市川猿之助、本名・喜熨斗(きのし)孝彦(48)。11月17日に下された判決は懲役3年、執行猶予5年の有罪であった。判決に際し、彼は「自分の弱さも自覚し、周囲の方々に相談し、助けていただきながら、一日一日一生懸命に生きていこうと考えています」とコメントしていた。

     その判決から半年、事件発生から1年がたった5月19日の午後4時過ぎ、猿之助は自宅近くの公園にいた。半ズボンにサンダル履き、Tシャツの上にざっくりと羽織った上着が体形を隠すが、引きこもりがちの日々のせいか、かなり痩せたようで、足もすっかり細くなっている。その足元に小さな柴犬が、ちょこちょことまとわりついていた。

    子犬を連れて公園へ

     自転車の前かごに子犬を乗せて向かった先の公園は、住宅街の中にあってもひと気は少ない。近所の人が「最近犬を飼い始めたみたいで、一緒に出かけるのをよく見ますよ」と言うように、そこでおよそ2時間、園内を行ったり来たり、犬を歩かせ、自身も歩き、ときおりベンチに座っては、スマホの画面に目を落としていた。

     その後ろ姿には、かつて見た名優・怪優の存在感はない。帽子にマスクにサングラスといういでたちとはいえ、彼が猿之助であると気付く人はなく、帽子からのぞく後頭部は、坊主頭と言っていいくらい見事に刈り上げられている。

     歌舞伎の世界と縁が切れたわけではない。今年1月に行われた段四郎とその兄猿翁の追悼会で、いとこにあたる市川中車こと香川照之(58)が、息子市川團子(20)の指導に猿之助が当たっていることを明かしている。

     ただし、執行猶予が解けるのはまだ先のこと。罪を償ったあとの本格的な復帰を待望する声もあるという。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/05270600/

    (出典 www.dailyshincho.com)


    (出典 www.dailyshincho.com)


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