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    カテゴリ:芸能 > 芸人



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    状況が進み始めた感じですね。どういう結論になるのでしょうか。

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    2/15(木) 19:53配信 朝日新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c18e252b3fea9fa7ac471089c3619bd7d0c69a4c

     お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(60)から性的な行為を強要されたとする女性の証言を報じた週刊文春の記事を巡り、松本さんが文春側を名誉毀損(きそん)で訴えた訴訟の第1回口頭弁論が3月28日に東京地裁で開かれることが、関係者への取材で分かった。松本さん側は「筆舌に尽くしがたい精神的損害を受けた」として5億円の慰謝料を求めている。

     文春側は昨年12月27日発売の同誌の記事などで、女性2人が2015年の異なる時期に、松本さんらと都内のホテルで飲食した際、松本さんから性的な行為を強いられたとする証言を報じた。松本さんは1月22日、発行元の文芸春秋と週刊文春の編集長に対して、5億5千万円の賠償などを求める訴訟を起こした。

    【松本人志さん訴訟、3月28日に第1回口頭弁論…名誉棄損で5億円の損害賠償請求】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    今の時代こういう発言はタブーでしょうね。気を付けないといけませんね。

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    お笑いタレントの木村祐一が2月1日放送の朝の生活情報番組「あさイチ」(NHK)に生出演。「京都なのに左利き直さなかったの?」と発言し、炎上を招いている。

     この日、番組では女優の中村ゆりが大阪放送局の森田洋平アナウンサーと冬の京都をほっこり旅。コーナー冒頭で京都のグルメに舌鼓を打つ2人の姿が放映されると、木村は「あなた京都やのに左利きのお箸なおされなかったの?お母さんに」と森田アナに向かって発言。

     森田アナは一瞬、冷ややかな目を木村に向け、淡々とコーナーの内容を説明。続けて「まったくもって私、東京都中央区出身です」とキッパリ言い放った。

     木村から突然飛び出した左利きを差別するかのような発言に、視聴者からは一斉に非難の声が殺到した。

    「昭和時代には左利きの人が右利きに矯正させられたケースを見かけることもありましたが、さすがに令和の現在、露骨に左利きを指摘するのはありえないでしょう。もっとも京都ではいまだに食事の最中に左利きを指摘されたという人もいるようで、恐らく京都出身の木村と同じような感覚の人も多いのでしょう。表面上は冷静を保っていた森田アナですが、内心は『余計なお世話』と思っていたんじゃないでしょうか」(テレビ誌ライター)

    木村は「ダウンタウン」松本人志の性的スキャンダル報道後、部屋に招き入れた女性が「そんなつもりはない」と帰ろうとしたところ、冷凍庫にあったガチガチの凍った冷凍鶏肉を投げつけた過去が掘り起こされており、ファンの反感を買ったばかり。

     木村をゲストに呼んだのはタイミングが悪かったか。

    https://asagei.biz/excerpt/70729?all=1

    【木村祐一の差別発言に批判殺到…「京都なのに左利き直さなかったの?」】の続きを読む



    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    話が飛び火しだしてますね。いったいどこまでが真実なんでしょう。

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     1月22日、吉本興業は、松本人志(60)が文藝春秋に対し、名誉毀損に基づく損害賠償および訂正記事による名誉回復を求める訴訟を提起したと発表した。同社のホームページには、松本の代理人である八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士による次のようなコメントが掲載されている。

    〈今後、裁判において、記載されているような性的行為やそれらを強要した事実はなく、およそ『性加害』に該当するような事実はないということを明確に主張し立証してまいりたいと考えております〉

     訴訟の主な争点は、昨年 12月17日発売号 に掲載した「松本人志と恐怖の一夜『俺の子ども産めや!』」と題する記事だ。

     松本が「スピードワゴン」の小沢一敬に女性を集めさせ、グランドハイアット東京のスイートルームで飲み会を開催。参加者のA子さんと二人きりになった松本が「俺の子ども産めや!」などと性行為を迫った様子を報じた。また、同時期に松本から肉体関係を迫られたB子さんの証言も掲載している。

     松本は年が明けた1月8日に芸能活動の休止を発表。以降、沈黙を保ってきたが、22日に松本は訴訟に踏み切った。

     そんななか「A子さんの勇気に共感した。A子さんの力になりたい」と、初めて実名・顔出しでの取材に応じる元タレントの女性が現れた。この女性は「週刊文春」の180分におよぶ独占インタビューに応じ、19歳の時に松本から肉体関係を求められた体験を語ったのだ。

    「仕事柄、多くの芸能人と食事をする機会がありますが、あんなに酷い仕打ちを受けたのは私の人生で彼だけでした。あの出来事がトラウマとして記憶に残り、ずっと苦しめられてきました。実名で発信すれば、すぐに『売名だ』と言われる時代ですが、私がこうして告発することでプラスなことは何一つありません。ネット上で罵詈雑言を浴びせられるかもしれない。それでも20年近く経っても彼の言動に苦しめられている人間がいる現実を知って欲しいと思い、取材に応じました」

     1月24日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および25日(木)発売の「週刊文春」では、元タレント女性の「実名・顔出しインタビュー」を報じる。また19歳の学生だったH子さんの新証言、吉本興業所属の西川のりおが取材に応じ、松本に苦言を呈する様子も掲載している。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2024年2月1日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58e665354c4ecf8b5e6cd8035293ac4af98205f7



    【松本人志 元タレントが実名・顔出し告白…酷い仕打ちを受けたのは彼だけ】の続きを読む



    (出典 cdn.asagei.com)


    金額がとてつもないですが、それだけの自信の表れなんでしょうね。結果がどうなるのか気になるところです。

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    https://hochi.news/articles/20240122-OHT1T51139.html?page=1
    2024年1月22日 17時10分スポーツ報知

    お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が22日、飲み会で性的行為などを強要したとの疑惑を報じた週刊文春の発行元である文芸春秋社に対し、名誉毀損による損害賠償と謝罪広告の掲載などを求め、東京地裁に提訴した。同日、所属する吉本興業を通じて発表した。松本個人による提訴となる。請求額は約5億5000万円。

    同誌は2015年冬、松本人志らがホテル内で参加女性に対し、性的行為を行ったなどと報道。女性が「性的暴行暴力を受けた」とする証言を掲載した。その後も、芸人が主催した飲み会の席で性的発言などがあったとして3週連続で「性加害疑惑」報道を続けている。週刊文春編集部は「一連の報道には十分に自信をもっている」などとしている。

    吉本の発表によると、松本側は訴訟を通じて、性加害に該当するような事実はないということを明確に主張し、立証するとしている。

    以下、吉本興業全文

    「当社所属タレント 松本人志に関するお知らせ

    当社所属タレント 松本人志の代理人弁護士より、本日、令和5年12月27日の一部週刊誌報道に関し、訴訟を提起した旨の連絡を受けましたので、お知らせ致します。

    本件につきましては、係争中の案件となりますので、当社にお問い合わせいただきましてもお答えいたしかねます旨、予め申し添えさせていただきます。

    以下、松本人志の代理人によるコメント全文を記載いたします。

    提訴のお知らせ

    本日、松本人志氏は、株式会社文藝春秋ほか1名に対して、令和5年12月27日発売の週刊文春に掲載された記事(インターネットに掲載されている分も含む)に関し、名誉毀損に基づく損害賠償請求及び訂正記事による名誉回復請求を求める訴訟を提起いたしました。

    今後、裁判において、記事に記載されているような性的行為やそれらを強要した事実はなく、およそ「性加害」に該当するような事実はないということを明確に主張し立証してまいりたいと考えております。

    関係者の皆様方にはご心配・ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます」

    松本人志氏 代理人

    八重洲総合法律事務所

    弁護士 田代政弘

    ✽続きはソースをご覧ください

    ★1:2024/01/22(月) 17:20:10.86
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705919888/

    【松本人志 週刊文春を提訴…文芸春秋に5億5000万円の損害賠償請求】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    裁判もまだだし、真実も何もわからないままですが、確かに疑問も多々ありますよね。

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    1月17日、文春オンラインが松本人志さんに対する第3報を配信。「6、7人目の告発者が…松本人志『ホテル室内写真』と『女性セレクト指示書』」という見出しで、性加害疑惑の証言者が増え、さらに“指示書”の存在が浮上して、再び物議を醸しています。

    ここまでの報道を振り返ると、12月26日の第1報は「《呼び出された複数の女性が告発》ダウンタウン・松本人志(60)と恐怖の一夜『俺の子ども産めや!』」、1月9日の第2報は「松本人志『SEX上納システム』3人の女性が新証言《恐怖のスイートルームは大阪、福岡でも》」でした。

    (略)

    第2報のあたりから松本さんの行動に対するわずかな”成果”が見えはじめているのです。

    世間が語りはじめた「週刊誌」への疑問

    その“わずかな成果”とは何なのか。それは『週刊文春』をはじめとする週刊誌やゴシップ系メディアに対する疑問の声。松本さんの性加害疑惑は別にして、彼のファン以外からも週刊文春や週刊誌の姿勢を疑問視する声がジワジワと増えているのです。

    実際、第三報のあとXには次のようなコメントが書き込まれていました。

    「松本人志を庇う気はないんだけど、女性セレクト指示書とかって合コンとかでもあるんじゃないのか? 合コンでもお持ち帰りとか聞くんだが、それとこれと何が違うのか?」

    「『システム』とか『指示書』なんてご大層な名前つけちゃってるけど、こんなん後輩に女遊びの相手見繕ってもらってただけでしょ? 松本人志じゃなくても芸能界なら普通なんじゃないの?」

    「文春もネタないならもう辞めたらいいのに徐々に文春否定派(松本人志擁護派)が増えてる印象 本当にレイプ被害者(とされている方)を助けたいなら、『セックス上納システム』とか『女性セレクト指示書』とか如何にも大衆受けするような下衆なワード使わないでしょ」

    「松本人志騒動の続報を大々的に公開するもあまりにも内容弱くてネットで逆にドン引きされるwセレクト指示書等もはや無関係な話で印象操作しだす」

    「文春砲第3弾とやら、文春にアクセス稼がせるのも癪なので読んでないけど、いろいろおかしいね。 ・ネタが20年前(松本人志氏はまだ独身) ・『合意の上の性行為』の話であって、性加害関係ない ・証拠がホテル写真やら指示書やら、いくらでも捏造可能で物証となり得ないものばかり」

    決して、週刊文春に否定的な声だけをピックアップしたのではなく、コメントの多くがこのような声だったのです。

    さらに、15日に第1報を載せた週刊文春の「45万1000部完売」と「有料会員2万3000人突破」が発表され、編集部から感謝のコメントが報じられた際も、同様に否定的な声が多数派を占めていました。

    「45万部完売」に向けた冷静な目線

    「週刊文春は有名人の性加害について告発してその雑誌が完売で発行者が大喜びの感想を発信してるけど、性加害の被害者がいての記事であって、その事実が真実と確信するならばよけいに『祝完売』的な発信は軽すぎやしませんか?」

    「週刊文春は痴漢を捕まえる動画で荒稼ぎした私人逮捕系YouTuberと同じことをしているだけなのよね。そこに正義は無いけど需要があるから文春は完売したし私人逮捕も大流行した」

    「文春はこれで何をしたいのか分からない。 罪を問うには時間経ちすぎだと思う。 誰得?と思うが、白黒抜きに部数売れると得する連中はいるんだよな」

    「松本人志の性加害疑惑報道の週刊文春が45万部完売で売上は2億円以上。仮に名誉毀損裁判で敗訴しても慰謝料は200〜300万円」

    「ある芸人の事で、週刊文春は完売。どれだけの人が読んでるのか?これではメディアハラスメントが改善される訳もなく、長い裁判に突入して、どちらが白か黒かわかった時には皆白けているような気もする。このままでいいのか?本当にいいのか?」

    全文はソースで
    https://toyokeizai.net/articles/-/728743?page=3



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