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    カテゴリ:国内ニュース > 事件


    「包丁を持った男がいる」襲い掛かってきた男に警察官が発砲


         

    警察は命がけですもんね。本当に立派です。

     7/25午後、京都府舞鶴市で刃物で襲い掛かってきた男に対して警察官が発砲し、現行犯逮捕した。
     
     
     
     7/25午後1時25分ごろ、舞鶴警察署行永交番に「包丁を持った男がいる」と通報があった。警察官が交番からおよそ50メートルの路上で男を見つけ声をかけると、いきなり刃物をもって襲い掛かってきたため、一発、威嚇発砲した。男が止まらなかったため、右肩に一発発砲。その後、もみあいになり警察官も左肩と頭にけがをした。

     警察は襲い掛かった35歳の男を殺人未遂などの疑いで現行犯逮捕した。男は現在病院で治療を受けていて、回復し次第、調べを進める方針
    刃物で襲い掛かってきた男に警察官が発砲 京都・舞鶴



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    (出典 abundant.jp)


    知らないところで我が子が迷惑行為を働いてたなんてご両親はいたたまれないでしょうね。

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    「悩みすぎて、首を吊ることも考えました……」
     
     沈痛な思いを打ち明けるのは、あの“迷惑系ユーチューバー”の両親だ。
     
     息子の名は、原田将大(しょうた)容疑者(29歳)。「へずまりゅう」(以下、へずま)の名でユーチューブに投稿を続け、理不尽な迷惑行為を続けている人物である。

     これまで、へずまは自身のユーチューブチャンネルで、有名ユーチューバーに対して動画の共演を迫り無理やり押しかける「凸撃」(とつげき)を繰り返してきた。凸撃先から弁護士を通じて警告書を送られることもあり、訴訟も複数抱えているという。また沖縄では昨年焼失した首里城の再建を願う寄せ書きに落書きをするなど、悪質な迷惑行為を続けてきた。

     今年の5月には、「店の商品、会計前に食ってやったぜー」というタイトルをつけて動画を投稿。愛知県内のスーパーで会計前の魚の切り身を食べる姿を公開していた。その後、店から通報があり、7月11日に窃盗の容疑で逮捕された。

     『週刊女性』は世間を騒がせ続ける男のルーツを知るために、山口県にあるへずまの実家を訪ねた。そこには、焦燥しきった様子の両親の姿が――。

    父親はショックのあまり職場復帰できず

    「逮捕されるまで、息子がユーチューバーをやっていたことさえ知りませんでした」
     
     そう語るのは、へずまの父親。「メディアの取材に応じるのはこの1度限り」と断った上で、取材に応じてくれた。

    「山口県から東京へ上京していたことさえ聞いていなかったんです。最近は県内で居酒屋のバイトをしながら、新しい就職先を探していると言っていました」
     
     両親が初めて息子の本当の姿を知ったのは、今回の逮捕のニュースだったという。

    「最後に帰ってきたのは6月の終わり。その後、連絡がまったくつかなくなり、心配で警察に相談しようか考えていた矢先の出来事でした」
     
     へずまは7月上旬から、新型コロナウイルスに感染しながらマスクもせずに県をまたぐ移動を繰り返した。山口県知事からは「なんてことをしてくれたのか」と名指しで批判。立ち寄り先の飲食店や観光地で休業が相次ぎ、県にはへずまと接触して感染を心配した人の相談が700件以上も殺到したという。

     さらに、逮捕後もマスク着用を拒み、警察官も感染し、移送先の拘置所でもコロナを撒き散らした。
     
     息子の傍若無人な迷惑行為を知った両親は青ざめる。

    「これだけ人様に迷惑をかけた。実家が特定されて、いたずら被害に遭うかもしれません。隣近所や職場には“あれはうちの息子です”と謝罪して回りました」
     
     ショックのあまり、父親は逮捕報道から10日間過ぎた今も職場復帰できていないという。

    「夫婦で涙も枯れるほど泣きましたが、私たちにも生活があります。たとえ周囲に白い目で見られようが、この土地に根を張って生きていくしか生きる術(すべ)はないんです」

     今年3月には「山口県も親も友達も先輩も仕事も全てを捨てて東京に上京する!」とSNSで宣言していたへずま。逮捕後にそれを見た父親は、もはや親としてできることはないと感じたという。

     なぜこれほどまで暴走を続け、悪行を重ねるようになってしまったのか。へずまが迷惑行為に手を染めるまでの半生とは――。 
     


    【へずまりゅう 気の毒すぎる両親の苦悩 youtuberだったとは知らず…】の続きを読む


    へずまりゅうと接触でコロナ感染した人は賠償請求できるのか?


    迷惑系ユーチューバーとして知られる、へずまりゅう氏が新型コロナウイルスに感染し、彼と接触した複数の人が感染した疑惑がもたれている。

    感染した人が実際にへずまりゅう氏からのものかはまだ不明だが、東京、千葉、静岡、広島、山口の1都4県に滞在し、愛知県の大村知事は20日、へずまりゅう氏から感染した人が県内で7人いることを会見で明らかにした。

    ■へずまりゅう氏は賠償責任がある?

    しかし、へずまりゅう氏から新型コロナウイルスに感染した人はなんらかの補償をへずまりゅう氏から受けられるのだろうか? また、感染者だけでなく、感染場所となった飲食店や、従業員が感染した会社や施設はどうなるのだろうか?

    へずまりゅう氏が賠償金を支払う必要があるのかを、レイ法律事務所の阪口采香弁護士に話を聞いた。


    ■損害賠償請求は可能


    へずまりゅう氏は、咳込むというコロナの症状が出ていながらも、あえてマスクもつけずに多くの方々との接触を繰り返していたことから、自身の行為により他人に感染させる恐れがあることを知っていたとして損害賠償責任を負う可能性があります。

    へずま氏との接触によってコロナに感染した方々やそれにより被害を受けた施設、へずま氏が利用した施設等は、損害賠償請求をすることが可能です」


    ■因果関係の立証が困難

    しかし、実際に請求に至るのは難しいという。

    「ただし実際には、へずま氏の感染と被害との因果関係を立証することは容易ではありません。仮に因果関係が立証できた場合、賠償すべき額は相当因果関係が認められる範囲であり、施設からの請求も含めたら個人では支払いきれないような金額となる可能性もあります。

    へずま氏への接触により従業員が感染し、なんらかの不利益、例えばお店の休業や消毒作業等が発生した場合にも、相当因果関係が認められる場合には、賠償すべき対象とな得ます。

    かしこの場合にも、実際にへずま氏の行為と従業員の感染との間の因果関係、さらにはへずま氏の行為とお店の損害との間の因果関係を立証するのは、やはり難しいです」

    ■大きな賠償金になる可能性はあるが

    阪口弁護士の回答によると、もしへずまりゅう氏から新型コロナウイルスに感染したことが認められた場合、個人では支払えないような大きな賠償金になる可能性があることが明らかになった。

    ただ、同時にへずまりゅう氏から感染した因果関係や、被害を受けた施設がその被害についてへずまりゅう氏と関連があるかを立証しなければならず、大村知事のコメントだけでは足りないとのこと。請求にいたるまでは困難を極めるようだ。

       
       


    反省していないみたいだから何らかの理由で責任放棄しそうですが。

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    (出典 i.ytimg.com)


    こんなことで人生棒に振っちゃってもったいない。

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    新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」のメンバーが犯罪に関わっているかのようなうその情報をツイッターで流し、名誉を傷つけたとして、50歳の男が警視庁に逮捕されました。
    逮捕されたのは、東京 新宿区の職業不詳、角昭宏容疑者(50)です。 
     


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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    出品前によく確認しなかったんですかね。

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    広島県警は東北楽天ゴールデンイーグルスに所属していた元プロ野球選手・阿部俊人容疑者(31)と妻の優希容疑者(25)を詐欺と商標法違反の疑いで逮捕しました。

    去年12月、オークションサイトにブランドのゴルフクラブを出品する虚偽の内容を掲載し、広島県府中町内の男性に落札させ、約7万8千円をだまし取ったうえ、男性に偽ブランドのゴルフクラブ9本を送り、商標権を侵害した疑いがもたれています。

    阿部俊人容疑者は調べに対し「販売したことは間違いないが本物だと思っていた」と話しているということです。 
     



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