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    カテゴリ:国内ニュース > 話題



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    本人の申し出なら間違いないのでしょうね。

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    2024年02月05日 18:49

     「第56回ミス日本コンテスト2024」(スポーツニッポン新聞社後援)でグランプリに輝いていた椎野カロリーナさん(26)の所属事務所「フリー・ウエイブ」が5日、「椎野カロリーナに関するご報告」と題した文書を公開。椎野さんが相手が既婚男性と認識しながら交際を続けたことが明らかになったと報告し、「本人から当事務所の所属解除の申し入れがありましたため、当社は受理致しましたことをご報告申し上げます」とした。

     ミス日本協会も同日、公式サイトに「ミス日本グランプリの辞退について」と題して文書をアップ。「本日2月5日、ミス日本グランプリを受賞した椎野カロリーナ本人より、一身上の都合により、これを辞退したいとの申し出がございました」と本人からの辞退申し入れを報告し、「ミス日本協会はこれを受理し、2024ミス日本グランプリは『空位』といたします」と対応を説明した。

     続けて「一連の騒動を招いた責任を真摯に受け止めております。大会を応援してくださっているスポンサー各位、審査員の先生方、関係者のみなさまにおきましてはご迷惑をおかけいたしまして、大変申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます。一般社団法人ミス日本協会 会長 和田薫」と会長名で謝罪の言葉を記した。

     カロリーナさんについては、文春オンラインが1月31日「《ウクライナが生んだ奇跡の美女》ミス日本・椎野カロリーナ(26)が妻子ある有名医師と不倫手つなぎデート」と題した記事を掲載。これに対し「ミス日本」は翌1日、「記事から読み取れる事実は、妻子ある男性が“独身である”旨を述べて女性に近づいたためにおきたことであり、女性側には非がないと考えております。ミス日本協会は椎野カロリーナに問題があったとは考えておりません」とコメントした。

     椎野さんの所属事務所「フリー・ウエイブ」も同日、「カロリーナ本人と事実確認を重ね、週刊文春には『不貞行為の事実はない」と回答させて頂きました」とする声明を発表していた。

     なお、椎野さんとの不倫が報じられた、ベストボディジャパンなどの大会に多数出場し筋肉系インフルエンサーとして知られる医師の前田拓摩氏は1月31日、自身のインスタグラムで、報道の一部内容を否定。結婚を隠していたことは事実と認めたが、それ以上の関係ではなかったと主張していた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/05/kiji/20240205s00041000268000c.html



    【椎野カロリーナさん 不倫の認識あった…本人申し出で所属事務所が契約解除】の続きを読む



    (出典 www.news-postseven.com)


    まさに大天才としか言いようがないですね。素晴らしいです。おめでとうございます。

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    【王座戦】永瀬拓矢王座が敗れ、藤井聡太8冠誕生許す 「終盤力」に屈し「名誉王座」ならず

    将棋の最年少7冠、藤井聡太竜王(名人・王位・叡王・棋王・王将・棋聖=21)が全8冠制覇を目指して永瀬拓矢王座(31)に挑戦する、第71期王座戦5番勝負第4局が11日、京都市の「ウェスティン都ホテル京都」で行われ、永瀬が王座を明け渡した。

    先手で角換わりに誘導すると、研究手順に持ち込んで優位に立ち、藤井に時間を使わせた。午前9時の対局開始から3時間10分後の午後0時10分、昼食休憩に入った時点で消費時間は、たったの21分。
    対する藤井は2時間48分と、各5時間の持ち時間の半分以上を使わせた。
    中~終盤の難所に備えて時間を残しておいたはずだった。藤井の局面を複雑化するような指し手に、逆にみるみるうちに時間を削られる。気がつけば、消費時間は並び、劣勢に追い込まれていた。

    過去3局の内容はむしろ押し気味だった。今局も結果的に藤井の終盤力に屈した。開幕前、「藤井さんの8冠は自分に関係ない。結果を出して名誉王座に近づきたい」と話していた。
    王座戦5連覇と、永世称号「名誉王座」獲得に向けて藤井を苦しめたが、文字どおり、将棋に勝って、勝負に負けた。

    (全文)
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202310110001287.html

    【藤井聡太、前人未到の全8冠を制覇…大天才誕生】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    性加害問題は許されるものではないけど、毎日のようにテレビで放送されると、さすがに疲れますね。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbc1eafe52658be5607c6c276fbf829c61a7df07

    いつまでつづくジャニーズ報道、会見4日後もメディアは一色… 「いじめとかわらない」「ほかにニュースないわけ?」あきれる声も


     ジャニー喜多川元社長による性加害問題で揺れるジャニーズ事務所。2日に2度目の会見が開かれたが、その後も次々と問題が続出。4日たってもなおメディアの話題は「ジャニーズ」一色の状態が続いている。

     2日の会見は、テレビ局各社が生中継。そのまま夕方の番組でも扱い、当日の深夜にも「関ジャニ∞」村上信五(41)が生放送で会見について言及する場面もあった。

     翌3日も朝から夕方まで情報番組やワイドショーが会見内容を解説。続く4日も「経済界の反応」と切り口をかえて取り扱う番組も少しあった。だが同日午後7時、NHKが「ニュース7」で会見に質問させない記者の「NGリスト」があったことを報じ、また報道に火がついた。

     すぐにジャニーズ事務所が関与を否定し、リストを作成したPR会社が謝罪するも、翌日にリストを「事務所側も了承」という報じるメディアもあり、「NGリスト」をめぐり、テレビなどで議論が再燃する結果となった。

     ネット上では朝から晩まで”ジャニーズ問題”一色の状態に食傷気味な声がちらほら…。「一連のジャニーズ叩きにマジで引いてる」「ジャニーズ叩きいつまでやるの?いじめと変わらないよ」「いつまでやるんだか。毎日、毎日、他にニュースないわけ?」と飽き飽きしてきたという視聴者の声が少しずつ増えてきている。

     5日深夜にはジャニーズ事務所の本社看板が撤去された。17日付で改名される「SMILE-UP.」に向かって前身する中…NGリストの真相や被害者への補償など、問題は山積み。まだしばらくはジャニーズの話題は続きそうだ。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1696775166/

    【いつまで続くのか、メディアはジャニーズ報道一色…いじめとかわらないと呆れ声】の続きを読む



    (出典 useful-info.com)



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    電話代も相当かかるでしょうし、そんなことしてもどうにもならないって思わないんですかね。

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    8/28(月) 16:11配信
    HTB北海道ニュース

    福島第一原発の処理水を巡る海外からの迷惑電話が北海道にも飛び火です。「白い恋人」などを製造・販売している札幌の菓子メーカー石屋製菓では27日から28日昼までに迷惑電話が30件、かかってきました。

    迷惑電話は本社の代表番号にかかってきて、発信元は全て中国の国番号「86」からです。若い声で激しい口調で話し続けたり、無言のままの電話もあったということです。

    こうした迷惑行為について松野官房長官は処理水の放出に反対する中国に対し丁寧な説明を続けるとしています。

    松野官房長官)
    「極めて遺憾であり、憂慮しています。政府としては今後ともALPS処理水について高い透明性を持って科学的根拠に基づく丁寧な情報提供を続けていきます」。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/126cdf797871d38ddb26d3ce9fe568667178654d

    【中国発の迷惑電話 北海道にまで…激しい口調や無言電話など】の続きを読む



    (出典 middlejapan0.blogspot.com)


    ターゲットが狭いというのが原因みたいですが、見たら面白いのかもしれないですね。

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    『ドラゴンボール』や『Dr.スランプ』などでお馴染み、レジェンド漫画家・鳥山明の漫画を原作とした劇場アニメ『SAND LAND』が8月18日に公開された。しかしその観客動員数は芳しくないようで、次々と不穏な情報が舞い込んできている。

    賛否両論『クレしん』最新作にすら敗北

    「SAND LAND」の原作は、2000年に『週刊少年ジャンプ』で短期集中連載された作品。悪魔の王子ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官ラオと組み、砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す危険な旅に出るというストーリーだ。

    今回の映画化は、そんな知る人ぞ知る“伝説の名作”を、サンライズ×神風動画×ANIMAが劇場アニメに仕立て上げるという触れ込みだった。

    しかし興行通信社が発表した8月18~20日の「週末観客動員数TOP10」によると、同作は初登場6位という微妙な順位。賛否両論を呼んでいる公開3週目の『しん次元! クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ~とべとべ手巻き寿司~』にすら敗北している。

    さらにX(旧ツイッター)上に、各地の映画館で座席が“ガラガラ”だったとのレポートが続出。《めっちゃ面白かったんだけど、何であんなガラガラなんだ…?》《公開最初の土曜にも関わらず、なぜか劇場はガラガラでした》《予想以上にガラガラでびっくりした》といった声が相次いでいる様子だ。

    「『SAND LAND』の上映規模はかなり大きく、上映館数は現時点で400館以上。にもかかわらず初登場6位という結果なので、よほど集客に苦戦しているのでしょう。

    8月25日からMX4Dでの上映も始まり、合計444館の公開規模になる予定ですが、今のペースでは到底採算が取れそうにありません。大ヒットを見込んでいた配給会社の関係者たちは、今ごろ頭を抱えていると思います」(映画ライター)

    次なるヒットの鍵は偽アーニャ?

    「ジャンプ」ファンから神のごとく崇められている鳥山明だが、ことアニメ化に関しては、ほかのジャンプレジェンドよりも勢いが劣っている。

    国内の興行収入で比べてみると、井上雄彦が監督・脚本などを務めた『THE FIRST SLAM DUNK』は150億円、尾田栄一郎全面監修の『ONE PIECE FILM RED』は197億円を記録。その一方、鳥山が原作・脚本・キャラクターデザインを担当した昨年6月の劇場アニメ『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』は、国内興行収入25億円程度で終わっている。

    同じ「ジャンプ」のレジェンド作家が全面監修したアニメ化作品のなかで、大きな差がついているのが現状だ。

    「鳥山作品のアニメ化が社会現象クラスのヒットに恵まれないのは、やはり想定ターゲット層の狭さが原因の1つでしょう。少年、もしくは少年の心をもった大人男性がターゲットのため、どれだけ口コミがよくても限界があります。

    しかも『SAND LAND』に関しては、鳥山作品マニアにしか響かないようなニッチな原作です。もし『Dr.スランプ』を映画化していれば、結果は違ったかもしれませんね。『SPY×FAMILY』人気にあやかって、“偽アーニャ”として売り出せば、ファミリー層も釣れたでしょう」(同)

    鳥山作品がふたたび国民的アニメとなる日は来るのだろうか。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/121018

    【鳥山明の原作映画『SAND LAND』爆死…劇場がガラガラ状態】の続きを読む

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